誰かのために
してあげたことは
忘れてしまっても
誰かに恩を受けたことは
絶対に忘れちゃいけない。
自分がしたことより
してもらったこと。
これからも感謝の心を
忘れないで生きていきたい。
誰かのために
してあげたことは
忘れてしまっても
誰かに恩を受けたことは
絶対に忘れちゃいけない。
自分がしたことより
してもらったこと。
これからも感謝の心を
忘れないで生きていきたい。
勇気が出ないのは
いろんなものを失いたいくないから
自分の仕事
地位...
居場所
安定
給料
愛情
信頼
名誉
プライド
命
家族
友達
安全
自由
平和…
だからここから動きたくない
だから何も変えたくない
だから他人を責めることに全力をあげる
だから会社や上司
体制を批判することに全力をあげる
だから自分が変わらなくていいように
必死に正当化する
でもそれも仕方のないこと
だって失うのは怖いもの
だから勇気っていうのは
それらを捨ててもいい
損してもいい
嫌われてもいい
失ってもいいという覚悟
失うものが何もないとしたら
あなたは何をするのだろう
・無理して笑わない
・涙を我慢しない
・辛いのに強がらない
・疲れたのに頑張らない
・ストレス溜め込まない
・無理して耐えない
・1人で抱え込まない
友達は多くても少なくてもいい...
本音を話せる人がいるなら
年収は高くても低くてもいい
幸せに過ごせるなら
家は広くても狭くてもいい
自分に合っているなら
モノを増やしても減らしてもいい
大切なものがわかっているなら
頭が良くても悪くてもいい
まわりを喜ばせられるなら
性格は明るくても暗くてもいい
個性の1つだから
化粧は厚くても薄くてもいい
自分の魅力が伝わるなら
子供は褒めても叱ってもいい
愛情が伝わっているなら
夢は小さくても大きくてもいい
叶えられるなら
人生は短くても長くてもいい
本当に後悔をしないのなら
自分を犠牲にしてまで
誰かに優しくすることはない
自分に優しくできて
初めて人にも優しくして
あげることができるんだから
もうガマンしないでいいんだよ。
疲れてしまったらゆっくり休もう。
そして苦しくなったら
周りに助けを求めよう。
悪い時が過ぎれば、
よい時は必ず来る。
おしなべて、事を成す人は...
必ず時の来るのを待つ。
あせらずあわてず、
静かに時の来るのを待つ。
生きていたら、
辛いこともたくさんあるから、
答えを教えて欲しくなる時もある。
だけど、
大抵の場合、...
本当にやらないと
いけないことって分かってる。
足りないのは自信。
やりとげる自信や
その選択がベストだと思う自信。
簡単なことでいいから、
自分を信じてやることを
大事にしたい。
一番厳しいのは、まわりの目線ではなくて、
自分の目です。
...
自己否定でストレスがたまっていくのです。
まわりからとやかく言われることよりも、
自分が自分の裁判官になっていくことで
最も疲れる形になるのです。
人と違ったことをするのは...
怖いかもしれません。
でも、怖がる人が多いからこそ、
勇気を持って一歩踏み出したとき、
人とは違った道が開けます。
自分だけの道を切り拓き、
あなた以外にできる人がいない、
それぐらいになるまでの「違い」を
見つけることが大切。
決して簡単なことではありません。
最初から「違い」はありません。
自分を磨き続けることで
「違い」生み出せます。
人は必要なときに
必要な人と必ず出逢う
...
しかしそれに
気づく人は少ない
それに気づけるのは
苦しみや悲しみが
訪れたとき
だから心が折れそうなとき
支えてくれる人がいることの
素晴らしさに気づく
辛すぎて泣きたいとき
「 泣いて良いよ 」と
言ってくれる人がいる
ことの素晴らしさに気づく
一人で淋しいとき
一緒に居てくれる人の
大切さに気づく
深い悲しみを乗り越え
笑顔を取り戻したとき
一緒に笑ってくれる人がいる
ことの素晴らしさに気づく