アメリカからお花が届きました。
凄い嬉しい![]()
アメリカではパパはワンオペで娘たちの面倒をみていて忙しいのに。
ありがたい![]()
そういう私は例年もらってばかりで。
だって、パパはチョコがあまり好きではないし。
物持ちだし。
欲しい物は自分で買っているし。
プレゼントって本当に難しいですよね。
↑届いたお花。
できるだけ長く持つように。
毎日お手入れします。
感謝。
アメリカからお花が届きました。
凄い嬉しい![]()
アメリカではパパはワンオペで娘たちの面倒をみていて忙しいのに。
ありがたい![]()
そういう私は例年もらってばかりで。
だって、パパはチョコがあまり好きではないし。
物持ちだし。
欲しい物は自分で買っているし。
プレゼントって本当に難しいですよね。
↑届いたお花。
できるだけ長く持つように。
毎日お手入れします。
感謝。

この本はAIによってどの仕事が消えるかという内容が載っているので、実は娘に買ってきたのだけれど・・・娘達は興味無しの様子。
ということで私が読みました。
結局、AIが今後単純な仕事は人間に変わってやっていくという予想通りの話。
ただ、それは本全体の中の一部だけで、私はその他の話が面白かったです。
(メインの部分は下にAIが要約しています。)
これがその他私が興味を持った部分↓
楽しくて熱中することを思う存分やれば、それが仕事になるし自分も楽しい。
というところかと思いました。
それを探すのが大変なんだけどね![]()
↓AIのまとめ:
『10年後の仕事図鑑』は、堀江貴文氏と落合陽一氏が、AI技術の発展や社会の変化によって、10年後の仕事がどう変わるかを予測した本です。
この本では、なくなる仕事、生まれる仕事、そして変化する仕事について、具体的な例を挙げながら解説しています。
主なポイント
内容
この本では、具体的な職業を例に挙げながら、10年後の仕事の姿を予測しています。例えば、
また、変化の時代を生き抜くために、どのような能力を身につけるべきか、具体的なアドバイスも記されています。
まとめ
『10年後の仕事図鑑』は、10年後の仕事の未来について、具体的なイメージを持つことができる本です。
変化の時代を生き抜くために、今からどのような準備をすべきか、考えるきっかけになるでしょう。
私は10年落ちの普通自動車を35万円(諸費用全て込み)で購入しました。
これが、4年前の話。
来年7月に車検を迎えます。
私の車は来年15歳になります![]()
色々調べていると、15年が最長というか、メンテでお金がかかる時期らしいですね・・・
ちなみに、車の乗り換えの平均値は8.7年とのこと。
車は動けば良いと思っていまして、お金を費やすつもりはゼロ。
ただ、車が壊れてしまった後にまた次の車を探すのは、少し面倒です。
というわけで、今回は乗り換え作戦を考えています。
新車登録から13年を超えた車は15%も多く税金を払わされるらしい。
これも凄い気に入らないし。
私の車は排気量1.2Lなので、税金は約39,600円。
一方軽自動車は・・・
軽自動車税が10,800円(13年経過すると12,900円に増額)
自動車重量税が3,300円(13年経過すると4,100円に増額)
ざっくり13800円ね。
その他、車検もガソリン代も人費保険も軽自動車が安いよね・・・
AIが言うには↓の感じ
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維持費の具体例
例えば、年間走行距離1万kmの場合、軽自動車と普通自動車の年間維持費の目安は以下のようになります。
車両同士の死亡率は若干高め
車同士の事故で比較してみると、事故死亡率は普通車0.19%に対して、軽自動車は0.22%です。軽自動車の方が若干高めの傾向です。
これは、車両の軽さが関係していると言われています。
車同士が衝突する場合、大きなエネルギーが発生します。すると、軽い軽自動車の方がどうしても大きく飛ばされてしまうため、大きなダメージを受けてしまうのです。そのため、乗っている人にかかる衝撃も大きくなります。
しかし、軽自動車のほうがやや高めなだけで、そこまで大きな差が生じているわけでもありません。車両同士の事故に気を付ける必要がありますが、そこまで恐れることはないでしょう。
単独事故の場合はむしろ低め
単独事故による死亡率を見てみると、普通車4.51%に対し、軽自動車は4.47%とむしろ低めです。これも車体重量が関係しています。
単独事故の場合、壁やガードレールなど固定されたものに衝突します。固定したものにぶつかった場合、重い方がよりダメージが大きいです。
軽自動車は普通車と比較して、車体は軽めです。そのぶん衝撃によって発生するパワーは少ないので、死亡するリスクは普通車と比較して少なくなります。
そのため、単独事故で比較すると、むしろ軽自動車の方が普通車よりも安全となるわけです。
この結果からも分かるように、一概に軽自動車は危険とは言い切れません。
色々なエピソードを交えて、質問形式で読者に「今、何をするべきか」を見つめ直すきっかけになる本だと思います。
私は常に断捨離をしているので、ブログに記録を残したら本を処分するようにしているのですが・・・
この本はもう少しキープした方が良い気がしています。
まだ消化不良というか、自分の回答が出きっていません。
質問の中に、あなたの寿命があと半年であれば、仕事を続けるか。
というものがありました。
私は即答でNOです。
ということは、現職は天職ということではないですよね・・・
これって死ぬ時に後悔するってこと!?
凄い考えてしまいます![]()
ちなみに、明日死ぬとしたら何をするか。
という質問がありました。
私はこれまた即答で
片付けです![]()
この本の私なりの要約は:
人生が長いと思うな。
死ぬ時に後悔しないように生きろ。
かと思います。
↓AIによる要約です:
『あした死ぬかもよ?』は、ひすいこたろう氏が「もし明日死ぬとしたら、今日をどう生きるか?」という問いを投げかける本です。
この本は、人生の終末期医療に携わる医師の言葉や、実際に余命宣告を受けた人々のエピソードなどを通して、「死」を意識することで「今」をどう生きるべきか、というメッセージを伝えています。
主なテーマ
内容
この本は、単なる死についての考察ではなく、読者自身の生き方を見つめ直すためのきっかけとなるような内容です。
ユーモラスな語り口で、重くなりがちなテーマを明るく、前向きに捉えられるように書かれています。
読者の声
まとめ
『あした死ぬかもよ?』は、「死」をテーマにしながらも、「今をどう生きるか」という前向きなメッセージを伝える本です。