15分の一 | これは抹茶の進化の過程の1㌻目です。

これは抹茶の進化の過程の1㌻目です。

*僕がずっと前から思ってることを話そうか*

気づいたら明日で今年終わり


長いようで短かった


塾の担当に先生に教えてもらったんだが…


抹茶「どーして1年が短く感じるの?」


先生「あくまで俺の予想だけど、1年は年をとるごとに短く感じ


    ていくんじゃないかな?」


抹茶「お伺いします」←なぜか丁寧語w


先生「抹茶にとっての1年は生きてきた中の十五分の一だろぅ?」


  「つまり、15年生きてきた内の1年ってことだよ」

  
  「だからおじぃちゃんやおばぁちゃんは『孫が生まれたのが


    昨日のことのようじゃ』とか言うんじゃない?」


抹茶「ふーん。」ポッキーを食べ始める


先生「年はとりたくないけど年を越すのは嬉しいんだよなぁ」


抹茶「ポリポリポリ」←ポッキー


先生「…飽きてきたね?じゃぁもう一つ先生の知恵袋を教えてあげよう」


抹茶「興味のわく話でお願いします」ポリポリ


先生「エヴァンゲリオンのカヲル君の名前の由来って知ってる?」


抹茶「由来があることを今知りました」ポリポリ


先生「カヲル君のフルネームは渚カヲルだろう?


   渚を分けると『シ 者』になって、カとヲをあかさたな順の


   一個前に戻すんだよ」


抹茶「??」ポリポリ


先生「カをオ ヲをリにすると…」


  「『使者降りる』ってなるんだよ!まさにカヲル君って感じだね」


抹茶「すごーい。初めて知ったー」棒読み


抹茶「じゃぁ先生。エヴァのタイトルにも由来があることは
   
   ご存じですか?」


先生「む…知らないな。200文字以内にまとめて説明してくれ」


抹茶「エヴァンゲリオンを英語に治すとEVANGELIONとなります


   『EVA』はアダムとイブのイブとゆー意味です。『NGEL』はそのまま天使です。


   『ION』はギリシャ語で進行中という意味らしいです。

  

   直訳すると『イブという天使が降りてきた』となるんですよ」どやぁ←


先生「国語の評価だったら100点ですね」





とまぁグダグダした会話を繰り出していましたww


まぁ塾で先生と井戸端会議するほど暇だったんですね


今年もPCの前で年越しぼっちをするとしましょう


ばいちゃ☆