ただいままままままああまああままああまあまママアアアアアアア!












今日受験の子がんばってるうー?


がんばってるうー?ちゃんとやってるうー?










私は今日学校いってきたから









盛大にほめて






ね、りったん(^0^)wwwwwww←














今日の4時頃(朝の)




証明写真の加工してたんだ


















つか4日ぐらい前




みさきと証明写真を撮りに行ったんだよ






私はその時髪の毛が茶色くて






まあ写りは暗くなるだろうって




証明写真をなめてたんですねはい






普通にはっきりと茶色で写って唖然でした














それで証明写真を携帯で撮って




パソコンに送って髪の毛を暗く加工していたのですはい












それで完成して




いざ印刷しようと思った



















( ^ω^)楽勝♪楽勝♪楽勝♪














( ^ω^)(印刷ボタン)ぽちっ














ガガガガガガガッガガガッガgッガガアッ














( ;^ω^)・・・・?














ガッガガガガガガガアッガァガガガガ!!!!














( ;^ω^)お・・・おぉん・・・?






















印刷機が壊れたのであった・・・・
















もうガガガガガガガガガッガアガガガガガって












そんなガガガガガ言って


ぬるぽ希望してるの?って勢いだった












印刷できないじゃん!って


悲しくなった














だが頭のいい


まおちゃんは












SDにいれて学校に持っていって


印刷してもらえばいいやん!おこk!














ってゆう名案を出したのであった














この作業に2時間ほど使い果たし
















あっとゆうまに7時に











('A`)ねみいいいいいいいいいいいい←オール














('A`)あ、そだ今日みさきが家に迎えにくるんだた




















ってことで


やさしいまおちゃんは


外で待っててあげた

















('A`)30分待ってるんですけろ・・・いい加減寒いんですけろ・・・


















ジャリジャリッジャリ(石の上を歩いてる足音)





















('A`)おっみさききたか・・・?




















( ´ω`) ・・・・・ ('A`)

















目が合った














そして私を見つけた瞬間














(´゚Д゚`)オワッwww!!!!!!!1










もうこれ以上に驚かれた






うちもそれ見てびびった
















時刻は7:50分




完璧遅刻
















まあいいかとゆっくり登校してた














そしてみさきの口から




悲しいお知らせを聞いたのであった











みさき「ねえねえ、証明写真


前髪とか横の髪とかあげて撮らないといけないんだって!」














まお「えっ・・・・・」







↑前髪も横の髪もあげて撮ってない人












2時間もかけて加工してSDに移して




この苦労を水の泡だったのであった











みさき「ほら!うち撮ってきた(*^ω^*)!きらきら」








まお「('A`)チラッ」









いや別にみさき自体はおかしくないよ








うんでもおまえがそんなに髪あげた所見たことなかったからさ







しかもなんか顔がぷりてぃーできゅーとだったから




おもわず爆笑してしまっただけだようん






変な意味で爆笑したわけじゃないからね、ね?


















まお「゚。(゚´^ω^`゚)。゚wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」←5分間ぐらいとまんなかった













みさき「(´・ω・`)・・・・w」












だが自分もこんなふうに


やらないといけないのかと想像したら




爆笑から恐怖へと変わったのであった・・・














そんなこんなで




学校に到着した









まお「ふいー遅れたね」








みさき「ねえねえ、先生の挨拶が終わった後か


読書時間でそのまま行くかどっちがいい?」








まお「挨拶が終わってから行こうぜ!」









とりあえず靴履き替えるとこじゃ


先生に見つかるからトイレへ












みさき「ねえねえ、まおって怖いよね」








まお「?wwwwwwwww」








みさき「いつも会う時思うんだ」





↑最初会う時めっちゃ怖がってた







まお「こんなに絡んでてまだ怖いの?wwww」





みさき「だって目つきがry」






まお「お前それ何回言うんだよ('A`)w」










キーンコーンカーンコーン








みさき「いくか!」












そして


階段を上って4階に






そしたら


みさととはーちゃんがいた






まお「おおwwはーちゃんwwwww」





はーちゃん「おおー(^ω^)!」





みさと「ねえwwwwうちは?wwwwwwww」





まお「wwwwwwwwおおwみさとwwwwwwwwww」











そして教室に










きょうか「おお、なんで髪黒くしてこなかったの?」








朝からまたこれかと思ったが







まお「wwwwwんふふwwwwwww」







と上手く かわした (上手くない)












そしていろいろして




学職に行った











副担任「あら、○○さん、」





まお「おはようございます('A`)w」





副担任「卒業文集のこれ書いてね、」








(だりぃ・・・)


           。○


( ´ω`)つ紙 ('A`)







だが頭の回転が速いまおちゃんは


さっと思い浮かべ書いたのであった










そして暇になり








授業中だったので教室戻りたくないと思ってて


職員室で温まってた










そしたらやたらと絡んでくる副担任










先生の携帯のIモードを見せてきて










副担任「ねえ見て


バレンタインデー版になってる(*^ω^*)」








頭の回転はいいが


こうゆう時反応に困るのがまおちゃん








まお「わあ・・・・・・・」











シーン












('A`)わあ・・・どうしよう・・・気まずい・・・











だが懲りずに


話かけてくる副担任








次は携帯の待ち受けを見せてきて










副担任「みてみて(*^ω^*)」







まお「キョロちゃん・・・?」








副担任「うん(*^ω^*)」











まお「へ、へえ・・・・」













シーン
















副担任「お、お兄ちゃん元気してる・・(*^ω^*)?」











まお「はい・・・・('A`)・・・」

















シーン




('A`)ウッワアアアアアアアアアアア気まずすぎるよおおおおおおおお誰か助けてえええ









なんかこうゆうの苦手なんだよほんとに




リアクションがとれなさすぎて涙目






だからサプライズとかいらないから!な!




どうしてもしたい時は気づかれるようにしろよ!




頑張ってリアクション考えとくから!な! 黙r










そしたら担任も職員室にやってきた









担任「○○、昨日電話したけど


あれは寝起きか?」








そう昨日家に電話がかかってきた







まお「はい('A`)w」





担任「お前学校だと社交的だけど


家だと「はい・・・はい・・・はい・・・」だよな機嫌悪すぎ」





まお「wwwwwwwwwww」





担任「あれだろお兄ちゃんが起こしにきたからだろ」





まお「wwwはいすいませんでしたwwww」








副担任「あんた最悪wwww」









と言われすごい勢いで頭叩かれた








さっきの気まずさはどこへいったのだろうと


なぞめいてた










そして今日も一時間で家に帰りました






つか今日


帰ろうとして1階まで降りたら


1年生なのか2年生の子なのかわかんないけど












後輩「うわ・・・ヤンキー・・・・」









って小声ですれ違う時に言われた

















見た目で判断したら





痛い目にあうぜ少年よ にこやか