新聞紙面に気づき1面として、学生から色々な方のことばとを上手く表現しています。その中で私が感じた表現がありました。
ことばは人を傷つける「毒」なるだけではない。「薬」にもなる意識。
今の子どもたちへのいじめなどを考えたた時に、困っている友だちや悩んでいる友だちに声をかけてあげる「薬」としての役割ができるのではないかと思った。子どもへ声をかけるとしたらお医者の要素をみんな持っているんだよ。だからコミュニケーションをとり、悩んでる友だちがいれば「声」をかけることが、「薬」になり元気を取りもどせるのでは。みなさん処方箋をだしましょうね。


