勘九郎さんの春興鏡獅子は、何としても観なくては!
と思い、勘九郎さんの最終日に間に合い、行ってきました。
ダブルキャストなんて、松竹さんも憎いことをしますね。
昨年2月の演舞場の襲名披露公演でも、かかっていました。
が、あまり記憶に残っていなくて、、、(._.)
その時の胡蝶の精が、玉太郎くんと宜生くんだったと知って、
あ、観たんだと思い出しました(^^;;
大広間で、老女、局、用人、家老が並んで話しているところから始まって、
老女と局に手を引かれた、弥生が出てきます。
小山三さんに、勘九郎さんが手を引かれて出てくるのです!
もう、ここから感動してしまいました( ; ; )
勘九郎さんの踊りを拝見していたら、
勘三郎さんの弥生が思い出されてきました(T . T)
それほど勘三郎さんの弥生は私の記憶に焼き付いていることに
改めて気付きました。
歌舞伎にあまり興味を示さない我が父も、
今だに、勘三郎さんの弥生を絶賛しています。
勘九郎さんは、お父様を目標に日々頑張っておられるのだなぁと、
またまた感動してしまいました(>_<)
獅子の精は力強さ、跳躍、勢いがあって、とても立派にお勤めでした。
このように芸が継承されていく過程に、舞台を拝見できることに、
感謝です☆
と思い、勘九郎さんの最終日に間に合い、行ってきました。
ダブルキャストなんて、松竹さんも憎いことをしますね。
昨年2月の演舞場の襲名披露公演でも、かかっていました。
が、あまり記憶に残っていなくて、、、(._.)
その時の胡蝶の精が、玉太郎くんと宜生くんだったと知って、
あ、観たんだと思い出しました(^^;;
大広間で、老女、局、用人、家老が並んで話しているところから始まって、
老女と局に手を引かれた、弥生が出てきます。
小山三さんに、勘九郎さんが手を引かれて出てくるのです!
もう、ここから感動してしまいました( ; ; )
勘九郎さんの踊りを拝見していたら、
勘三郎さんの弥生が思い出されてきました(T . T)
それほど勘三郎さんの弥生は私の記憶に焼き付いていることに
改めて気付きました。
歌舞伎にあまり興味を示さない我が父も、
今だに、勘三郎さんの弥生を絶賛しています。
勘九郎さんは、お父様を目標に日々頑張っておられるのだなぁと、
またまた感動してしまいました(>_<)
獅子の精は力強さ、跳躍、勢いがあって、とても立派にお勤めでした。
このように芸が継承されていく過程に、舞台を拝見できることに、
感謝です☆