小5の時に2歳上のお姉さんに2丁目劇場の芸人さん教えてもらってからドハマリ…ベイブルースが大好きで、お母さんに劇場連れてってもらったりしてたからお母さんとの思い出の劇場でもある。
で、あの日は子供なりにも凄くショックでラジオ聞きながら泣いたな。。その時まで死って事知らずにいたから…小5って、かなりのガキやけど好き、悲しい、もう会えないんやって事は分かってた。。
けど20年…それだけ自分も大人になり大好きなお婆ちゃんの病気、死、仕事柄、毎日病気を抱える方と向き合い、死を見てきて…河本さんの歳もずっと越えてしまって。。
この河本さんの相方であり映画の監督である高山さん当時まだ26歳やったと改めて思うと、まだまだ若すぎたのに立派すぎたやろ、、原作で潰れそうになる事も書いてあって当たり前やんなって、でも踏ん張って芸人続けてくれて、映画作ってくれて……
Twitterの返事も細かくくださり優しさ人の良さ変わってないって感動やし
Twitterの返事も細かくくださり優しさ人の良さ変わってないって感動やし

舞台挨拶はたまたま座った席が高山さんの目の前で目がキラキラしてたのが印象的で…エンドロールの音源で更に涙止まらんかったし高山さん見て泣けたけど芸人なので明るくいきます!って言わはったので涙なしで温かい舞台挨拶で…
でも懐かしい所、久々に親子でゆっくり歩いて美味しいもの食べて帰宅した。
とにかく座った席が素晴らしく近くて…パッチギ時から好きやった波岡さんは司会者のおおうえさんの隣やったから目の前ではなかったけど、、初めて見た俳優さんが波岡さんと趙さんで



長いから一旦終わろう。・+゚゚(うд´。)゚゚+・。



