12月にラルクの映画があると知った3月。
凄く先だと思ってた映画も観る日がやって来て。
いろんな国の、いろんな世代の、たくさんの人から凄く愛されてる、
ラルクアンシエルというバンドの凄さを改めて実感した映画だった。
何事も中途半端な気持ちでやってないメンバー。
だから良い音楽を作れたり、良いライブが出来たり、
たくさんのファンがついてくるんだろうなとか...しみじみ。
ファンの一人が自分だったりするけど、
ラルクに出会いずーっと見てこれてることを幸せに思うし、
誇りにも思う。
少なくとも自分の人生に影響を受けてる。
縁に感謝。
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