まわりの友人にくらべて
母は元気でしっかりしているから
油断してたかなあ
いきなり
きた感じ。
「詐欺にカード渡しちゃった」という電話
かなりびびりました(^^;
でも
結局、妄想のような話
「背の高い女性とね、男性が家にきたの」
というけれど
通帳とカードも取られていない
銀行のカード類も、全部とめたけど
実家のインターフォンの記録をみたけど
もそのあともなく・・
でも母にすれば
「現実」なのだ
母をなだめ、銀行にいき
カードも使えるようにした
何も取られてないんだからね、って話した
「うん。そうだね、混乱してるけど、大丈夫」
でも次の日。
母から電話
「詐欺にあったから警察に電話したの。電話かわってくれる?」
これが現実なんだよね