●概要
周囲の人々のネット利用量に合わせて自身の使用量を調整する「同調圧力」が、スマホの長時間利用そのものよりも幸福度(ウェルビーイング)を低下させる要因であることが、最新研究で明らかになった模様。ネット利用の悪影響は個人とスマホ間の問題にとどまらず、仲間内の平均的な利用量が一定の閾値を超えると、全年齢層で幸福度の低下が連鎖するそう〜詳細はForbes JAPANで確認できますようぅ〜
●ツーの所感
◎SNSの即時返信や夜更かしなどの同調行動は、周囲への同調、孤独感・劣等感の増幅を通じ、心理的な悪影響をもたらす ということですねぇ~
●未来予想図Ⅲ
◎周囲に合わせたダラダラとした利用も他者への不信感へつながっている様に見受けましたぁ~万事中庸、過ぎたるは及ばざるが如しみたいなぁ。。