よっすタルトでっす
ああ もう書きたいことありすぎて大変。
じゃあ取りあえず 今日仕入れたネタから行きますか。
今日はゲーム(5対5)やったんですね。
で 私体力ないよなー って話しになったんですよ。
M子「じゃあ走るか」
タ「んー…」
M子「にぃちゃんが景色いいとこ見つけたんだっ」
景色 すこぶる関係ないと思われるが…
M子「坂いっぱいでー」
タ「じゃあ途中で喉かわくね 水筒必要だね 誰が持つの?」
超どうでもいい話題に切り替えっ
M子「いらないっしょ」
タ「そんな体力自信あったのかお前」
M子「ないない。 だって 走ったらアブナイとこもあるから 途中どうしても歩いちゃうし。
無理しない程度でいいから適当に休憩いれればいいじゃん」
ああ~ うん なるほど。
タ「いやいやいや ちょっと待て
もし 私体力尽きたら置いてかれちゃうじゃん
俺の方向音痴度知ってるだろう�( ̄口 ̄)」
これは重大な問題です。
迷子はイヤ。
タ「俺明後日の方向いっちゃうぞ」
M子「ああ そっか 大変だ… うちなんか1年だよ」
?
タ「1年ってなんだ。」
M子「帰ってくるのに1年かかるってこと。」
タ「いや 北海道いっても1年以内に帰れると思うけど。」
M子「あ そっか」
ちょ 納得する前に私の発言への突っ込みはないの?
海渡ることに
なんの疑問もないの…?
その前に北海道に走っていくつもりか?
北海道は本州じゃないぞ
M子「じゃあ外国いっちゃうんだ」
太平洋渡る気か?
タ「泳げるの?」
突っ込みどころを間違えてるのは百も承知です。
M子「泳げない。」
そうだよな お前はこっち側の人間だよな。
M子「あれだよ。 海に沈んで クジラかイルカに助けられるんだよ。」
?
なにが起こった?
あ 一応いっとくけど これ 私の妄想でもなんでもないからね?
ノンフィクション
ノンフィクション
タ「どうやってだよ…?」
はい! この先は字数制限の為 次回!
M子はなんて言ったでしょう!?
お楽しみに!★