どうなるかじゃない、どうするかだ。「こうなればいいのに」と願うだけでは、 決して世界は変わらない。 なりゆきに身を任せてはいないか。 現実に立ち向かっているか。 ... 自分が信じた道を貫き通しているか。 みちのりは険しく、正直、きつい。 けれど、自ら抱いた夢を実現するのは、 他の誰かじゃなく、自分でありたい。 私たちは知っている。 その熱意こそが、世界を変える原動力となるということを。 どうなるかじゃない、 どうするかだ。