これまで不遇をかこってきた選手達にスポットライトが当たる大会となりました。
登録メンバー
GK☆5J・ライア
SB☆5ミガリ・ナルベド
CB☆5ナンド・カウト
CB☆5ゼペグリーノ
SB☆4M・セカレス
DH☆5ディアナ・マッタ
CH☆5[I]テカ
CH☆4[I]メケルメ
OH☆5M・ヘルマルス
CF☆5フルオ・サルナス
CF☆5ダナ・ゴルシア
Sub
GK☆4M・スレーデン
CB☆5E・アダビル
OH☆5ゼロール・ペロス
OH☆4J・ベラドゥ
WG☆4[I]ネリカー
基本的には先週の☆53以下代表戦のメンバーが主体です。
ゼペグリーノ、スーパーセーブ持ちのスレーデンがカンストし、チャンスメーカー・ポストプレーヤーにそれぞれ☆5のヘルマルス、ゴルシアが抜擢されています。
何よりもエース、サルナスを最大限活かすためにフォーメーションが4-3-1-2になったことが最大の変更点です。
オールカンストで挑めるのも嬉しいです。
今週もコスト分目一杯楽しみました。
さすがの貫禄でゴールを量産するサルナス
アシストにシュートに大車輪の活躍のヘルマルス
☆4以下代表のエース、ネリカーも負けていない
DFリーダーのゼペグリーノは的確な守備で相手のチャンスの芽を摘んでいった
長短を織り交ぜたパスでゲームを作る絶対的司令塔テカ
後半から出場し正確なキックでチャンスを演出するゼロール
リリース初期の頃からバルサ出身選手は☆5で登場することが多かったですが活躍の場は限られていました。
しかし☆5以下代表戦が開催されるようになり、彼らの存在意義が一気に高まりました。
控えGK以外は☆5選手で組むことが可能なので、これからもじっくり育成していきたいと思います。
今週のMVPは文句なしでこの選手
ゼペグリーノ
☆6モルケス、ダブールとの厳しい選考を勝ち抜き、チェイシング3を得た彼は☆5以下チームの新たなDFリーダーとなりました。
また☆5以下代表戦が開催されるのを首を長くして待っています。
最終成績















