おおさかふのきたの豊能町と京都府亀岡市の県境に英国のコッツウォルズを真似た英国村がある。50代の頃、コッツウォルズを車で周り貴族の館に宿泊。イングランドで一番古いスウォンホテル(1200年ごろのもの)に感動。
英国村は我が家から車で45分くらいと違い。
11時オープンの前について周りをぶらぶら
雰囲気はある
園内に入る入り口
やっとオープン
どれも英国のもの、自転車も^_^
裏庭もコッツウォルズ風だ!
11:30から予約しているレストランが見える
ここだ!
中は英国の飾りだらけ
食事はイングリッシュティからはじまる。一杯目はセイロンティー
2段済みのランチ「フィッシュ&チップス」
魚(タラ)のでかい事!
スコーンは喉にへばりつかす実に美味しい!
その秘密は、、、
お茶の2杯目は、花の香り、最後がアールグレイ、どれも美味しい
トイレも可愛い
トイレのドアに貼り付けたタペストリーかな?
食後、レストラン前の池を散歩
食事の間に10組のお客さん、次から次へと来る
帰りがけ、出入り口にいる店の人と少し話す
ここは、できて18年、宿泊(B&B)や結婚式もできるし、主宰者のマリーがコッツウォルズへのツアーを催行する。来年2月のは定員に達しているそうだ。レストランの私たちの近くにいた夫婦は、コッツウォルズに長く住んでいるとか、私たちもそうだが、英国好きの人も多い!
秋晴れのもと、楽しいランチとドライブだった





















