他人は、自分の気持ちを、
理解してくれなくて当たり前。
人生は、思い通りに進まなくて、
当たり前。
だからこそ、
人の優しさが心に染みるのであり、
親しくしてくれる人には、
心から感謝しなくてはならないのです。
他人は、自分の気持ちを、
理解してくれなくて当たり前。
人生は、思い通りに進まなくて、
当たり前。
だからこそ、
人の優しさが心に染みるのであり、
親しくしてくれる人には、
心から感謝しなくてはならないのです。
何かのために頑張っていると、
いつからか頑張ることに夢中なりすぎて、
どうして頑張っていたのか忘れちゃっている。
本当は何かを手に入れたかったから、
誰かに認められたかったから、...
誰かに会いたかったからなのに。
それは、
何のためなのかも忘れて
ただ頑張ってるだけになっていないかな。
手段が目的になっていないか気をつけよう。
「 幸せ 幸せ 」...
といつも言っている人には
同じ幸せの波動を持つものが
引き寄せられてきます
毎日プラスの言葉を
使っていきましょう
例えば...
「うれしい」
「楽しい」
「良かった」
「幸せ」
「ありがたい」
「運がいい」
というような言葉を
しょっちゅう口に出すのです
いつも口にしていると
意識の型に この言葉が入ります
うれしいこと
楽しいことを
起こしたいのなら
それをイメージして
語ればいいんです
これを口癖にすると
言っていたからそうなったのか
と思えるようになり...
心も体も幸福感に満ちてきます
プラスの言葉は
あなたが幸せに
生きていくための
魔法の言葉なのです
(01)
...
幸福がそこに、ありますように。成功がそこに、ありますように。健康がそこに、ありますように。満足がそこに、ありますように。
(02)
分かち合えば分かち合うほど、神はわしらに分かち合うものを与えてくれる。わしらは他人と分かち合うとき、本当は神と分かち合っているんだ。
(03)
生きるとは、与えることと受けとることの両方である。感謝する理由がみつからなければ落ち度はあなた自身にある。
(04)
すべての暖かい夜 月光の下で眠れ その光を、一生をかけておまえの中に取り込むのだ おまえはやがて輝きはじめ いつの日か 月は思うだろう おまえこそが月なのだと
(05)
お前は聞こえてはいるけど、聴いてはいない。お前は見てはいるけど、視えてはいない。お前は話してはいるけど、本当の事は伝えていない。まっすぐにしゃべれば、光線のように、こころに届く。
(06)
教えは外側からではなく内側よりもたらされるもの。成功している人間は、ひとり残らず、なにかの夢を見ている。
(07)
わたしの後を歩くな。どこへ行くか分かっていないときもあるのだから。わたしの前を歩くな。わたしが君についていかないこともあるのだから。歩くときは横に並べ。さすればわれわれもひとつになれるかもしれない。
(08)
泣くことを恐れるな。涙はこころの痛みを流し去ってくれるのだから。
(09)
人生の四つの徳とは、勇気、不屈、寛大、知恵。かんしゃくを起こすと、友人を失う。嘘をつくと、自分自身を失う。
(10)
死は存在しない。生きる世界が変わるだけだ。
(11)
あなたが生まれたとき周りの人は笑って、あなたが泣いたでしょう。だから、あなたが死ぬときはあなたが笑って、周りの人が泣くような人生を送りなさい
悩みは見せるものです。
苦しみは叫ぶものです。
それを隠して抱え込めば
さらに苦しみ、悩みます。
弱い自分を見せてください。...
ひとりでも多くの人に見せてください。
そのとき優しく受け止めてくれた人が、
あなたの本当の友達です。
私にはお金がない
私には時間がない
私には魅力がない
もっと仕事ができるようになりたい
もっと人に好かれるようになりたい
人と比べて 自分には「ない」「たりない」
と 思ってしまうのが悩みの始まりです
「ない」「たりない」と思っていると
「やっぱりね」「ほら」
という出来事を体験し続けます
そういう体験をしたからそう思うのではなく
そう思っているからそういう出来事が起こります
自分には「ない」「足りない」と落ち込んだ時には
意識的に「ある」に目を向けて
「ある」に気づいてください
私にはお金がある
私には時間がある
私には魅力がある
実はわりと仕事ができてる
実は好いてくれている人もいる。
「ない」より「ある」に
目を向けることが大切です。
それでもあるに目を向けれない人や
自分の「ある」を信じれなかったり
「ある」と思えない人は
「かも」をつけて つぶやいてください
私にはお金があるかも
私には時間があるかも
私には魅力があるかも
実はわりと仕事ができてるかも
実は好いてくれている人もいるかも
最初は思えなくてもいいです
今は信じられなくてもいいです
でも「思ってみよう」
「信じてみる」から始めると「そうなんだ」という
現実(証拠)がやってきます
どんな現実がやってくるか
楽しみです
(1)足まめ・・・足を運ぶ
...
(2)口まめ・・・挨拶
(3)耳まめ・・・人の話をよく聞く
(4)筆まめ・・・手紙、礼状を書く
(5)手まめ・・・気配り
(6)金まめ・・・コツコツと小さな事を積み上げる
(7)人まめ・・・人の為に一所懸命手伝う
一度に七つの豆は無理かもしれませんが、ひとつづつでも福豆を増やしていきたいですね。
私たちは自分にも他人にも完璧を求めてしまう。
しかしその結果は、
必ずしも完全ではない。
そこに不満や怒りがわき、...
その場を曇らす。
不完全を大きな愛を持って許すことが出来れば、
その場は明るさを取り戻す。
(1)心を磨くために生きる
...
(2)この世は
「魂を磨く修行場」
だと考える
(3)うまくいかない人生は
自分から原因を探し出す
(4)見かけのきれいさに
騙されないようにする
(5)「態度 行動 発言」から
きれいにする
(6)過去の思い出したくもない
記憶を思い出し...
自分の恥ずかしさに気づく
(7)当たり前の感謝に気づく
(8)謝ることを
忘れないようにする
(9)お世話をされたら
「お返し」する
(10)個性を振り返る時間を作る
(11)背筋をぴんと伸ばして歩く
(12)自分の中に眠っている宝物を
書くことで吐き出してみる
(13)心を磨くために
つらい経験をする
(14)身の回りの物を
きれいにする
(15)プレゼントをすることで
感謝の気持ちをプレゼントする
(16)「父の日」「母の日」
敬老の日に限ってではなく
日ごろからプレゼントを贈る
(17)きれいなものを見て
心をきれいにする
(18)相手を傷つけないように
Noと言えるようになる
(19)1日に「すてきだね」を
何度も何度も言う
(20)心がきれいになるには
時間がかかるもの
だと思っておく
(21)基本的で「当たり前」
のことほど大切にする
(22)「きれいな人」になり
よい印象を持ってもらう
(23)「分かち合い」をして
楽しさを倍増させる
(24)気に入らないことがあっても
「まあ、いいか」と許してしまう
(25)頼ったり、頼られたりする
(26)正直者になる
(27)悩みがあるだけ
ラッキーだと感じる
(28)知っている人にも
知らない人にも
挨拶をする
(29)自分をきれいにするために
周りをきれいにする
(30)いっそのこと
負けてもいいと
自分を許す
我慢の中には不満があります。
辛抱の中には希望があります。
我慢はいずれ爆発します。
辛抱はいずれ実ります。
我慢はしなくていい。...
辛抱しよう。
辛抱はいずれ実る。