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日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

僕が子供の頃楽しんだ玩具は今ない。
あの玩具たちはウッディ達と同じ思いをしたのだろうか?
申し訳ない気持ちが湧き上がる。
自分は違う、とは言えない。
ただ感謝と有難うは言える。
#超合金 と #ミクロマン。
ごっこ遊びを延々とした記憶がある。
だからアンディの気持ちが流れ込むと、
辛さが噴き上がる。

進撃の巨人 の如き子供の暴虐は純粋なる悪意。
僕は最初から怖かった。
マジ怖かったなぁ。



コロナと風俗嬢発言の岡村 公開説教までして矢部がぶちまけた話の重み

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00000001-sasahi-ent

 

誤解を恐れずにいえば起こるべくして起こった。

また他の大御所に近しい方の中にも予備軍がおられる事も存じている。

それでも今回の事象はロンブーの時の様に新たな扉が嬉しくもある。

誰がなんと言おうと矢部さんの気持ちが嬉しかった。

いや炎上覚悟でもあったと思う。

その証拠にその姿勢や論法に対して的外れだと揶揄する言動もあった。

だがそれであったとしても僕はよくぞやったと思っている。

 

「逃げる」

 

という選択肢もあった筈である。

しかしそのルートは未来永劫、完全復活の道ではないという事ではあるのだが。

それであったとしても今回、生放送に乗り込んでの公開説教はとても勇気がいることだ。

大手術を行う上でのナパーム弾ではある。

この言葉を以下に受け留めるかで話は変わってくる。

どのように岡村さんは動くだろうか。

とても動向が気になる。

 

何はともあれ、

とても胸に響く友情だ。

 

 

つれづれなるままに・・・・・

 

ほんの少し前まで僕はマスク否定派だった。

普遍的な社会を覆うマスクに違和感を感じていたからだ。

 

体調が悪い、

風邪をひいている、

などの理由があるなら仕方はない。(と、思っていた。)

だけど基本、失礼であると僕は思い込んでいた。

 

本来、目上の方と話したりするのに

マスクをしながらだと口元も見えないのでウルトラ失礼だと感じるし、

コンビニや飲食店、僕は昔ながらの考えで何度も繰り返し申し訳ないが、

失礼だとしか思えなかった。

だからかも知れないが僕自身もマスクをしない派だった。

息苦しいし何よりメガネをしている僕はレンズが曇り視界が悪くなるのが一番だった。

あと距離感がなくなるとうのもマスク嫌いの要因のひとつだった。

だからマスク社会には嫌悪感しかなかった。

すみません。

今更ながら申し訳ないと思う。

 

だがしかしなのだ。

そうだ今は違う。

違うのだ。

2020年4月28日現在であれば、

どのタイミングでも、

なんなら家にいても店員であったとしても外出時にでもマスクは必須のであるのが必定。

なんならマスクをしていない人には自然に目が行ってしまい、

「何故していないんだ?」と言わんばかりのプレッシャーがかかってしまう。かけてしまう。

だから今の僕はマスク派である。

まごうことなきマスク派である。

 

 

コロナウィルス

 

そう、

この透明なる恐怖が全世界を覆い尽くしているのである。

いまやマスクは普通に手に入るものではなく、

よっぽどの幸運の中でしか得られない高級品と言っても過言ではない。

ホームセンターはおろかコンビニにすらマスクは売っていない。

いや正確に言うとマスクが売っていないのではなく、、

マスクが売切れてしまっていて棚はあるのに商品であるマスクがかかっていない状態なのだ。

一般の人がマスクを手に簡単に入れられるかどうかは難しいのではないか。

だから一概に空気を読んでないからマスクをしていないというのではないのだ。

勿論、無神経な輩というのはどこにでもいる。

先日昼ご飯に入ったお店にて、

顎マスクで大声で二人だけ話しまくっていたおじさん、

別店ですがマスクせずに飲食店で井戸端会議のおばさん3人。

TPOってあると思うんですよ。

それをすっ飛ばすのは今の時期的にはまずいですよね。

 

自分はまだコロナウィルスにかかってはいない。

しかし、

もし、

もし自分がそのウィルスに犯されてしまったら

生活体系、仕事、家庭環境、全てが破壊されてしまう。

いまソレにかかるということは社会的に魔女狩りに遭うようなものだ。

いまかかる訳にはいかない。

日々ニュースであがってゆく情報。

膨れ上がるコロナウィルス患者数。

自分がその属性にならぬように毎日努めてはいる。

だがそれでも通勤を電車でしている以上リスクはある。

昼ご飯を買いに、食べに店に入る。

そのリスクを犯さなくては日々暮らしていくお金が手に入らない。

ただこのコロナで仕事がなくなっている方たちが大勢いる。

そんな中で電気工事業は若干の工事数は減っているが、

おおむね工事がなくなることはなく、

日々せわしなく忙しくしている。

だからその意味では幸せなのだ。

 

思い向くままにつらつらとしたためたのだが、

まとまりない文章で申し訳ない。

 

マスクのことで感じることをつらつらと書き連ねました。

ただ昔なら安易に書き綴れたこともツイッターなどで書いてしまうと歪曲された印象を持たれかねないなぁと、

久々にブログを綴ってみて感じたりしています。

 

久々のブログ。

これも自粛効果なるものかもしれない。

全てはタイミング。

ゆるゆると優しく過ごしたいものです。

ではまた!