明日もmachi風 -8ページ目

明日もmachi風

唐突に日常の出来事やヒューマニズム等、感じた事を書いてます。

 

 


今の生活も...


今の幸せも

今の嫌な事も


今の悲しい事も

今隣にいる人も


今の見ている景色も

今考えている将来の夢も

これからもずっと


隣りにいてくれる


「空気」や「環境」じゃない。

これからも包んでくれる


「空気」や「環境」じゃない。

これからもずっと


会えるわけじゃない。

これからもずっと


愛し合えるわけじゃない。

これからもずっと


喧嘩できるわけじゃない。

これからもずっと


一緒に泣けるわけじゃない。

これからもずっと


一緒に笑いあえるわけじゃない。

だから


話せる時にいっぱい話して


泣ける時にいっぱい甘えて

会いたい人には


会えるときに会って

笑えるときに


思いっきり笑い合って

好きって伝える事ができる時に


たくさん伝えて

愛してるって伝える事ができる時に


いっぱい伝えておかなきゃ。

今がずっと続くわけじゃない


って気づけば


毎日を大切にできる。

人には期限がある事を


忘れてはいけない。

人には当たり前なんて存在しない。

いつ何が起きるか


分からない事を忘れちゃいけない。

「絶対」なんてあり得ない事を


普段の生活で忘れちゃいけない。

今出来る事を、


一生懸命やろう。

今伝えれる事を、


一生懸命相手に伝えよう。


時間も人も


移ろい変わり行くものです。


それでも


一生懸命に生きる姿が美しい。

 

 

 

努力する人は夢と希望を語り

 

 

怠惰な人は不平と不満を語る

 

 

努力は裏切らないと信じ

 

 

努力を趣味にしてしまおう

 

 

努力する人には運も味方する

 

 

 

 

 

とうとう世界の人口が75億人を超えてしまった。

 

 

 

世界中の全ての人と出会おうと思っても

 

 

 

 

それは不可能である。

 

 

 

 

 

 

ナゼかって?

 

 

 

 

 

 

それは1秒に1人の人と出会ったとしても

 

 

 

約240年の年月が必要だからである。

 

 

だから人と人との出会いとは運命と等しい..。

 

 

 

 

だからあなたとの出会いは運命..。

 

 

 

 

あなたとの出会いは神様がくれた贈り物..。

 

 

 

 

だからあなたとの出会いは私の永遠の宝物..。

 

 

 

 

 

あなたという人を

 

 

 

 

 

私は永遠に大切にしていきたい..。」

輝いてみえる時間は、

 

 

今ですか?

 

 

未来ですか?

 

 

それとも過去ですか?

 

 

二度と戻らない過去ほど切ないものはない。

 

 

写真や映像で残っているけど

もう色あせるだけなのだから…

 

 

終わってしまった歴史

 

 

 

自分の歴史をなぞるように

今まで好きだったものを掘り起こした。

 

初めて夢中になったアイドル、

初めて人前歌った歌。

 

 

自分の足跡、確かめた。

 

 

 

戻せない時があるから、今を生きる。

 

 

 

失うものは生きていれば必ずあるけれど

生きていれば、新たなものも作り出せる

 

 

大事なことを教えてくれるのも、また過去だったりする

『あたりまえ』を『ありがとう』と言うのが感謝

 

『だから、なに?』を『おめでとう』と言うのが賞賛

 

『もう、ダメだ』を『これからだ』と言うのが希望

 

『なりたいな』を『なってやる』と言うのが決意

 

『もういいや』を『まだ待とう』と言うのが忍耐

 

『疲れた』を『頑張った』と言うのが努力



THE 虎舞竜の『ロード』という歌は

「何でもないようなことが幸せだったと思う

何でもない夜のこと 二度とは来ない夜」

と繰り返されるフレーズが心に残ります。



夜ふと目を覚ますと、横に寝息を立てて寝ている、

あの「なんでもないようなこと」が、なんて幸せな日々だったんだろうと、

失った今、始めて気づいた、という歌です。

大切なものが大切なものとわかるのは、

その大切なものを失ったとき、というのは、皮肉なことです。


愛別離苦とは

親はいてくれて当たり前、

給料が毎月振り込まれるのが当たり前、

家に帰ると妻や子供がいてくれて当たり前

自分の足で行きたいところに行けるのが当たり前、

食べたいものを自由に食べられるのが当たり前、

本当は当たり前のことは何一つありません。



身近にある幸せには気付かず、

もっと欲しい、もっと欲しい、と無い物ねだりをして

不平、不満を抱いては、身近な人や物に八つ当たりをし、

失ってしまったとき、

なんであんなことを言ってしまったのか、

なんであんなことしかできなかったのか

悔やむのが人の世の常なのでしょう。

 

虚言は自分の身を守るために

 

時と場合によっては必要かもしれない。 

 

恩師から「君の空間を守るために

 

時には逃げなさい」と言われてきた。 

 

誰かのルールに縛られて

 

それが絶対的だと思っていたからこそ

 

破った時の罪悪感が頭によぎってた。 

 

でも今は、振り切って生きてる。 

 

自分のために。

 

 

今日

 

歯医者へ行きました

 

速攻親知らずを

 

抜きました

 

痛かった

 

明日は反対側

 

の親知らずを

 

抜かないと

 

いけないそうです

 

みなさん

 

歯は

 

大切にしましょう!

 

簡単な動画の編集ご相談に乗ります!

 

お気軽にお問い合わせください!