日が空いてしまっていますが、、


あれからというもの、、
1号がいてくれているので、1日1日はあっという間に過ぎていき、
2号とお別れしてからもう3ヶ月が経ちました。


ブログの続きだと、
火葬のことを書こうとしていたのですが、
簡単に残します。。

、、
退院した足で役場で手続きを済ませ、
次の日、火葬場へ向かいました。
着いたころは曇っていたのですが、
いよいよ最後のお別れというときには
大量に雨が降っていて、
またごめんねの気持ちでいっぱいになりました

夫がそっと手を繋いでくれました

義父母も県外から来てくださり、
母も来てくれて、
待ち時間にいろんな話をしてくれて、
明るい気持ちでいられました
本当にありがたかったなと思います。


骨はというと、、
やはりきれいに残すのは難しく、
ほとんど灰と見分けがつきませんでした。
これかな?と思うものを残し、
一緒に帰宅しました。





結局長くなりましたが、、

2号を忘れる日なんてありません。
ですが、暗い気持ちになる日は少なくなりました。

お空でおおばぁばやおおじぃじに会えていますように。
楽しく過ごせていますように。
と願っています。