衝撃の内容。
小学校だか中学校だか…
日本国民は全員生まれた時点で800万?(今は900万?)の借金を抱えてます。と教わりました。
でも借金だから返済しなければ…
え、どこに?誰に借りてるの?という疑問は抱かず、へーそうなんだーで終わってました。
なんだか、国債の発行?で生まれた借金だそうで、頼んでないのに…と思いました。
国の予算がなくなったら発行するんですね…?
それを税金を納める形で返済しているようですね!知らなかった…
でも、誰に借りてるの?が大事ですよね?
なんと、日本銀行と地方銀行?とのこと!
え、日本銀行はいわゆる株式会社日本のグループ企業(子会社)で、地方銀行の債権は国民が持っているとのこと。
まず日本銀行に返す必要あるの?
あと地方銀行の金は国民のものでしょ?むしろ国債発行した国に金貸してるの国民になるんじゃね?
借金、嘘やん!となりました。
あと、消費税も社会福祉?にしか使わないそうですが、それって後からできた決まりだそうです!
今日までに
消費税増税
社会福祉予算?削減
法人税減税
あれ?法人税の穴埋めじゃねーか!
なぜ貧乏国民が金持ちどもを助けてる!?
おかしい!
あと消費税って一般財源に入っちゃってるので、厳密には何に使われているのかをわざと確認できなくなってるんだって…
日本終わってるってのはこういうところか…
もっと勉強して自分の身は自分で守らねば死ぬんじゃね?
有識者さん、もっと色々教えてくれー
頑張って覚えるから。
そんで、できるだけ多くの若い人がちゃんと自分を守れるように頑張りましょ!