娘のミニバス。
何とか予選を突破した。
一番のヤマとなる対戦相手はここ最近で二回も練習試合で顔を合わせている。
お互い今回の公式戦で対戦することはわかっていたので、練習試合では手の内を見せなかった。
相手は本来エースである子が練習試合では全く攻めなかった。
実際公式戦で対戦したらものすごく上手い子だった。
その子を娘が何とか押さえることが出来た。
ウチも本来の攻撃的なディフェンスを封印していた。
本番ではそのディフェンスが功を奏した。
結果、勝った。
来週は第二ラウンド。
二つ勝てばベスト4だ。
娘が頑張っているのは知っている。
なんとか勝ってくれないかなぁ。
息子が自慢げにテストを見せてきた。
国語のテスト2枚だ。
2枚とも100点だ。
我が家では100点取るとお小遣いが出る。
だから自慢げなのだ。
が。
先生のミスで、2枚とも1カ所ずつ間違いがあり、それを見逃している。
それを聞かされた息子は今にも泣きそうな顔になった。
しょうがない、2つの間違い100点をまとめて1つ分の100点として手を打つことにしよう。
息子も少し救われたような表情だ。
今度は本物の100点を見せてくれ、息子。
国語のテスト2枚だ。
2枚とも100点だ。
我が家では100点取るとお小遣いが出る。
だから自慢げなのだ。
が。
先生のミスで、2枚とも1カ所ずつ間違いがあり、それを見逃している。
それを聞かされた息子は今にも泣きそうな顔になった。
しょうがない、2つの間違い100点をまとめて1つ分の100点として手を打つことにしよう。
息子も少し救われたような表情だ。
今度は本物の100点を見せてくれ、息子。
娘が膝が痛いと言い出した。
病院に行き、検査の結果オスグッド。
ミニバスの練習や試合を見ていると致し方ない。
オスグッド用のサポーターを購入した。
息子の担任から電話があった。
リコーダーが割れたらしい。
いったいどうやったらあんなモノが壊れるのか。
まぁ同じような小学校生活をしていた私。
これもまた、致し方ないのか。
娘も息子も平常運転だ。
病院に行き、検査の結果オスグッド。
ミニバスの練習や試合を見ていると致し方ない。
オスグッド用のサポーターを購入した。
息子の担任から電話があった。
リコーダーが割れたらしい。
いったいどうやったらあんなモノが壊れるのか。
まぁ同じような小学校生活をしていた私。
これもまた、致し方ないのか。
娘も息子も平常運転だ。
息子がミニバスの体験入部へ。
三時間以上走り回り、とても楽しんでいた。
声も出て、積極的にゴールを狙い、いい顔をしていた。
で、午後から娘の練習試合会場へ。
対戦相手が最近の大会で優勝しているチームや、準優勝をしているチーム。
他のチームもその辺のレベル。
とにかく強い。
娘のチームもそんなレベルのチームから誘われるのだから、そこそこ強い。
が、結果はボロボロ。
走り負けるわ、声は出ないわ、積極性はないわで。。。。
正直もうすぐミニバス生活が終わってしまう娘。
こんなチーム状態で良いものかと最近いつも思う。
いい顔しながらミニバスをする息子。
覇気のない顔をしながらミニバスをする娘のチーム。
どちらも同じミニバス。
うーん。。
三時間以上走り回り、とても楽しんでいた。
声も出て、積極的にゴールを狙い、いい顔をしていた。
で、午後から娘の練習試合会場へ。
対戦相手が最近の大会で優勝しているチームや、準優勝をしているチーム。
他のチームもその辺のレベル。
とにかく強い。
娘のチームもそんなレベルのチームから誘われるのだから、そこそこ強い。
が、結果はボロボロ。
走り負けるわ、声は出ないわ、積極性はないわで。。。。
正直もうすぐミニバス生活が終わってしまう娘。
こんなチーム状態で良いものかと最近いつも思う。
いい顔しながらミニバスをする息子。
覇気のない顔をしながらミニバスをする娘のチーム。
どちらも同じミニバス。
うーん。。
息子が妻の背後に回り脇腹をつかむ。
そしてひと言、
「何とかしたいのよねぇ。」
もちろんそのあと妻に殴られていた。
そしてひと言、
「何とかしたいのよねぇ。」
もちろんそのあと妻に殴られていた。
娘のミニバスの試合。
練習試合がホームの小学校で行われた。
強豪チーム多数で折角良い経験になるのに、娘の調子は絶不調。
ボールを持ったらパス出す場所しか探さない。
自分でいけるのにいかない。
シュートを打たない。
まぁ要するに積極性の無さが顕著。
自分に自信が持てないからこその消極的なプレーというところか。
とりあえずほんのちょっと前、絶好調だった頃の自分のビデオを見させてみた。
活き活きとプレーをする別人のような自分がテレビ画面の中で躍動している。
娘もそれを見 て何かを感じてくれたようだ。
来週も又練習試合。
ここでも屈指の強豪チームが集まる。
とりあえず、積極的にぶつかっていって欲しい。
バスケもそれ以外もね。
あ、来週は息子がバスケの体験入部。
それも楽しみ。
練習試合がホームの小学校で行われた。
強豪チーム多数で折角良い経験になるのに、娘の調子は絶不調。
ボールを持ったらパス出す場所しか探さない。
自分でいけるのにいかない。
シュートを打たない。
まぁ要するに積極性の無さが顕著。
自分に自信が持てないからこその消極的なプレーというところか。
とりあえずほんのちょっと前、絶好調だった頃の自分のビデオを見させてみた。
活き活きとプレーをする別人のような自分がテレビ画面の中で躍動している。
娘もそれを見 て何かを感じてくれたようだ。
来週も又練習試合。
ここでも屈指の強豪チームが集まる。
とりあえず、積極的にぶつかっていって欲しい。
バスケもそれ以外もね。
あ、来週は息子がバスケの体験入部。
それも楽しみ。
息子の話。
今日は朝から雨だった。
本降りだ。
落ち着きのない息子はこういう時必ず靴を濡らす。
ので、学校に長靴を履いていくように玄関先で嫁が息子に言っていた。
が、息子は長靴が大嫌いだ。
半分泣きそうな顔で、渋々長靴を履いて出かける。
いつもは走りながら学校に行くのだが、今日はトボトボ。
で、振り返る。
この世の終わりのような顔で。
またトボトボ。
で、振り返る。
どうしても長靴じゃなきゃだめですか?と訴える顔で。
さすがに嫁も二度振り返られたので、息子を手招きした。
喜んで玄関に駆け戻る息子。
いつものスニーカーを履き、揚々と登校していった。
そんな顔すんなよ、息子。
今日は朝から雨だった。
本降りだ。
落ち着きのない息子はこういう時必ず靴を濡らす。
ので、学校に長靴を履いていくように玄関先で嫁が息子に言っていた。
が、息子は長靴が大嫌いだ。
半分泣きそうな顔で、渋々長靴を履いて出かける。
いつもは走りながら学校に行くのだが、今日はトボトボ。
で、振り返る。
この世の終わりのような顔で。
またトボトボ。
で、振り返る。
どうしても長靴じゃなきゃだめですか?と訴える顔で。
さすがに嫁も二度振り返られたので、息子を手招きした。
喜んで玄関に駆け戻る息子。
いつものスニーカーを履き、揚々と登校していった。
そんな顔すんなよ、息子。
息子のサッカー公式戦。
初戦は6-0で快勝。
二回戦は1-6で完敗。
やっぱり強いチームはあたりも強い。
フィジカルが雲泥の差。
同学年でも小さい身体の息子はパワー不足のためか、
最近スタメンに定着しかけていたが、今日の試合はベンチスタート。
スタメンとの差がちょっと開いてきたかな?
体格差は小学生ではいかんともしがたいが、その差を埋めるべく別の方法を模索してくれれば・・・
って、ちょっと息子には厳しいか。
とにかく、悔しいと思い、さらに一所懸命練習してくれればそれで良し。
でも、少ない時間で二得点。
それだけでも十分立派だ。
初戦は6-0で快勝。
二回戦は1-6で完敗。
やっぱり強いチームはあたりも強い。
フィジカルが雲泥の差。
同学年でも小さい身体の息子はパワー不足のためか、
最近スタメンに定着しかけていたが、今日の試合はベンチスタート。
スタメンとの差がちょっと開いてきたかな?
体格差は小学生ではいかんともしがたいが、その差を埋めるべく別の方法を模索してくれれば・・・
って、ちょっと息子には厳しいか。
とにかく、悔しいと思い、さらに一所懸命練習してくれればそれで良し。
でも、少ない時間で二得点。
それだけでも十分立派だ。
娘のミニバス。
応援はチームによって様々。
ただ、
ファールしたときのラッキーファールコール、
フリースローを外したときのラッキーコール、
これは小学生には不要かな?と思う。
さあ、明日は息子のサッカーの試合だ。
応援はチームによって様々。
ただ、
ファールしたときのラッキーファールコール、
フリースローを外したときのラッキーコール、
これは小学生には不要かな?と思う。
さあ、明日は息子のサッカーの試合だ。
息子に内緒でレプリカのユニフォームを注文しておいた。
それが今日届いた。
ブラジル代表のネイマールのやつだ。
息子と同じ背番号だ。
息子も番号が同じだからなのか、ネイマールがお気に入りだ。
pkを蹴るときサイドステップしながらボールに近づく、なんてマネまでしている。
そのユニフォームを手にしたときの息子の顔がイイ感じだ。
その顔を見るためにわざわざ買ったと言っても過言ではない。
親バカの私は子どもたちのそんな顔を見るのが好きだ。
ユニフォームと一緒 に、娘用にも注文しておいた。
こちらはユニフォームではない。
最近バスケの練習中に捻挫をしやがった。
だから、ちょっと高めの足首サポーターだ。
それを手にしたときの娘の顔は、、、、普通だった。
まぁ、サポーターで喜びはしないよな。
それが今日届いた。
ブラジル代表のネイマールのやつだ。
息子と同じ背番号だ。
息子も番号が同じだからなのか、ネイマールがお気に入りだ。
pkを蹴るときサイドステップしながらボールに近づく、なんてマネまでしている。
そのユニフォームを手にしたときの息子の顔がイイ感じだ。
その顔を見るためにわざわざ買ったと言っても過言ではない。
親バカの私は子どもたちのそんな顔を見るのが好きだ。
ユニフォームと一緒 に、娘用にも注文しておいた。
こちらはユニフォームではない。
最近バスケの練習中に捻挫をしやがった。
だから、ちょっと高めの足首サポーターだ。
それを手にしたときの娘の顔は、、、、普通だった。
まぁ、サポーターで喜びはしないよな。