平安名「ギャラクシーっ!」
それがお前の固有スキルかw
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早朝の人気のないところで出来たばかりの歌を歌おうとしたがかのんはやはり声が出なかった。
フェスの日が迫る中、可可はかのんが歌わなくても良いから一緒にステージに立ちたいと訴え、かのんもその気持ちに応えようと必死になる。
昨年の東京代表サニーパッションがフェスに緊急参戦するというニュースも飛び込み、憧れの二人と同じステージだと喜び1位獲得が絶望的になって落ち込む可可と二人で、出来ることをやろう、最高のステージにしようと確かめ合うかのん。
果たしてステージでは直前の停電トラブルを「一人じゃない」ことに気付いた二人で乗り越え、1位は逃したものの新人特別賞を受賞した。
活動許可の条件をクリアできず、という結果が出た3話。
さてこっからどうするんやろね。
別に部活動でなくても良いのでは…ダメなんかな?
そしてやっぱかのんはまだトラウマ克服できてたわけじゃなかったと。
そうだわな、それならもっと早よ解決してそうなもんやし。
これまだやっぱ引っ張んのかな…引っ張るよな、要素としては使い勝手良いもんw
でも可可の「歌わなくて良い」は見事な提案だった。
かのんにかかっている負荷を取り除き、前を向かせるのに最適解でした。
力技や偶然やうやむやで流して行こうとしがちな昨今において、きちんとココに対処してラストの山場へつないだ作劇は素晴らしい。
さすがは大先生ですな。
いやステージで照明入れてからイントロまでの間が長すぎやろ。
可可の「大丈夫…大丈夫…」は、照明がONするまでの暗転時にすれば多少長くてもおかしくないのになぁ。
そしていくらなんでもアカペラで入る曲なのにドンカマもなしに停電回復→歌唱開始が出来るもんなのか…スタッフ不在にもほどがあろうw
停電直したのもすみれだったし、てそれはちゃんと自分のやらかしを自分で始末しただけかw
あ、いやドンカマはモニタイヤホンだけに入るのかな?
付けてないようだけどまぁいいかw
ちぃちゃんの参加には十分な状況と空気が醸成できましたね。
生徒会長と元子役の参加はまだもひとつ準備不足の感が否めませんのでここいらは追々やるのかな?
予告を見た限りじゃ次回で元子役との絡みがありそうですが、さっさと入っちゃうのかひと悶着あるのか、だね。
生徒会長は難儀そうやなぁ…いつものことやがw
良いですね、いつもよりもとても自然な作劇が出来ていると思います。
やはりメンバー数は絞った方が良いんだよ、当たり前だけど。
よし観よう、て決めてたけどねw
かのん「今…?」
千砂都「やっと気付いたんだ…w」
可可 「勝てる気がしないですぅううう」
可可・千砂都「かわいいかわいい、かわいいかわいい、たまんねぇーっふわぁああー!」
かのん「消して(低音で)」
千砂都「大丈夫だよぉちょっとネット上に上げて、いいねをたくさん集めるだけだから」
かのん「それは全然大丈夫じゃなぁーいー!」
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