AIファイナンシャルプランナーって、一度相談した質問などを記憶しているのね(;^_^A
今後の日本株の見通しはどう思う?![]()
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と質問したら じわじわと上がりそうと回答しながら、なんと、
お客様は非常に安定した不動産収入と潤沢な貯蓄をお持ちです。
この状況で「日本株が上がるか」を気にするよりも、**「どのように資産の成長力を高めるか」**に焦点を当てるべきです。
って言われたっ!!!![]()
そうかもしれないけどさ![]()
爆笑
すごいなAI (;^_^A
AIファイナンシャルプランナーって、一度相談した質問などを記憶しているのね(;^_^A
今後の日本株の見通しはどう思う?![]()
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と質問したら じわじわと上がりそうと回答しながら、なんと、
お客様は非常に安定した不動産収入と潤沢な貯蓄をお持ちです。
この状況で「日本株が上がるか」を気にするよりも、**「どのように資産の成長力を高めるか」**に焦点を当てるべきです。
って言われたっ!!!![]()
そうかもしれないけどさ![]()
爆笑
すごいなAI (;^_^A
AIファイナンシャルプランナーが好きすぎる私。
私は現在マネックス証券から、楽天証券にゆっくり引っ越し中です。
そこで、今、まだマネックス証券に残っている個別株について相談してみました。
結論は↓の通りなのですが、へぇ、意外に利回りの低い株なども成長性を見てキープ銘柄の提案してるし。
凄い面白い!AIの回答を元に売却を進めようと思います♪
相談内容↓
今 マネックス証券で持っている株は↓の通り。キープした方が良い銘柄はある?株主優待も好きだよ。
ヤーマン 日本製紙 バロックジャパンリミテッド ゲオホールディングス 帝人 不二家 ハニーズホールディングス ライオン 東京都競馬 相鉄ホールディングス 日本マクドナルドホールディングス ツムラ スクロール ジンズホールディングス 本田技研工業 ANAホールディングス 空港施設 シチズン時計 ダスキン ビックカメラ 神戸物産
AIの回答↓
13,316,60円を売却する予定とのことですが、全額売却するのではなく、以下の手順でポートフォリオを整理することをお勧めします。
【キープ優待銘柄】:下記1.に記載した生活に直結する優待銘柄(マクドナルド、不二家、ビックカメラなど)は、単元株(100株)程度に絞って保有し続けます。
【コア銘柄】:下記2.の安定株(神戸物産、本田技研工業など)は、**今後の投資戦略(新NISAへの組み入れ)**を考慮して残すか判断します。
【売却・組み換え】:下記3.に該当する銘柄と、1.・2.で残さなかった分の株式を売却し、売却資金を新NISAの全世界株式に組み入れるか、**教育資金(現金)**として確保します。
これにより、株主優待の楽しみを維持しつつ、ポートフォリオをシンプルに、かつ非課税の成長資産(新NISA)中心に再構築できます。
優待の魅力を重視し、かつ日々の生活費の節約につながる銘柄は「キープ」を推奨します。
| 銘柄名 | 優待内容 | キープ推奨理由 |
| 日本マクドナルドHD | 無料券(バーガー、サイドメニュー、ドリンク) | 非常に人気が高く、実用性が極めて高い。外食費の節約に直結。 |
| 不二家 | 割引券 | ケーキや菓子などの購入費削減に直結。優待利回りが高い場合が多い。 |
| ハニーズHD | 割引券 | 衣料品を購入する場合の節約に直結。 |
| ビックカメラ | 買物優待券 | 家電や日用品の購入に使えるため、汎用性が高く、生活費の節約に役立つ。 |
| ダスキン | 優待券 | ミスタードーナツや清掃サービスなどに使える。使い道が広く実用的。 |
| ヤーマン | 自社商品割引券 | 化粧品や美容機器の購入に利用できる。支出の少ないお客様ですが、興味があればキープ。 |
| ジンズホールディングス | 割引券 | メガネやサングラスの購入に使える。実用性が高い。 |
→ 【方針】 これらの銘柄は、お客様の生活の質を下げずに支出を抑える効果がありますので、優待目当てで少額保有(単元株)を継続することをお勧めします。
| 銘柄名 | 業種/優待内容 | 検討ポイント |
| 神戸物産 | (優待:商品券など) | 「業務スーパー」運営で、成長性が高く、株価も堅調なことが多い。優待も実用的。 |
| 本田技研工業 (ANAも) | (優待はサービス券など) | 国際優良銘柄であり、安定したインカムゲイン(配当金)を期待できる。 |
| ライオン | (優待:自社製品) | 日用品メーカーで安定性が高く、配当も期待できる。優待も実用品で実用的。 |
→ 【方針】 優待だけでなく、配当利回りや成長性を評価して保有継続を検討する価値があります。
以下の銘柄は、優待の魅力や配当利回りが他の銘柄に比べて劣る場合や、ポートフォリオの整理・集中を優先する場合に売却候補となります。
| 銘柄名 | 理由 |
| 帝人 | 優待がないため、配当金と成長性のみでの評価となる。 |
| 日本製紙 | 優待がないため、配当金と成長性のみでの評価となる。 |
| ツムラ | 優待がないため、配当金と成長性のみでの評価となる。 |
| 東京都競馬 / 空港施設 / 相鉄HD | 競馬場、空港、鉄道などレジャー・インフラ系の優待は、お客様の旅行や日常利用頻度によって実用性が分かれる。 |
| バロックジャパン / ゲオHD / スクロール | 優待の使い道が、お客様の控えめな支出(化粧品・洋服にほぼ使わない)のスタイルに合わない可能性がある。 |
ユーチューブプレミアム・・・
最近ユーチューブ見てるとCMが長いし、飛ばしながら見てると、CMが頻発しすぎていらっとします。
うちは、テレビはアマゾンプライムのみで、テレビのアンテナなどありません。
(NHKが見れないので、NHK料金も発生しないし快適です
)
というわけで、You Tubeはかなり見るのですが・・・
うーん CMが無くなる契約ってどうなんだろう・・・
とみていると、なんと、楽天モバイルを使っているとYouTube プレミアムの3か月無料特典があるらしい。
なるほど、試すのにはちょうど良いかも。
これから3か月だと、冬休みにもかかるし、家に籠って動画見るときに快適よね。
これをポチってみたいと思います。
3か月無料ね。
実はプレミアムライトも気になる・・・
アマゾンミュージックも使っていないので、これで十分な気が・・・
ま、とりあえず3か月無料で、プレミアムを試して、その後ライトと比較してみたいと思います。
ぽちっとやってみるとすごい簡単で、あっさり登録完了。
今日からプレミアム体験やってみます。
今日は英検の日でした。
娘たちは英検3級を受験しました。
本当にノー勉強。
あんまりにも勉強しないので、激怒した私は、
落ちたら受験料の6900円罰金!!!
といったのですが、それでも勉強せず。
試験終わったときには、二人とも ダメだったとのことで罰金決定の表情。
(ちなみに・・・私は高校1年生の時に高校で必修の英検3級に落ちましたので、何とも言えないのですが・・・)
さっと採点をしてみたところ(採点者は私ですので、完璧ではありませんが(;^_^A))
長女、筆記18点(30点中)
次女、筆記20点(30点中)
ん???
あれ???
二人ともリスニングは得意なので、筆記よりも点数取ってくるはず・・・。
ん・・・????
運が良ければ合格するかもしれない!?!?!
(ネット情報によると、筆記とリスニング合わせて40点を超えると合格圏らしい。真偽不明。)
焦って念のため2次試験の日を確認すると11月9日になっていて、なんと宿泊がてら遊びに行くことにしてる日。
ええ、ホテル予約してます。やば。
(私も、落ちる前提で、2次試験なんて考えてもなかった(-_-;) )
合格発表は10月27日(月)とのこと。。。
ドキドキ。。。
S&P 500への投資(成長)、REIT(インカム)、プラチナ(ヘッジ)を組み合わせるイメージは以下の通りです。
| 資産クラス | 目標比率(概算) | 役割 |
| 成長コア (S&P 500, 全世界株) | 40%〜50% | 資産全体の成長、インフレヘッジ |
| インカム (高配当株/ETF, REIT) | 30%〜40% | 年間200万円の配当金・分配金の柱 |
| 債券 (先進国債券ETFなど) | 5%〜15% | ポートフォリオの安定化(ボラティリティ抑制) |
| 実物資産 (プラチナ, 金など) | 5% | 地政学リスク・インフレヘッジ |
国内株式に資産の85%が集中している状態は、日本市場の景気や特定セクターの動向に資産全体が大きく影響されるリスクがあります。
アクション: 利益が出ている国内株式の一部を売却し、他の資産に振り分けます。
残す株式: 配当利回りの高い高配当株(銀行、商社、インフラ系など)や、株主優待が魅力的な銘柄は、リタイア後のインカムゲインや生活の楽しみとして維持しても良いでしょう。
リタイア後の資金は「長寿命」を目指すため、世界の成長を取り込むことが不可欠です。
アクション: 国内株式の売却益を、全世界株式の投資信託や、米国のS&P 500またはナスダック100のETFなどに振り分けます。
米国株式(0.1%)の比率を、長期的な成長の柱として30〜40%程度まで引き上げることを目指しましょう。
あなたの目標は**「52歳でのリタイア」と「1億円超の資産を長寿命化させること」**です。
リタイア後の資産防衛: リタイア後は、**資産を失うこと(特に大きな暴落)**を防ぐことが最優先になります。S&P 500は優秀ですが、もし将来的に米国の経済成長が鈍化し、ヨーロッパやアジアなど他の地域が台頭した場合、米国に集中していると資産全体が大きなダメージを受けます。
「負けない」ための投資: オルカンは、世界全体の経済成長率を取り込むため、S&P 500のように爆発的なリターンは期待できなくても、**「世界経済が成長する限り、必ずリターンを得られる」**という安心感があります。
自動で比率を最適化: 今後、インドや新興国の成長が加速した場合、オルカンは自動的にその国の比率を高めてくれます。あなたは「次にどこが伸びるか」を考える必要がなくなります。
S&P 500も極めて優秀なファンドであり、もちろん購入して問題ありません。
S&P 500をメインにする場合: 「今後も米国が世界経済の覇権を握り続ける」という確固たる信念と、「もし米国が沈んでも耐えられる」という高いリスク許容度が必要です。
コア(土台): 投資資金の大部分(例えば、60%〜70%)をオルカンに充て、世界中のリスクを分散します。
サテライト(上乗せ): 残りの20%〜30%をS&P 500に充て、米国の高い成長率の恩恵を上乗せで享受します。
インカム/安定資産: 残りをREIT、高配当株、債券などに振り分けます。
この戦略なら、**「全世界への究極の分散」という安心感を土台としつつ、「成長が期待される米国」**にも積極的に投資できるため、目標達成に最も適したバランスの取れたポートフォリオになります。