$バイリンガル教育教材・子育て情報とエトセトラ

http://www.englishtouch.jp/

こちらは教材といっても、このマシーンを買うイメージでしょうか。

画面を見ながら、画面をタッチ!!
こういうのは、こどもはとても喜びそうですよね。プログラムの方も豊富で、4年分のプログラムになっているようです。

しかも、こどもが英語を勉強するというだけではなく、なんとコンピューター機能も備えているので、大人がパソコンとしても使えるらしいです音譜

最近の教材は、本や、CDや、映像だけではないんですね!
バイリンガルバイリンガルと言うけれど、本当に重要になってくるのって、「語学力」=「国語力」だと思う今日この頃。

だって、どんなに語彙があって、言葉を理解しても、国語力がなかったら、文章にしたり、論文を書いたり、スピーチをしたり、ビジネスの話をしたりっていうものはできないもの。

母親としてはやっぱり、環境作りとしては、外国語を学ぶ環境を整えるだけでなく、国語力、想像力を備えられる環境作りをしていく事ってすごく重要ですよね!!

フラムキッズ &フラムキッズ 2セット【天才児ネット】

>>フラムキッズ

こちらはかなり不思議な(?)教材かなぁと思います。

英語を学ぶ本というよりは、「英語耳」を育てる本というかんじでしょうか。

この商品紹介ページを見ると、とてもおもしろい事が書いてあります。日本語の音の周波数と、英語ですとか多言語の周波数というのは個々違っていて、日本語に慣れてしまえば、必然的に他の周波数に耳を閉ざしてしまう日本語耳になってしまうとか。。。でもそれってあり得る事かなぁと個人的に思います。

それが例えば、代表的なLとRの発音ですとか、微妙な音の聞き取りに関係してくるのかもしれませんね。

そんな周波数の幅を広げる教材がこのフラムキッズです。