中学三年の時に通っていた塾☆
勉強がほぼ出来ないくせに、自分よりはるか上の偏差値高校にどうしても行きたくて。
おばちゃん先生が自宅で行っているんです♪
まさに私のような迷えるおばかさんにとって、まさに救世主☆
たくさんの生徒がいる塾では、全てがわからない私は全くついていけず。
1から10まで、しかもわかるまで何度でも教えていただきました♪
おかげで成績はみるみるあがり勉強も好きになり。
見事余裕で合格♪
あの時の私にとっては偏差値64という壁は果てしないぐらい高く、努力するしかなかったんです。
休み時間も帰宅後もひたすら参考書と向き合い…
1日7~10時間はやってたなぁ。
有名大学の人々からすると、名も知られていない学校だけど私にとったら高い目標だったのよ。
まぁ入学してからは、まわりのレベルについてゆけず
劣等生街道をひたすら突き進みましたけど。
赤点天国☆
でもあの時、あれだけ必死に勉強したのも財産であって
そのおかげで最高の友達とも出会えたの♪
模試で点数が100点以上足りなくても、受かる気しかしなかった☆
私が落ちるわけないし♪とやたら自信満々だった。
なんでだろ~ね?
でも本当に楽勝合格しか頭になかった☆
のめり込んでる時って勉強ですら楽しいのね~
…うん、でも、
その反動でもう二度と勉強したくなくなったよ♪
だから美容師になろうと思ったの♪
…全開で不純動機。
わりかし器用だし
技術職は自分勝負だし
勉強しなくていいし!!
ってことで。
だから初めは、専門が楽しくなくてね~
何もかもしらけてた☆
だってまわりは美容師に憧ればっかの人たちしかいないんだもん。
しかも高校のときサロンでバイトしてて、美容師はあんまり面白くないと現実みちゃってたし。
なにより今まで機転がきく頭のいいやつらしかいなかったから、まづ笑いのツボが合わなくてやばかった
(゜o゜;)
そんなしらけまくりの感じ悪い私を見捨てずにいてくれたのが
めぐとゆっきーなんだよね♪
天使や~☆
三人であれやこれや頑張ってるうちに、いつのまにか美容師に興味がでてきたって感じ☆
試験に順位がでようものならトップ狙うしかないっしょ!!…ってなるじゃん♪
散々バイトもしまくり、居残り練習はほとんどやらず
明らかに「やっていません」
と演出しつつ、家で猛練習の日々☆
本当やなやつね
ヽ(´ー`)ノ
まわりの人々はめぐとゆっきーと私に
「三人は出来る人だからやっぱ違うよね」とよく言ってきたの。
これは、やらない人ほどよく言う言葉☆
うちらは出来る子なんかじゃなくて
‘やれる子’なんだよ♪
と心の中で思ってた☆
とゆうか極度の負けず嫌い?♪
誰よりも先に美容師をやめると思われてたけど
かなりハマっちゃってるとゆう現在☆
きっかけは何であれ続けてきて本当よかったと思うよ☆
そしてまわりの人々に感謝♪♪
見捨てないでいてくれてありがとう♪
さて。話は戻り。
先日塾の先生に9年ぶりに会いにいってきたんです♪♪
突然の登場と変わりまくった姿に驚いて~
そして喜んでくれました♪
先生は私を受け持った時が、一番記憶にあるといってくれました☆
あんなにやりあった勉強と、がっついて聞いてくる生徒はいなかった、と。
そしてこれからは友達の輪をどんどん広げなさい、あと仕事ばっかりじゃなくもうすこし女性らしくね…とアドバイスをいただきました。
(´ー`)
長々とお話をして、更に目標が明確になりました♪
本気でやってると、人の記憶に残るんだなぁと実感♪
八千代のみんなと出会えたのも、今美容師で頑張れてるのも
原点は塾の先生のおかげかも♪
スーパーおばちゃん先生だよ
ヾ(^▽^)ノ
今仕事や学校がつまらないと感じてる人もいるかもしれないけど
それでも目の前のことを本気でやってみて?
良くも悪くも先につながるから。
仕事がつまらない、なんて言ったら人生の9割損してるよ♪
だって1日のほとんどが仕事じゃん☆
つまらん仕事もくだらないと思えることも
どうせやるなら楽しんだ者が勝ちだと思うよ♪♪
勉強がほぼ出来ないくせに、自分よりはるか上の偏差値高校にどうしても行きたくて。
おばちゃん先生が自宅で行っているんです♪
まさに私のような迷えるおばかさんにとって、まさに救世主☆
たくさんの生徒がいる塾では、全てがわからない私は全くついていけず。
1から10まで、しかもわかるまで何度でも教えていただきました♪
おかげで成績はみるみるあがり勉強も好きになり。
見事余裕で合格♪
あの時の私にとっては偏差値64という壁は果てしないぐらい高く、努力するしかなかったんです。
休み時間も帰宅後もひたすら参考書と向き合い…
1日7~10時間はやってたなぁ。
有名大学の人々からすると、名も知られていない学校だけど私にとったら高い目標だったのよ。
まぁ入学してからは、まわりのレベルについてゆけず
劣等生街道をひたすら突き進みましたけど。
赤点天国☆
でもあの時、あれだけ必死に勉強したのも財産であって
そのおかげで最高の友達とも出会えたの♪
模試で点数が100点以上足りなくても、受かる気しかしなかった☆
私が落ちるわけないし♪とやたら自信満々だった。
なんでだろ~ね?
でも本当に楽勝合格しか頭になかった☆
のめり込んでる時って勉強ですら楽しいのね~
…うん、でも、
その反動でもう二度と勉強したくなくなったよ♪
だから美容師になろうと思ったの♪
…全開で不純動機。
わりかし器用だし
技術職は自分勝負だし
勉強しなくていいし!!
ってことで。
だから初めは、専門が楽しくなくてね~
何もかもしらけてた☆
だってまわりは美容師に憧ればっかの人たちしかいないんだもん。
しかも高校のときサロンでバイトしてて、美容師はあんまり面白くないと現実みちゃってたし。
なにより今まで機転がきく頭のいいやつらしかいなかったから、まづ笑いのツボが合わなくてやばかった
(゜o゜;)
そんなしらけまくりの感じ悪い私を見捨てずにいてくれたのが
めぐとゆっきーなんだよね♪
天使や~☆
三人であれやこれや頑張ってるうちに、いつのまにか美容師に興味がでてきたって感じ☆
試験に順位がでようものならトップ狙うしかないっしょ!!…ってなるじゃん♪
散々バイトもしまくり、居残り練習はほとんどやらず
明らかに「やっていません」
と演出しつつ、家で猛練習の日々☆
本当やなやつね
ヽ(´ー`)ノ
まわりの人々はめぐとゆっきーと私に
「三人は出来る人だからやっぱ違うよね」とよく言ってきたの。
これは、やらない人ほどよく言う言葉☆
うちらは出来る子なんかじゃなくて
‘やれる子’なんだよ♪
と心の中で思ってた☆
とゆうか極度の負けず嫌い?♪
誰よりも先に美容師をやめると思われてたけど
かなりハマっちゃってるとゆう現在☆
きっかけは何であれ続けてきて本当よかったと思うよ☆
そしてまわりの人々に感謝♪♪
見捨てないでいてくれてありがとう♪
さて。話は戻り。
先日塾の先生に9年ぶりに会いにいってきたんです♪♪
突然の登場と変わりまくった姿に驚いて~
そして喜んでくれました♪
先生は私を受け持った時が、一番記憶にあるといってくれました☆
あんなにやりあった勉強と、がっついて聞いてくる生徒はいなかった、と。
そしてこれからは友達の輪をどんどん広げなさい、あと仕事ばっかりじゃなくもうすこし女性らしくね…とアドバイスをいただきました。
(´ー`)
長々とお話をして、更に目標が明確になりました♪
本気でやってると、人の記憶に残るんだなぁと実感♪
八千代のみんなと出会えたのも、今美容師で頑張れてるのも
原点は塾の先生のおかげかも♪
スーパーおばちゃん先生だよ
ヾ(^▽^)ノ
今仕事や学校がつまらないと感じてる人もいるかもしれないけど
それでも目の前のことを本気でやってみて?
良くも悪くも先につながるから。
仕事がつまらない、なんて言ったら人生の9割損してるよ♪
だって1日のほとんどが仕事じゃん☆
つまらん仕事もくだらないと思えることも
どうせやるなら楽しんだ者が勝ちだと思うよ♪♪
