今日のじみとれ
・第一期投資(2005年~2009年)
  →20万円から初めてドツボにはまり、最終マイナス76万円で撤退
・第二期投資(2012年~現在)
  →100万円を2回投入してうまくいき、前期最終マイナスの76万円と元金200万を口座から抜き純利のみで投資。現在進行中。
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2026年 8月の投資

ついに復活&回収、一呼吸置く日が来ました。

 

長い長いマイナスの日々・・・・・・

 

2023年11月の資産MAX(もうちょっとで 500万 税引前)まで行ってからの大暴落。

翌年2024年2月にはメルカリの暴落を受けて資産200万切り、一気に300万ほどのマイナスを喰らいました。

その年、メルカリの取引を回転させることで一時資産を400万円まで戻しかけたのに利食えず、8月の日経大暴落に巻き込まれ、慌ててさらに下手を打ったために資産200万切れに逆戻り、その後はどうやっても裏目裏目で途中100万程度まで戻すも100万切れ・・・・・結果30万すらも切りそうになる始末・・・・・。

このグラフ、まるで第1期投資(資金20+20+36と計76万とかしたあの悪夢)と全く同じ・・・・・。

 

+400万以上まで増やせた自分のことを過信し、調子に乗っていい気になっていました。

 

結局原資を抜いていたことが良かったのか悪かったのか、資産30万円まで減り、復活ののぞみはサブ口座という名の巨額投資口座、それが今年2月に一瞬+100万円になったのに利食えず、なんと5・6月にはマイナス250~260万。メイン口座と合わせてもマイナス230万という前代未聞の大損失・・・・・・。退場どころの騒ぎではありませんでした。

 

でも、かつてのメルカリでの経験から、今が大底と言い聞かせ耐えました。

結果論で耐えてOKでしたが、逆だったら・・・・・このときはどうかしていたのかもしれません。

 

事態が急転したのは先月7月、奇跡の資産プラテン。

そして今月8月、奇跡の過去最高資産残高を迎え、サブ口座は完全撤退。

 

この完全撤退は、いい意味でどうかしてました。自分でもどうしてこんなにうまく行ったのかよくわかりません。

 

とにかくプラ転し始めてからの1ヶ月は気が気ではありませんでした。

1日に70万くらいの資産残高が動きます。

本業でもらう月給に置き換えて考えたら、正常な世界ではありません。

日々本業でのボーナスが入ったり消えたりするようなものです。やばいです。

 

毎日、ふとした瞬間に「やばいよなぁ」と自問自答していました。

 

またマイナスに戻るのだってあっという間の瞬間かもしれません。

 

8月10日、8136 サンリオ。

連日の騰げで、この日は上がるような下がるような、どっちかわからない気になっていました。

 

その前日というか週末にPCで株価分析でボリンジャーバンドを見ていたときに+2σを超え+3σに迫ろうかという状態。

「しまった、もっと昨日(8/7)売っておいたほうが良かったのかも・・・・・」という気持ちがふつふつと湧いてきて、ヒリヒリしました。実際、前日に1/3を利食っていました。

 

でも翌日も上げてくると想定すれば1450円辺りが+3σになるのではないかとも予想。

であればさらに残りの半分を1450円で指値売り注文かけておこう・・・・・と。

 

これにタッチして上がるか下がるかで8/12の1Q決算発表後の動きが読めるのではないか・・・・と。

 

もしタッチどころかぶち抜いて上がるようなら、上がり方で1500狙いに行くなら売りは失敗だけれども、翌日1Q発表後失望売もあり得る。なので買い増さず残した半分で様子見。

もしタッチしたあと勢いがそんなになければ、すべて売っておいても翌日買い戻せるのではないか・・・・なんなら、お盆休みで日中板見ながら取引もできる。(あんまりお盆休み中は株のこと考えたくないけど・・・・・ここ数年リフレッシュ休暇になっていないから)

いや、そもそも1450円になった時点で過去最高益の資産残高になるのに、最近麻痺しているぞ、俺。とも考えた。

下図赤丸が8/7。あまりにも大きな上げで、今見てもすごいなと思う。

自分で引いたトレンドラインからも上に逸脱しており、自分の警戒感が増しました。

サンリオは1500円→1600円ひいては1800円(かつて2月には心のなかで9400円=分割後1880円も妄想していた)

なんなら2000円タッチだってあるかもしれない・・・・・・・という妄想が判断をおかしくしているような気がしてならなかった。

 

で、迎えた翌日、前日終値よりは下げて始まったものの、ここ最近のパターンで上値追い。

仕事してたら約定通知が来ました。「えっ、1450行ったの?」

ちょっとトイレで株価確認すると行ったあと下がってる。

「お、いい読みしたんじゃないか?」

と思ったのもつかの間更に上に・・・・・。失敗したかな。

 

でもマックス1470円でその後1460円あたりでモミモミな感じ。(仕事してますから、ずっと見られるわけではないのでトイレで5分足をみたときの感覚ですが)

 

昼休み、急に「全部売って楽になりたい!」という衝動が襲ってきて、1460円で更に残りもすべて売り注文。

カミさんの口座で1単元だけ859円で買ってた分も1460円売り注文。

 

これは、過去最高にいい意味で、どうかしてました。勘以外の何物でも。

 

結果は皆様御存知、8/10大引け後の1Q発表後、翌営業日の8/12は(きっと機関の恣意的なものでしょう)想定以上の大暴落。

盆休みなのに株を見ちゃって、200円下げで始まったのは「売ってて良かった」という思いでしたが、きっと上げるんじゃないかと思ってました。なのに更に下げていき「下げ過ぎじゃない(1163円の最安値はさすがに・・・・・)」という思いが。

 

うーん、買いたい!、でも1Q発表後のPTSの値動きから勝ちを確信し、今回のサブ口座総決済をもってすべて現金化した後、

・100万は預金に、これはもう完全な利益として家財購入や旅行などに充てよう

・500万はメイン口座に移して、投資は1本化に戻そう

という計画にしたので、これは守って、現金化(2営業日かかります)&資金移動の間(実質お盆休み中)は取引は一切しないと誓ったので我慢です。(取引しちゃったら資金移動できないから、またドツボにはまるかも・・・・・)

 

だし、今日(8/12)は弱すぎるので無いな・・・・・と

 

結果、1Q前の残し方や上げを狙って買増しをていたらと考えると、どんなに少なくても100万、多ければ300万は利益を失っていたでしょう。

 

ここまで上がると資産マイナスは流石に無いですが、資産半減は大いに有り得ました。せっかく戻ったのにまた幻か・・・となったでしょう。

 

というわけで大勝利に終わった今月。

 

メイン口座は今月の利確

8136 サンリオ +24,450円(資産完全移行後に現物でちょっかい出しました)

 

損切

 なし

 

計+24,450円

 

 

いっぽう今回をもってクローズのサブ口座(優待狙いのRIZAPのみ残してますが、これは放置です)

利確

 8136 サンリオ   +3,094,851円(3カ月連続のありがたや~)

 

損切

 なし

 

計+3,094,851円

 

というわけでメイン口座のみに戻りまして

月末残高は537万 (ひゃー!パチパチ、実際は100万抜きましたので637万!過去最高残高です)

 

来年3月の確定申告での税引前残高ですので、まだまだ稼がないと500万維持は厳しいですが、今後も、再度利益が大きくなったら(税引き後600万超えとか)、100万ずつ抜いていけたらいいな、と目標を夢想しています。

 

いや、もう、この2年間の地獄が嘘のような奇跡です。(何度もチャンスを潰したといえばそれまでですが)

今後は大きく減らさないようにしていかないと。

2026年 7月の投資

なんか、すごい復活です。

 

ただ、日々の金額が大きく動きすぎて怖いのと、麻痺してるのが交互に襲ってきます。

 

昼休みに株価を見ると「いいぞ、いいぞ、よし利食いだ!」、「買い増しだ!」となるけど、

夜家に帰って改めてみると「なんか動きすぎて怖い、買い増し失敗かも」「今日もっと利食うべきだったかも」

と情緒が不安定になりました。

 

そのくらい変動の大きい1ヶ月でした。

 

とくに、サンリオの株価、先月書いた1300円台中盤から後半にかけては、「利食わなきゃ」と思いながらあまりの強さに利食いできず、結果下がってしまい、読みが合っていたこと、自分を信じられなかったこと、マイルールが徹底できていないことへの後悔が大きかったです。

 

それでもほぼ毎日に近いくらい取引を繰り返しました。(サンリオはなんと7月で利確だけで24回取引)

翌日のレンジを何となく予測して、ここまで下がったら○○株買い、さらに下がったら○○株買い増し。

いくら以上になったら保有株の中の○○株は売り。

と、なるべく事前に指値しておいて、サラリーマン投資家スタイルになるべく近く。

それでもトイレに行った時など、日中も株価が気になってしまいスマホ見ちゃいますが・・・・・。

 

でも下がりきらずに買えなくても、上がりすぎて早売りしても、深追いしないスタイルで。

 

結局有言実行、今月は以下の単価の時に都度利食いを行いました。

1,090/1,100/1,098.5/1,153.5/1,145.5/1,181.5/1,218/1,214/1,218/1,225/1,131.5/1,138.5/1,161.5/1,249/1,247/1,240.5/1,200/1,321.5/1,357.5/1,354

こうやって列記すると、我ながら偉いなぁと思います。
徐々に上がっていっているのに、途中でよく売り、よく買えたなと。
 

メイン口座は今月の利確、損切ともになし

累計±0円

 

ぶん回すつもりのサブ口座は

利確

 3197 すかいらーく        +30,516円

 3397 トリドールホールディングス +34,870円

 4661 OLC(オリエンタルランド) +66,460円

 8136 サンリオ   +1,916,457円(2カ月連続のありがたや~)

 8267 イオン    +13,962円

 

損切

 なし

 

計+2,062,265円

 

サブ口座のサンリオはもちろんなのですが、一時累計100万近くの含み損になっていた、OLC、すかいらーく、トリドールの3銘柄をプラス撤退できたことが大きいです。

実質100万稼いだのと同じようなもんです。(←違うか・・・・・)

 

しかし、なんというプラ転劇でしょうか。

やっぱりそろそろ怖いです。

 

メイン口座 月末残高は32万

サブ口座は 月末時点 +220万くらい(含み益含む、あいかわらず株式口座と預金口座をお金が自動で動くので詳細つかみにくい)

 

あぁ早く、昔のような(とはいっても2022~23年ころですが)

・朝昼夜の定点観測だけしていても、じりじり資産が増える。

・優待券をもらえる現物取引で、信用はなるべく控えめに。

のスタイルに戻りたい。

 

さぁ、サンリオ 8月の1Q決算発表、どう迎える。

2026年 6月の投資

やりました。

とりあえず、最悪の地獄からは脱出しかかっています。

 

サンリオの延期されていた決算発表が無事行われ、強さも確認できたのに翌営業日に寄天(始値1,043.5→最高値1,046.0→底値890.4→終値932.0)の時は、これ(決算)でもダメなのか、と大失望しましたが、翌営業日からの怒りの上昇。

そうして1000円台を大回復してくれたので、まだまだマイナスとはいえ、建玉の中にプラ転するものが出てきました。

 

なので、作戦を練りました。

将来的に1600円とか2000円とか、自分が2月ころに描いていた妄想の1880円(分割前9400円)とかを目指すのは悪くない。

今回の件でサンリオの経営陣は真摯でしっかり将来を見据えていることが感じられたから。

 

だが他にも理由はあって、過去に撤退時期を大失敗したメルカリは今や4000円にタッチ。最近見て「嘘でしょ!?」って思った。

2700円への復活は当時信じていたけど、2024年の大暴落後にあっさり達成したけど、その前の2400の壁やら2000円以下やら、相当長期にひどい目にあったし、3000円台なんて「もう永遠に無理」って言ってる人もいた。

 

空売り機関に目をつけられているうちはどうやっても達成できなくて、彼らがいつの間にかいなくなってしばらくすると、ある日スルスルと上がっていくのを見てしまったから。

莫大な資金力に個人が立ち向かうのははっきり言って無理。

なので今はどうやっても1600円とかは一筋縄ではいけないのではないか?と。

1200円台後半や1300円台前半は短期でも行けるはず、と。

 

ではどうする・・・・・手数を増やそう。

 

信用の場合損切りすると余力がどんどん減っていく。

反対に利確を細かく繰り返せば余力を増やせてレバレッジを効かせられる。

 

この方法でいったんメルカリだけでも400万復帰は果たせていたから。(あの大暴落がなければさらに+200万は上乗せできていただろう)

 

なので、プラスに回復したサンリオは手堅く利食いし、再度下がったら買い増す。

売却金額以下にならなくても、上がりそうな気配なら買い増してみる。

 

とにかく余力を残しながら増やしていく作戦しかない。

 

というわけで、メイン口座は

今月の利確も損切もなし

累計±0円

 

ぶん回すつもりのサブ口座は

利確

 8136 サンリオ   +618,676円(ありがたや~)

損切

 なし

 

計+618,676円

 

メイン口座 月末残高は31万

サブ口座は 月末時点 △90万くらい(株式口座と預金口座をお金が自動で動くので詳細つかみにくい)

 

まぁ、株式口座通算でもまだマイナス60万だけど感覚がおかしくなってるので。

マイナス260万(通算マイナス230万)も一瞬見たから、これだけでも精神的には楽になった。

数年前にホントは400万以上あったのを考えてしまうと日々のトレードに悪影響なのでなるべく愚直にをモットーに。

2026年 5月の投資

まさに地獄がやってきました。

今回の記事は長いですよ。

 

8136 サンリオの決算頼みだったのに、GW直前に北米事業を任されていた常務の不正が発覚。

いや、不正自体は4月に発覚していたのですが、その調査のため決算を延期する・・・と。

しかも決算日は追って沙汰を待て、と。

 

これはやばいです。

不正発覚後株価がそんなに下げていなかったので「軽微なのだろう」と油断していたのですが、決算の訂正が生じるほどとなると・・・・・。

これまで株価の下支えだった業績の成長率すら嘘だった?ということにもなりかねません。

果てしないストップ安連打の可能性もあります。

 

 

はっきり言ってGWは気が休まらずストレス満開でした。

 

株をやっていて一番だめなのが長期休暇マタギですね。

でもね、またいじゃうんですよ、「上がりそう」とか「いま含み損中」とかで、ほんと良くない。

 

で、GW開け後案の定大暴落。

でも818円まで下げて少し戻りました。

やはりみんな疑心暗鬼ではあるものの、詳細がわからない状況では「売り方に徹することもできない」といった状況でしょうか。

 

かく言う私ももはや損失拡大中でどうにもなりませんし、「どうにもできません」でした。

ちなみにそんな大暴落の中、メイン口座の8136 サンリオの信用買分が返済期日を迎えてしまいました。

一時はわずかでもプラ転していたのに、今月の損切り分と相成ってしまいました。

 

その後もサンリオは900円台に戻しては850円近辺へを繰り返しました。

日に日に不安が増したり、大丈夫なんじゃないかと思ったり精神的に不安定になりました。

 

そんななか5/18についに含み損は250万円になってしまい。

どうにも耐えきれず、ついにかみさんに白状しました。

第1期投資を撤退するとき以外、マイナスの話はほぼしていません。

というか元本割れなどなかったからです。

 

それが、今回サブ口座という罠でやらかしてしまいました。

大事な大事な老後資金の一部を失う大ピンチです。

告白しないわけには行きません。

 

カミさん曰く、聞いたときはあまりにも額が大きいので(第1期は40万でした、それでも大きかったのに)ピンとこないというか、現実逃避状態だったようです。

 

私も自分の中に抱えているのでは耐えきれなくなり、楽になりたかったのかもしれません。

 

「お金はいつか返ってくるよ、大丈夫」と本気とも気休めとも取れない感じで言われたのですが、その翌日、まさかの大暴騰。

含み損マイナス250万から、一気にマイナス150万まで、マイナスとはいえ100万も回復!!!

 

と思ったのもつかの間、翌日にはふたたび帳消しに近い状態にマイ転。

実は100万円分回復したときに、全銘柄損切りして今をときめく銘柄285A キオクシアと、フジクラに振り向けようか、とも考えたのですが、躊躇しているうちに過ぎ去っってしまいました。

 

タラレバで言えば信用フルレバにはなりますが、切り替えておけばフジクラで100万、キオクシアは当時5万円だったので、撤退時期にもよりますが資産のプラ転は可能だったと思います。

 

でも、そう上手くいかないのが株式相場。

長く見ていない銘柄にちょっかいを出すモメチン行為が危険なのも経験していますし。

 

そんな今月の終わり間際、サンリオが適時開示してくれました。

決算発表できそうです&元常務の悪事もやはり軽微。過去の修正申告は無さげとのこと。

首の皮一枚つながった・・・・・かも

 

結果メイン口座の

今月の利確はなし

 

損切は

3397 トリドールホールディングス △102,300円

8136 サンリオ          △363,905円

累計△466,205円 ぎゃー!です。

 

サブ口座も損切り

8267 イオン △238,115円

 

 

メイン口座 月末残高は32万

サブ口座の含み損は△200~△250万をふらふら

もう、どうしたらいいのでしょうか・・・・・、サンリオの復活だけが頼みの綱です。

 

2026年 4月の投資

サブ口座に頼り始めているこの投資、危険な香りがし始めました。

いや、すでに危険ゾーンになりました。

 

メイン口座

今月の利確はなし

 

損切もなし

 

累計±0円

 

サブ口座は

5838 楽天銀行 +277,101円

 

ほら、ついにメイン口座が下がり続けるのを補おうと、サブ講座で金融機関銘柄を買い始めました。

それも上下の激しくなった楽天銀行。

今回はたまたまうまくいきましたが、売ったあとにさらに上がって「あ、損した」とか思ったけど結果的に下がってきたのでいいのですが。

 

ところがいっぽう頼みの綱の8136 サンリオがやばくなりました。

3月末での1:5の株式分割後、やはりというか売りに押されて下落が進みました。

分割後単価でいうと、当初のサブ口座側での取得価格は950円だったのです、メイン口座は1200円。

さらにサブ口座側でも欲の皮を突っ張って買増したため、平均単価は1030円を上回らないと利益が出ない計算に。

なのに月末時点単価は915円。

いっときプラス(1,050円辺り)になっていたときに見切るべきだったのかもしれませんが、サブ口座での早急な売買に慣れておらず、平均単価もメインと混じってよくわからなくなっていて処置ができませんでした。

本当の言い訳は、また決算発表でストップ高になるのでは?という期待と、一時+100万だった残像が残っていて損したくない病が発症してしまったのでした。

しかも楽天銀行で利益を取ったあとに調子に乗って、すかいらーくやトリドール、イオンもメイン口座分の補填をしようと大量に買ってしまっており、含み損が200万を超えてしまい、利確分の累計利益と相殺しても180万強のマイナスとなりました。

 

メイン口座と通算しても140万マイナス、過去に口座から退避した第1期損失取り返し利益の76万を加えてもマイナス。

エラいことになりました。

 

もはや望みはサンリオの決算のみです。

が、大口機関の空売り残高が巨大なままなのがどうにも引っかかります。

 

メイン口座、ついに月末残高は41万に、マジでやばいって。

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