診察を終えて帰ると、



ひとまず夫がだきしめてくれました。
ゆっくり話す前に、1号(1歳娘)のご飯の時間。
(あー現実。なんだかありがたいような、そう思っちゃいけないような。。)

うどんをすすらせていると、、
手は動いてるのに目が閉じてる!笑
こっくりこっくり寝かけながら食べてます。(愛おしい)
なんだか笑えて泣けました。

1号が寝てから、夫との時間。
病院でのことや調べて知ったことなどを聞いてもらいました。
いつものように、うんうんと聞いてくれて、
一人で頑張ったね(;_;)タクシーででも飛んで行けばよかったごめんね(;_;)と。(神様と呼んでいます)


うちは今、1人健康で元気いっぱいな娘がいるから、ずっと考え込んだり思い込んだりすることがなかった(それもどうなの?その程度なの?と、自己嫌悪) けど、
もしも今回のことが一人目のことだったら、、と考えると、精神的に追い詰められていたと思います。


1号や夫の存在が、今まで以上に愛おしく、尊く、ありがたく感じました。
(それでも1号に大きな声を出してしまったりしていますが。。ごめんね)

それから、検索してたくさんの情報が出てきたり、同じ境遇の方のブログがたくさんあったりして、私たちはひとりじゃないし仲間がいるんだ と、なんだか心強かったし、いろいろ教えてもらえました。(ありがとう)




次の診察は、紹介状をかいてもらった、市内の大きな病院です。
なんと言われるのか。。