明日もmachi風 -26ページ目

明日もmachi風

唐突に日常の出来事やヒューマニズム等、感じた事を書いてます。

「笑」は自分の外見を


           ...
綺麗にしてくれる
     
     
      
「涙」は自分の内面を

           
綺麗にしてくれる
      
       
        
「怒」は自分の本当の

        
気持ちを教えてくれる
     
        
         
「悲」は自分をもっと

         
強くさせてくれる

 

1: 「忘れる」
      
2:「比べない 」...

    
3:「ジャッジしない 」
      
4:「習うより慣れる」
      
5:「休みと動きのメリハリがある 」
       
6:「どっちでもええわ と受け流す」
       
7: 周りに頼る(甘える)ことができる
     
8:「してもいいし、しなくてもいい」というフラットな視点

    

 

大事なのは


どれだけ 築いたか、よりも、


どれだけ 気づいたか、です。

...


どれだけ長く一緒にいたか、よりも、


どれだけ気持ちを込めたか、です。


どれだけ 長生きしたか、よりも、


どれだけ 心が感動したか、です


どれだけ 理解してくれたか、よりも、


どれだけ 理解できたか、です。


どれだけ 愛してくれたか、よりも、


どれだけ 深く愛せたか、です。


どれだけ 真実を語ったか、よりも、


どれだけ 真実を生きたか、です。

 

選んできた道。

選ばなかった道。

...
伝えきれた言葉

伝えきれなかった言葉


気付けた優しさ

気付けなかった優しさ


得たもの。

失ったもの。


掴んだ夢。

諦めた夢。


握り締めた手

離してしまった手。


大事な人。

遠くに行ってしまった人


その全てがあって、

今の「あなた」がいる


その全てがあって、

今の 「私」 がいる

 

素直な人を求めるより

 

素直な自分でいられる相手

 

を手放してはいけない

...

  

自然体な人を求めるより

 

自然体な自分でいられる相手

 

を手放してはいけない

  

優しい相手を求めるより

 

優しい自分でいられる相手を

 

手放してはいけない

   

大事なのは あれもこれも

 

欲しがることではなく

 

本当に欲しいものがわかること

   

「上手くやる」よりも

 

「熱くやること」

  

「なにをするか」よりも

 

「どんな自分でそれをするか」が重要

 

たった一つの思いが
叶わなかったために、
多くの思いが生まれた。

...
たった一言が言えなかったために、
多くの言葉が生まれた。


たった一人との出会いのために、
多くの物語が生まれた。


迷ったときは、
まず やってみる。


やらなければ
いけないような気がするけど、

どうしよう、と悩んでいる時は、
とりあえず やってみる。


そういう場合は、

大概 しんどいとか

面倒くさいなどの理由で

億劫になっているだけの場合が多い。


できるだけ

『損得』を抜いて

自分を俯瞰してみると、

やった方が

後々 得(徳) になってあることがある。


自転車のこぎ始めは

ペダルが重く 大変だが、

こいでいくうちに

あとは慣性によって

楽に進むようになるのと同じ。


迷っているなら、
まず やってみること


悩んでいるなら、
まず やってみること


やり残しているなら
まず やってみること


やってみないとわからないなら
まず やってみること


気になっているなら
まずやってみること

 

条件がそろわないと
動けないという人は、
条件がそろっても 動かない。 

...
お金がないから
豊かになれないという人は、
お金があっても豊かになれない


チャンスがないから
やる気がでないという人は、

チャンスがきても 
やる気がでない


時間がないからできないという人は
時間ができても やらない。


だって

「条件がそろったらやる」

という人は、

「今はやらない」という選択を

先にしているのだから。


雨が降ったから

不幸なのではないように

失恋したから

不幸なのではない。 


現実は自分を傷つけない。

現実に対する

自分の思い込みだけが、

自分を傷つける。


現実は、

あなたの思い込みよりも

ずっと優しい

 

「あんなことをしなければよかったのに」

「これからどうなるのか不安でたまらない」

 

...

人の悩みの多くは、

過去を悔やんでいるか

未来を思い煩っているか 

のどちらかに起因している。

 

でも

過去のことを考えているとき

あなたはどこにいる?

【今ここ】。

 

未来のことを考えているとき

あなたはどこにいる?

【今ここ】。


あなたが 何かを経験するのは

いつも どこだろう?

【今ここ】。

 

過去は悔やんでも変えられない。

未来を思い悩んでも仕方がない。

あるのは【今ここ】だけ。

 

今ここに感謝して、

恐れではなく愛を選択する限り、

必然的に 有難いことが起こるようになる。


なぜなら

今が変わると 過去も未来も変わるから。


今が変わると、過去の経験があったからこそ、

今があるという認識に変わり、

今が変わると当然 未来も変わる。


だから

過去は過去に返し、

未来は未来に返して

心に宿った興味あることを

どんどんやってみよう。

 

惹かれる場所に出かけよう。

どう見られたいかより、どうありたいか。

誰かが望む自分を演じているほど

人生は長くない。


幸せを感じられるのは、

今この瞬間しかないのだから

 

1.目的意識を持つ

2.他人と自分を比較しない

3.解決策を見つけることに集中する
 
4.自分の強みを生かす

5.なりたい自分に既になっているふりをする
 
6.行動を起こす
 
7.自分の外見に誇りをもてるようにする
 
8.ポジティブなことに意識を集中させる
 
9.しっかり準備を整える
 
10.ボディーランゲージのパワーを生かす
 

 

 

その別れが あったのは

 その先に 出会いが待ってるから

その苦労が あったのは...

その先に 乗り越えた自分がいるから

その挫折が あったのは

 その先に 殻を破った自分がいるから

覚悟は

 ピンチをチャンスに変え、
 
感謝は

試練 を 宝物に変える。

情熱は

仕事 を 志事に変え、
 
志事は

損得 を 尊徳 に変える。

笑顔は

出逢い を 出愛に変え、
 
祈りは

煩悩 を 菩提 に変える。

希望は

終わりを 始まりに変え、
 
愛は

現実 を 真実に変える。