2008年8月8日創業者のブログ -28ページ目

中国の方との会話、中国のビジネス

昨日前職で仕事を一緒にした、中国のKさんと久々に会食をした。


その方は10年前に日本に来日をして、今は日本で代表をしている。


昨今中国の成長が目覚ましく、


私も3年前くらいから中国への関心があった。


なので、昨日の四時間は中国の経済、技術、文化、思想の話に終始した。


と言うか、私がほぼ一方的に質問をしていた。


印象に残った言葉は、


ビジネスをするなら北京がいいよ。
南と北では格差がある。
文化、思想などの違いがあるから、ルールを作った方がよい。
政府との関係性は必要。


などなど、おおくのアドバイスをもらった。


ニュース、話、書籍、雑誌などで何となくはイメージはあるが、私としては、自身の肌で感じるのが良いと考えるタイプなので、今年の秋には北京に行く予定です。


幸い北京には私の知り合いの社長が画廊をやっているし、昨日の方も天津なので、何とかなるかなと?


香港でも人脈0でも3日間単独行動で、何とかなったので、何とか肌では感じられ、何かは得られると!運を信じて。


なので、今後が楽しみだ!!

大きな商談と2012年には!

最近雨が続いて営業にとって天敵。


さて、今日は大きな商談が昼から控えている。


この商談は来期に影響がありそうなほど、とても重要


どれくらいで着地するか?出たとこ勝負だか、


できることをしっかり準備をして望みだい。



話はかわり、最近私がよくいっているキーワード


2012年からの変革
真剣勝負
やる気


今日は一番目をちょっとお話すると、


弊社は2008年8月に創業して、やりたい、いや、やるべき事業があったのですか、収益基盤を固めるために、やるべきことを後ろにのばした。


懸命な判断だったかは、現在進行なのでわからないが、


いそいで、失敗するより少しでも確度と体力がひつようと、かんがえた。


そのやるべきことを2012年には始める!


です。


それまでに盤石な経営体力をつけてゆきたい。

採用の難しさ

今日は三件ほど面接がはいっている。


これまで、何十、何百と面接をしてきたが、


未だに確固たる確証のある採用方法はないように思える。


弊社では、一応、面接前にアンケートを答えてもらうやりかたをとり、事前に傾向を捉えるようにしている。


たとえば、


ストレス解消方法はなんですか?


ともだちは何人いて、その中の立ち位置は?

あなたは狩猟、農耕民族のどちらだと思いますか?そのに理由は?


など、やく50問ほどだ、


一応これで、20~30パーセントはやかる。ような気がする。


しかし、最終はその人のやる気であったり、相性と言う点が大きいように感じる。


なかなか、論理的に片付けにくい…。


ま~今日会う三名のかたが、要求している方だと幸いだ。


今週もがんばりましょう!