ざーさんこええよw

公式サイト

 

ガイダンスも入学式も終わり、始まった初日は一学年上級の本科生の指導担当がさらさたち予科生と顔合わせ。
まずは一人ずつついた担当の本科生に指導されながら授業が始まるまでの二時間で割り振られた場所の清掃を行うが、さらさの担当についた中山リサは指導しながらさらさのトップを否定する。
強く否定されて大泣きし始めるさらさに驚き、とりなそうと紅華桜の下にたったことをその根拠としたリサにはっきりとした理由ではないと理解したさらさはただの言い伝えなら覆すと宣言し、リサに気に入られる。
最初の授業で自己紹介を経て舞台裏見学に行った予科A組の一行だったが、少し開いていた扉から舞台に迷い出たさらさは圧倒的な舞台映えを披露する。

 

杉本さんが一生懸命でかわいいねぇ。
沢田姉妹と山田さんもかわいいねぇ。

愛ちゃんはやる気ゼロで死んだ魚の目w
母親は女優さんでしたか、でも芸能活動を強いられるのが嫌で全寮制ならどこでも良かったけど一般の女子高は母に許されなくてやむなく紅華へ逃げてきた…てトコか。
いや知らんけどもw

さらさのおじいちゃんが歌舞伎を嫌うのはさらさの彼氏が歌舞伎役者だから…てだけじゃないんだろな、たぶん。
なんだか助六を演る演らんみたいなことを幼少時に諌められてる回想がありました。
あれがどう関わっての現在なのか、これからでしょうね。

リサ「天使の顔した意志が強くてキッツイ娘」
いや聖はもっと性根が悪いぞたぶん。
目的のために手段を選ばないタイプだなw
聖「中には予科生にイジワルばかりする本科生もいるんだから」
おまいうw

舞台に迷い出てしまったうえに照明部に勘違いされてスポットを浴びたさらさに、愛ちゃんが初めてそのポテンシャルを認めました。
あ、いや初めてじゃないか、紅華桜の下で予備動作ナシに垂直跳びしたときにびっくりしてたか。
コレしかし時間かかりそうやなぁw
なんか母との確執関係でさらさに救われたりするんかな。
そういうことでもないと愛ちゃんが心を開いてくれそうにないんですがw

さらさ人の話あんま聞いてない感じ…いや集中すると視野狭窄なのかな、がちょっと。
最後さらさが銀橋にふらふら踏み出してくんじゃないかとヒヤヒヤしたわw

改めてOPのサビで手をつないでくるくる回りながら走る二人のかわいいこと。
笑顔全開のさらさに比して愛ちゃんがまたニコともせずw

さらさ「また自衛隊のオジさんたちですかぁ?」
紗和 「いいえ、自衛隊よりもずっと怖い人達よ」
ちょっと紗和さんw

愛「起きてー…起きてー…(紙くずポイ)起きないので、仕方ありませんね」
愛ちゃんw

紗和 「安道先生!貴重な授業の時間を使って今更自己紹介なんて、意味があるとは思えません!」
さらさ「それでは、まずさらさから自己紹介を!」
人の話を聞けw