リプログさせていだだきました!!

クイーンは青春でした。
1979年のクイーンの名古屋国際展示場でのコンサートに当時中一だった私は見にいきました。
日本にはまだロックバンドと呼べるようなバンドはメジャーではほとんどありませんでしたから
カルチャーショックを受けました。

 

クイーンの曲は世代を超えて愛されるんですね。

 


最近はアコギのチューニング 430Hzを使うことが多いです。

 日本ではかつて琵琶などのチューニングに用いられたそうです。  

 

 チューニングによって響きが変わるので気分でいろんなチューニングをしてしています。 430Hz以外には432Hz、444Hzなども使います。

 洋楽系は444Hzで弾くことが多いです。 

 

 皆さんよくギターの5弦はA440Hzだと思っている方が多いですが

ギターの5弦は110Hzです。

 

 ギター開放弦を鳴らしたときの周波数

 1弦=330

 2弦=247 

 3弦=196

 4弦=147

 5弦=110 

 6弦=82 

 

読んでくれた方ありがとう(^_^) 

今回はGuitarチューニング 430Hzチューニングの響きをご覧頂きました。

 最近チューニングにかんする記事が多い気がするけど、振動周波数ってほんとに調べていくととてつもなく人体に影響しているようです。 長くなるのでここでは、詳しい説明を省きます。 それでは、(;_;)/~~~ ※Hzは1秒間の振動数です

盲目のミュージシャンRaul Midon-State of Mind
イントロの部分を弾いてみました



オリジナルのRaul Midonさん
この方、盲目だそうですが
コピーするのにかなり苦労しました・・・

盲目であると私は最初知らずに
この方の曲とその独自の奏法に感激しました

Raul Midon
State of Mind



完コピ目指します
時間かかりそう・・・
それでは (;_;)/~~~
 
残り100日の運勢は・・・
紅葉2018年ラストスパート!紅葉
あと100日でしたいことは?
 
やりたいことだらけで
どこから手を付けていいやら
ラストスパート!がんばろう!!
 
しかし、占いやおみくじって
どれも似通ってるね
適当に何か言えば
一つはあたってるよね・・・
 
どっかの記事で読んだけど
二つのことを同時にうまく言う
あなたは、普段はおとなしいけども
怒るとすごい、、、とか
これ、誰でも当てはまるよね
いつも怒ってる人いないし
怒ってるときは女性でも迫力あるし
まあいいや
 
がんばろう!!
 
(;_;)/~~~
 
 
 


Eu Sei Que Vou Te Amar
作曲:アントニ・カルロスジョビン
作詞:ヴィニシウス・ヂ・モライス



若い時は、ロックバンドを組んでいて
ハードな音がこのみでした
ところが、近所から苦情の嵐
やむを得ず、静かな音楽を探していたときに
ボサノヴァにであいました
それ以来、ずっと恋をし続けています。

それでは、(;_;)/~~~



※この動画の音声がYouTubeで聞こえないと通報がありました。
 もし、この動画を見られて音声が聞こえない方がいらっしゃいましたら、「聴こえない」とコメントを頂けるとありがたいです。原因を調べています。


オープンチューニングでモーツァルトを弾いてみました。
あくまでも、オープンチューニングの練習曲としてのアレンジですので本格的な演奏ではありませんが、ギターの6弦からEADGBEをDADGADでチューニングすることで運指がかなり楽になります。

※A B C D E F G
ラシドレミファソ
いろはにほ へ と


ギターはピアノと違い左手はフレットを押さえるだけで音は出していません。(最近はタッピングで弾いている人もいます)

音を出すのは右手のみとなります。
このため、低い音と高い音を同時に鳴らすのはかなり困難になります。
左手で抑えられる範囲内の音しか同時にならすことはできません。

オープンチューニングを用いることでかなり運指が楽になります。
それでも、ピアノ曲などをギターで弾くのは至難の業です。

スライドギターやラグタイムギター奏者の多くはこのオープンチューニングを用いてベースとメロディを幅広い音程で弾きこなしています。

自作曲で申し訳ないですが聴いてもらいたいので例として取り上げました。
バブル・ラグ DGDGBEチューニング



今回はオープンチューニングでした。
それでは、また(;_;)/~~~

朝はちょっと肌寒さを感じるようになってきました。 

 

季節に感情は影響を受けるのでしょうか?

 

秋はなぜか一人で感傷に浸る時間がいとおしく感じます。

 

皆様はどうお過ごしでしょうか。

 

 

ところで

 

秋といえばサンマ

 

そして・・・赤とんぼです!?

 

夕焼け小焼けのサンマ焼けるです。

 

ということで、

 

歌の練習で赤とんぼを歌ってみました。

 

今回は、GuitarチューニングにこだわりA=440HzではなくA=430Hzでチューニングしました

 

理由は、赤とんぼは日本の音階(ヨナ抜き音階)で作られた曲なので

 

古い日本の雅楽のチューニングで演奏しました。

 

『赤とんぼ』

ふざけて歌っているようにみえますが、結構、真剣に歌ってます。

見てやって下さい!!

 

 

前回のエドシーランからファルセット練習で今回は恐れ多くも大御所、美空ひばりさんをイメージして自然なファルセットを目指しました。

言うまでもなく、歌えてません・・・(^0^;)

 

 

世界標準440Hz

現代では440Hzが世界標準ですが、これは、ナチスやロスチャイルドが絡んでいると言われていて1939年にロンドン国際会議で決められました。

 

ちなみに、ドレミファソラシドが登場したのが11世紀
イタリアの修道僧で音楽教師のグィード・ダレッツオが作ったとされています。

 

それ以前の日本の雅楽の中で琵琶などのチューニングに用いられたのが430Hzです。

 

音階は日本中に数多くありますが、一般的なのが

 

ヨナ抜き長音階 C, D, E, G, A, C 呂音階、Cメジャーペンタトニックと同じ
ヨナ抜き短音階 A, B, C, E, F, A 陰音階の主音をAに変更
ニロ抜き短音階 A, C, D, E, G, A 陽音階、Aマイナーペンタトニックと同じ
ニロ抜き長音階 C, E, F, G, B, C 琉球音階と同じ

 

などがあります。

 

ビートルズは444Hzを愛用し

究極の癒やし効果があるとされる。ビタゴラス音律は432Hz

 

他にも癒やし効果やDNAの再生で人気のソルフェジオ周波数などがあります。

 

 

Guitarチューニング

楽器のチューニングの標準440Hzなので、ギターにおける五弦開放が440Hzという認識ですが、ギターの五弦開放弦は110Hzです。(1秒間に110回の振動)

1オクターブ上は、220Hz、2オクターブ上は440Hzです。

ギター開放弦を鳴らしたときの周波数

1弦=330

2弦=247

3弦=196

4弦=147

5弦=110

6弦=82

 

周波数について

人間の可聴域を超えた周波数が人間の感情にも影響を与えるのではと、近年ではハイパーソニックエフェクト論などもあります。

現代人はほとんど内外で自然の周波数を聴くことはできず、聴くならばハイレゾソフトとスピーカー、音源で聴くか

アマゾンの密林に行くか、尺八や琵琶などの楽器の生音を聞くしかないそうです。

西洋の楽器には正確な倍音を含んだ音しか出ず、雑音?を含んだ音を出す楽器は和楽器に多く見られるそうです。

 

本当かどうかは分かりませんが、西洋人は虫の声が聞き取れず日本人は聞き取れるというのもよく耳にします。

 

そんな日本古来の430Hzチューニングで演奏した

『赤とんぼ』でした

 

 

 

それでは、また(;_;)/~~~