超面倒くさがり屋の私はメルカリに載せるのがすごく面倒。

 

品物の写真を撮って、ざっくりとした内容を書く。

そして、もっと面倒なのが、梱包。

宛名書きも絶対にしません。すべてメルカリ便にて自動記入で送れるやり方をします。

 

 

ということで、私はほとんどメルカリを使わず、いらないと思ったものは基本的には処分しています。

高価なもの(ほとんどないけど)はメルカリに出します。

 

 

本については写真を撮るだけで、メルカリAIが内容を書いてくれるのでとても楽に出品ができるので、本だけはブックオフで売る前に少しの間だけ掲載することもあります。

 

 

この週末は4冊売れました。

送料を差し引いた利益は1000円位。

(ブックオフに売っていたら多分200円位だったかも?)

 

 

そして、サイズ感が私に合わずに新品のまま保管していたカバンも売れました。

大きいカバンだったので、送料がかかると思っていたところ、エコメルカリ便というカテゴリーで送ることができました。

エコメルカリ便は荷物が縦横高さ=100cm以下のときに割安で使えるイメージです。

ローソンに設置されている専用ボックスに投函します。

730円一律料金なので助かりました。

 

 

カバンは2万円程度で売れたのですが、これ、ほぼ買い値。

要するに、このカバンを買わなければ、こんなに面倒なメルカリ作業をする必要はありませんでした。

買う時には良く吟味しないといけないとすごく反省しました。

 

 

でも、物が売れると嬉しいですね。

少しずつでも、家から物をなくして行きます。

断捨離頑張ろう!!

 

 

ユニクロのセールの罠にハマりました。

 

常に断捨離を心懸けているはずなのに(汗)(汗)(汗)(汗)(汗)

 

すぐ罠に落ちます。

 

↑購入したのはこの色の方
 

 

1990円になっていました。

しかも、Mサイズ、これが最後の一枚。

運命ですよ目

 

安い・・・

 

かわいい・・・

 

買っちまった。

 

 

 

白のブラウス。

以前見ていた物だったのですが、急に店舗から消えた気が。

たまたま一枚ワゴンにて発掘目

 

2990円→1990円→1290円

 

丸襟のブラウスが一枚ほしかったのです。

 

 

でも、今回は反省よりワクワクの方が勝っているので、OKということで。

 

古くなった服を処分します。

アメリカからお花が届きました。

 

凄い嬉しい恋の矢

 

アメリカではパパはワンオペで娘たちの面倒をみていて忙しいのに。

ありがたいラブラブ

 

そういう私は例年もらってばかりで。

だって、パパはチョコがあまり好きではないし。

物持ちだし。

欲しい物は自分で買っているし。

 

プレゼントって本当に難しいですよね。

 

↑届いたお花。

 

 

お花てんこ盛りの花束だったので、花瓶に入らず、2つに分けました。

 

できるだけ長く持つように。

 

毎日お手入れします。

 

感謝。





この本はAIによってどの仕事が消えるかという内容が載っているので、実は娘に買ってきたのだけれど・・・娘達は興味無しの様子。

 

ということで私が読みました。

結局、AIが今後単純な仕事は人間に変わってやっていくという予想通りの話。

ただ、それは本全体の中の一部だけで、私はその他の話が面白かったです。

(メインの部分は下にAIが要約しています。)

 

これがその他私が興味を持った部分↓

  • ある経済圏でその人しかできない状況を作ること。アドバイスとしては「遊びのプロになれ」。
  • 好きなことに没頭し、仕事になるまで遊び尽くす。
  • 好きなことをかけ合わせ、100万分の1を目指す。
  • 必要なのはお金ではなく信用。人から何かを頼まれたら期待に応えるように尽くす。お金で帰る信用があれば、どんどん買え。
  • 専門バカの代打が務まる人材はなかなかな居ない。何かに熱中できる人は、希少性が高い。
  • 人に喜ばれて、自分が無心で取り組めるものを探せ。
  • 未来のことを考えて怯えるより、今を一生懸命に生きること。
 
この本からの私のTake Awayは:

楽しくて熱中することを思う存分やれば、それが仕事になるし自分も楽しい。

 

というところかと思いました。

それを探すのが大変なんだけどね笑い泣き

 

↓AIのまとめ:

 

『10年後の仕事図鑑』は、堀江貴文氏と落合陽一氏が、AI技術の発展や社会の変化によって、10年後の仕事がどう変わるかを予測した本です。

この本では、なくなる仕事、生まれる仕事、そして変化する仕事について、具体的な例を挙げながら解説しています。

主なポイント

  • AI化による仕事の変化: AI技術の進化により、単純作業やデータ入力などの仕事は減少し、創造性やコミュニケーション能力が求められる仕事が増える。
  • 新しい仕事の創出: AI技術を活用した新しいビジネスやサービスが生まれ、それに伴い、新しい仕事も創出される。
  • 個人の能力の重要性: 変化の激しい時代を生き抜くためには、専門スキルだけでなく、多様なスキルや柔軟性、適応力が重要になる。
  • 働き方の変化: リモートワークやフリーランスなど、多様な働き方が増え、個人の自由度が高まる。

内容

この本では、具体的な職業を例に挙げながら、10年後の仕事の姿を予測しています。例えば、

  • なくなる仕事: 事務職、工場作業員、タクシー運転手など
  • 生まれる仕事: AIトレーナー、データサイエンティスト、VRクリエイターなど
  • 変化する仕事: 教師、医者、弁護士など

また、変化の時代を生き抜くために、どのような能力を身につけるべきか、具体的なアドバイスも記されています。

 

まとめ

『10年後の仕事図鑑』は、10年後の仕事の未来について、具体的なイメージを持つことができる本です。

変化の時代を生き抜くために、今からどのような準備をすべきか、考えるきっかけになるでしょう。

 

 

私は10年落ちの普通自動車を35万円(諸費用全て込み)で購入しました。

これが、4年前の話。

来年7月に車検を迎えます。

私の車は来年15歳になりますニヤニヤ

色々調べていると、15年が最長というか、メンテでお金がかかる時期らしいですね・・・

ちなみに、車の乗り換えの平均値は8.7年とのこと。

 

車は動けば良いと思っていまして、お金を費やすつもりはゼロ。

ただ、車が壊れてしまった後にまた次の車を探すのは、少し面倒です。

 

というわけで、今回は乗り換え作戦を考えています。

 

新車登録から13年を超えた車は15%も多く税金を払わされるらしい。

これも凄い気に入らないし。

 

私の車は排気量1.2Lなので、税金は約39,600円。

 

一方軽自動車は・・・

 

軽自動車税が10,800円(13年経過すると12,900円に増額)

自動車重量税が3,300円(13年経過すると4,100円に増額)

ざっくり13800円ね。

 

その他、車検もガソリン代も人費保険も軽自動車が安いよね・・・

 

AIが言うには↓の感じ

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維持費の具体例

例えば、年間走行距離1万kmの場合、軽自動車と普通自動車の年間維持費の目安は以下のようになります。

  • 軽自動車: 約20万円〜30万円
  • 普通自動車: 約30万円〜50万円
=========================
 
 
そして、普通自動車と軽自動車の安全性の比較について調べると、驚くことに大差無いことがわかりました。*(一番下に参考記事載せています)
 
結論:
 
ざっくりいろいろ含めて、軽と普通自動車の税金やら色々な違いは軽にすごく不利に計算しても3万円・・・・
 
頭の中で色々計算しているのですが、今の車から買い替えても下の価格なら全く損しない。
ターゲットは軽自動車中古、↓の感じにしよう。
 
2026年時点でこれくらいの値段希望:
4年落ち110万
5年落ち100万
6年落ち90万
7年落ち80万
 
よし、友達の自動車屋さんに連絡しておかなきゃ♪
 
 
 

車両同士の死亡率は若干高め

車同士の事故で比較してみると、事故死亡率は普通車0.19%に対して、軽自動車は0.22%です。軽自動車の方が若干高めの傾向です。

これは、車両の軽さが関係していると言われています。

車同士が衝突する場合、大きなエネルギーが発生します。すると、軽い軽自動車の方がどうしても大きく飛ばされてしまうため、大きなダメージを受けてしまうのです。そのため、乗っている人にかかる衝撃も大きくなります。

しかし、軽自動車のほうがやや高めなだけで、そこまで大きな差が生じているわけでもありません。車両同士の事故に気を付ける必要がありますが、そこまで恐れることはないでしょう。

単独事故の場合はむしろ低め

単独事故による死亡率を見てみると、普通車4.51%に対し、軽自動車は4.47%とむしろ低めです。これも車体重量が関係しています。

単独事故の場合、壁やガードレールなど固定されたものに衝突します。固定したものにぶつかった場合、重い方がよりダメージが大きいです。

軽自動車は普通車と比較して、車体は軽めです。そのぶん衝撃によって発生するパワーは少ないので、死亡するリスクは普通車と比較して少なくなります。

そのため、単独事故で比較すると、むしろ軽自動車の方が普通車よりも安全となるわけです。

この結果からも分かるように、一概に軽自動車は危険とは言い切れません。