久しぶりに こーしん。




最近は ばいとと遊びで
毎日 大いそがし。



でも 学生らしくて
いいのかな? なんて。



恋愛もちゃんとしてるし。


これでいいんだ あたし。











なんかね 彼といると
いつもの何十倍もわがままで
いじっぱりになっちゃって


嫌われちゃうんじゃないかって
とっても心配になって



頭ではわかってるんだけど
彼に会うと甘えちゃうんだよね。



そんくらい 安心するし
心地いいってことなんだろうけど。


んー むずかしい。






彼の就職も大手に決まって
何もかもがうまくいってるはずで。





シアワセなんだけど
どっかで 悩んでて。



19歳らしいんだろな こーゆーの。












あたしには 彼との
未来が見えていて


それはとってもシアワセな
ものだから


これからも ずーっと
大切にしなくちゃ。




みんなに笑われても


二人でお金ためて
おーーっきなトトロ買う夢も
4年も先だけど あたしは
絶対叶うって信じてるからね。


あたし 大切にするからね。



ずーっと。




呼吸で聴かせて愛の音
電気消して 話そう





今日で一週間の
基礎1実習も終わり。

嬉しい気持ちと
寂しい気持ちと
安心の気持ちと。


いっぱい泣いた!



ほんとに、いい先生と
指導者さんと、患者さんに
グループに恵まれて。



辛かったけど、
いっぱい悩んだけど。

いっぱい得るものがある
実習になりました。



ほんとに、野田さんみたいな
看護師になりたい!

いい看護師なれるように
まだまだ勉強しないと。


この実習に関わってくれた
みんな、ありがとうございました。

みんな、ほんと
だいすきです。


もうほんと、一生
忘れられない実習になりました。


ありがとう。





そりゃ、離れたくないよ。

あたしだって。


でも、それが
彼の人生ならば仕方ない。


行かないで、なんて
言えない。


あたしは、それを邪魔
したくないし、
それを応援してあげたい。


支えてあげたい。


でもね、とっても不安。


誰にも言えない
本当の気持ち。












「みくは強いもんな!」


あたし、強いよ。
強いけどね、あなたが
おるから強くおれるんよ。












だからね、あたし。



ほんとは、弱いやつ。







あなたの眉間の奥に
流れる冷たい水に
あたしの熱を上手く混ぜよう。