明日もmachi風 -18ページ目

明日もmachi風

唐突に日常の出来事やヒューマニズム等、感じた事を書いてます。

痛み、悩み、挫折がきたら、


ラッキーだと考える。


それは天が与えてくれた試練だから、


それに打ち勝つことによって、


より強い自分を手に入れることができる。...


ひとまわり大きな自分に会える。


階段を1ステップ上がれる。


だが自分というのは手ごわいライバルで、


簡単には勝てない。

 

やりたいこと、なりたいもの、

 

こうありたいという願いは、

 

言葉に出したほうがいい。

...

言葉にした瞬間から、

 

進む方向が見えてくる。

 

誰かに打ち明けたり、

 

日記に書いたり、言葉にすると、

 

心の中で芽生えた思いを、

 

具体的な目標にできます。

 

具体的な目標ができれば、

 

今、何をすればいいのか、

 

何を選べばいいのかがわかる。

 

言葉にすると、道が見える。

 

自分にエンジンがかかる。

 

言葉にすると、

 

「自分」が動きだすのです。

 

 

自分には

自分に与えられた道がある。

天与の尊い道がある。
 
どんな道かは知らないが、...

他の人には歩めない。

自分だけしか歩めない、

二度と歩めぬかけがえのないこの道。
 
広いときもある。狭いときもある。

のぼりもあれば、くだりもある。
 
坦々としたときもあれば、

かきわけかきわけ汗するときもある。
 
この道が果たしてよいのか悪いのか、

思案にあまるときもあろう。

なぐさめを求めたくなるときもあろう。
 
しかし、所詮はこの道しかないのではないか。

あきらめろと言うのではない。
 
いま立っているこの道、

いま歩んでいるこの道、

とにかくこの道を休まず歩むことである。
 
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。

自分だけに与えられている

かけがえのないこの道ではないか。
 
他人の道に心を奪われ、

思案にくれて立ちすくんでいても、

道は少しもひらけない。
 
道をひらくためには、

まず歩まねばならぬ。

心を定め、懸命に歩まねばならぬ。
 
それがたとえ遠い道のように思えても、

休まず歩む姿からは

必ず新たな道がひらけてくる。

深い喜びも生まれてくる。

 

もう二度と、

あんな思いはしたくない。
...
そう思うと、

人は動くことをやめる。

辛いことも、

悲しいことも、

一度経験すると、

その怖さが、忘れられなくなる。


だけど、

そのままその場所にいても、

たぶん状況は善くならない。


誰もが乗り越える強さも、

支えてくれるものも、

きっと持ってるから。

人は、

逃げてばかりじゃいけない。

過去に、負けちゃいけない。

 

言葉にすれば伝わります。

 言葉にすれば傷つけます。

 言葉にすれば喜んでもらえます。

 言葉にすれば安心を与えます。

 言葉は人を安心させたり、
 
気持ちを伝えるために大切なことです。...

けど、人を傷つける言葉もあります。

 言葉は気をつけて使いましょう。

 言葉は大切に…

本気だから真剣になるのです。

 本気だから意見を求めるのです。

 本気だから喧嘩になるのです。

 本気だから分かち合えるのです。

 本気だから求め合えるのです。

 恋人関係や仕事仲間、
 
全て本気で望むからこそ解ることがあるのです。

 未来を共に歩めるのです。

 一緒に本気になれる人を大切にしましょう。

生きてるから壁があります。

 壁があるから乗り越えれます。

 乗り越えれるから喜びがあります。

 喜びがあるから悲しみもあります。

 悲しみがあるから笑えます。

 笑えるから楽しくなります。

 楽しいから前へ進めます。

 前へ進めるから明日がきます。

 明日がくるから人生があります。

 人生があるから生きてるんです。

 

 

1.望む現実を創るとは、望む自分を創ること ...

2.すべての壁は 自分の内にある

3.できるかできないかではなく、やるかやらないか

4.やる人は「時間」を作り やらない人は「理屈」を作る

5.他人の期待ではなく、自分の期待に応えられる自分になる

6.自分の苦しんだ経験が他人の役に立つ

7.最大のピンチは 最大のチャンス

8.大変とは 大きく変わること

9.うまくやるより 本気でやる

10.楽な日々は過ぎ去る、充実した日々は積み重る

11.何をするのかよりも、なぜするのか

12.大切なものほど身近にある

13.いつかやるではなく “今”できることからやる

14.答えはすべて自分の中にある

15 すべてはうまくいっている

 

「自分を磨くにあたっては、

金(きん)を精錬するときのように、

いくたびも練って

じっくりと鍛え上げなければならない。

速成では人間の底が浅くなってしまい、...

役に立たない」


 僕たちの中には、

黄金色に輝く豊かな資質が埋蔵されていますが、

それを発掘し、鍛え上げ、磨き上げていくためには、

じっくりコツコツと取り組んでいく必要があるのです。


現代はインスタント志向・効率主義志向の時代です。

小さなことを着実に積み上げていくよりも、

手っ取り早く結果を出そうとしてしまう傾向があり、

結果的に空回りしてしまうケースが多いようです。


 「めったに起きないような大きな幸運で、

人間が幸せになることはほとんどない。

幸せは日々の小さな前進が運んできてくれるのだ」


次の問いの答えを自分で見つけることこそ、

永続的な幸せと繁栄の秘訣なのだと思います。

「日々、何を積み上げていくか?」

「自分を磨くために、日々、何をするか?」

 

ウサギが負けた本当の理由というのは何でしょう?...


それは、ウサギがカメを見たからなんです。

えっと思われるかもしれませんね。

でも、ウサギはのろまなカメを見て、

手を抜いても大丈夫と思ってしまったんです。


そして、なぜカメが勝ったか?

それは、ウサギを見ずに、

自分のゴールだけを見続けたからです。


これは、たとえ話です。

人生というのはとかく自分以上の能力の人を見て

劣等感を持ったり、

不快な感情を持ったり、

やるべきことをやらず、

結果的にその気持ちが

「負け」の現象を作ったりすることがあります。


また、ある人は、自分の能力以下の人に目を向けて、

仕事をサボったりすることもでてくるでしょう。
 

で すが、本当の勝利者となる人というのは、

常に自分のペースを見失わず、

ゴールに向かって歩み続けている人です。


人生の成功は、決して早い人が勝つとは限らない。

強い人が勝つとは限らない。


本当に勝つ人というのは

あきらめずに、自分の目標を見失わずに

歩み続ける人です。

その人が、最後に勝つんです。

 

「感謝」

感謝をするようになると、
毎日が楽しくなります。...

自分だけではなく、
周りの人も幸せにする力を持っています。

感謝のあるところに、
人の信頼関係が生まれます。

「感動」

感動すると、人は動きます。

それは、感動が理性ではなく
魂に響くからです。
感動の多い人は、人に好かれます。

感動は、感じたままに動く人に
よく起こります。

「涙」

涙は、どんな苦しみや悲しみも
浄化してくれます。

涙を流すと、心が晴れてきます。
感情は、形にすると解消されます。

涙は、もっとも純粋で
高貴なストレス解消法です。

「喜び」

喜びこそが、エネルギーです。

本当の喜びとは、
一人で味わうものではありません。
みなと共感する時、
大きな喜びが生じます。

その為には、人を喜ばして下さい。
人を喜ばす喜びを知った人は、
幸せな人です。

 

この時代に生きる 

私たちの矛盾

ビルは高くなったが

人の気は短くなり

高速道路は広くなったが

視野は狭くなり

お金を使ってはいるが

得る物は少なく

たくさん物を買っているが

楽しみは少なくなっている

家は大きくなったが

家庭は小さくなり

より便利になったが

時間は前よりもない

たくさんの学位を持っても

センスはなく

知識は増えたが

決断することは少ない

専門家は大勢いるが

問題は増えている

薬も増えたが

健康状態は悪くなっている

飲み過ぎ吸い過ぎ浪費し

笑うことは少なく

猛スピードで運転し

すぐ怒り

夜更かしをしすぎて

起きたときは

疲れすぎている

読むことは稀で

テレビは長く見るが

祈ることはとても稀である

持ち物は増えているが

自分の価値は下がっている

喋りすぎるが

愛することは

稀であるどころか

憎むことが多すぎる

生計のたてかたは学んだが

人生を学んでいない

長生きするようになったが

長らく今を生きていない

月まで行き来できるのに

近所同士の争いは絶えない

世界は支配したが

内世界はどうなのか

前より大きい規模のことは

なしえたが

より良いことは

なしえていない

空気を浄化し

魂を汚し

原子核を分裂させられるが

偏見は

取り去ることができない

急ぐことは学んだが

待つことは覚えず

計画は増えたが

成し遂げられていない

たくさん書いているが

学びはせず

情報を手に入れ

多くのコンピューターを

用意しているのに

コミュニケーションは

どんどん減っている

ファースト・フードで

消費は遅く

体は大きいが

人格は小さく

利益に没頭し

人間関係は

軽薄になっている

世界平和の時代と

言われるのに

家族の争いはたえず

レジャーは増えても

楽しみは少なく

たくさんの食べ物に

恵まれても

栄養は少ない

夫婦でかせいでも

離婚はふえ

家は良くなったが

家庭は壊れている

忘れないでほしい

愛するものと

過ごす時間を

それは永遠には

続かないのだ

忘れないでほしい

すぐそばにいる人を

抱きしめることを

あなたが

与えることができる

この唯一の宝物には

1円もかからない

忘れないでほしい

あなたのパートナーや

愛する者に「愛している」

と言うことを

心を込めて

あなたの心からの

キスと抱擁は

傷をいやしてくれるだろう

忘れないでほしい

もう逢えないかもしれない人の

手を握り

その時間を慈しむことを

愛し

話し

あなたの心の中にある

かけがえのない思いを

分かち合おう

人生は

どれだけ呼吸をし続けるかで

決まるのではない

どれだけ

心のふるえる

瞬間があるかだ