第5試合
IWGPタッグ選手権試合
(第57代王者組)G・バーナード、○"ザ・マシンガン"C・アンダーソン(20分06秒 ガン・スタン→片
エビ固め)(挑戦者組)永田裕志、×井上亘
この試合は井上とアンダソーンが頑張ってた、青義軍側に何回もチャンスあったけど、やっぱりアンダ
ソーンとバーナードは強かった、井上はもっと頑張ってほしい
第6試合
○小島聡(9分10秒、ラリアット→片エビ固め)×本間朋晃
元全日本プロレスの師弟対決、でも本間はほとんど何もできず
小島がラリアットで勝利、
第7試合
×棚橋弘至、後藤洋央紀(18分07秒 ボマイェ→片エビ固め)○中邑真輔、内藤哲也
棚橋は内藤、後藤は中邑とそれぞれ因縁の対決、内藤の頭脳プレーで最後は中邑の
ボマイェで棚橋が失神し中邑の勝利、個人的には内藤は反体制でがなく本隊のエース
路線に行ってほしかった
第8試合
IWGPヘビー級選手権試合
(第54代王者)真壁刀義(18分08秒 キングコングニードロップ→片エビ固め)×田中将斗
メジャーとインディの雑草同士の熱い戦いでした、田中選手の意地を感じました、田中選手の
弾丸エルボーで真壁は何度も倒れましたが、最後はトップコーナーからのキングコングニー
ドロップで勝利、試合後、真壁が放送席の小島を挑発し、一触即発、10.11両国で真壁と
小島のラリアットの使い手同士のIWGPヘビー級選手権、和製プロディvs和製ハンセンみた
いだな



