明日で一区切りです。
まだ、やることは終わっていないので、今、倒れたらアウトな状況です。
次の職場では自分が倒れても周りの人に迷惑がかからない状況を常に作れるようにしておきたいです。
片付けが終わらないので、頭の整理がつきません。
落ち着いて考える時間を週末はとれるかな。
おやすみなさい。。。
明日で一区切りです。
まだ、やることは終わっていないので、今、倒れたらアウトな状況です。
次の職場では自分が倒れても周りの人に迷惑がかからない状況を常に作れるようにしておきたいです。
片付けが終わらないので、頭の整理がつきません。
落ち着いて考える時間を週末はとれるかな。
おやすみなさい。。。
やっと、書類等の整理はめどがつきました。
いい教訓です。
細かい雑務はコツコツと行うことが大切です。
特に、時間のかかることですからね。。。
今の職場とも今月でお別れです。
家族のような職場の仲間とのお別れって想像がつかないことです。
変なテンションで過ごしてしまい、イキってしまうのですが、あと2日をかみしめたいと思います。
俺は職場の仲間たち・クラスの子供たちに恵まれたなぁ・・・・。
涙もろいので、今から最後の瞬間にたえられるのか心配しています。
初のブログです。 とりあえず、ですます調で書き進めてみます。
このブログはみんなに公開する目的ではなく、自分のための日記になるかなと思っています。
何せ、今は自宅の書斎で仕事をしているのですが、仕事へのモチベーションがとにかく低いのです・・・。
かつてこんなに低い意欲のまま仕事をしたことがあったかと思うほど、停滞しているところえです。
ちょっと笑えてきます。
教師をしているので、日記のテーマとしては「教師としての実践記録」にしていこうと思っています。
すぐに飽きてやめてしまうかもしれません。そのときはそのときで考えます。
昨年、仲良くなった教員からもらった資料に実践記録を書くと自分自身の仕事に対する評価ができるよと書いてありました。
今年度の失敗は、自分自身の仕事ぶりに正当な評価を自分自身でしていなかったことがあります。
俗にいうお役所仕事だったところは否めません。
もちろん、すべき仕事はしていました。一通りの単元は終わらせました。子供たちの評価もしました。
しかし!一生懸命やっているとは思っていたのですが、慣れた職場・慣れた人間関係の中にいて、要所要所で手を抜いてしまったことも事実だと感じています。
この仕事の評価は子供の成長ぶりがすべてです。ただし、子供の成長ってわかりにくいです!!
そこで、子供の成長をよりはっきりさせるため、学校の学習は単元というまとまりに分けてあります。
導入があり、思考場面があり、最終的には話し合いをしたり練習問題を解いたりすることで理解を深めていきます。そして、テストをして、どれだけ理解が深まっているのか、また、その学習を通して思考するときの筋道をたてることができるようになっているのか確かめます。
テストの結果は子供の成長を知るために、とても大切な評価材料です。あとは、単元の途中の1時間ごとの子供の授業中の発言やノートへの記録から評価をしていきます。「お、前回は友達に考え方を聞いてからわかったのに、今回は自分でその考え方を思い出して問題を解いていたぞ!」っていうことに気が付くと、子供が成長しているなと確かめられます。
もし、私が子供の微妙な成長を評価しきれていない場合は、テストの点数で評価をすることになりますが、それって、子供は成長を自分で実感できるのかな?単元の初めのころはわからなかった問題がテストのときは「わかるようになっている!」と子供がきちんと実感できるといいのかな。
逆を言えば、テストで間違いがあると、子供は「あちゃー、できなかったかぁ」、もしくは、「わかっていたのになぁ」というやっちまった感(そういう感じはなんていうのでしょう。無能感?そこまではいかない?)を感じて、自分の成長に自信をもたないことにつながるのかな?(失敗して学ぶことの重要性はちょっとおいておきます。)
ということは、子供が成長を実感できるようにするには、やはり、テストは100点をとれるようにしないといけない・・・。当たり前のことだけれど、100点を目指さずには学校教育は成り立たないのかもしれない。
ちょっと、全員が100点をとることを最初からあきらめている気持ちが無意識にあると思います。それじゃだめだな。全員が100点をとれる授業にしていかないと。
一気に話題からとびますが、今、考えていることの一番は、その仕事ぶりの評価はどうなっているの?ということです。
私たちの仕事の評価は管理職がします。ですから、管理職にアピールをする仕方を考える必要があります。
お給料をもらっているので、黙って仕事しろ!とも思うのですが、そうすると、公務員ですからお給料は授業の出来にかかわりなく、ある程度はもらえてしまうのも現状です。いただいているお給料の分だけ働くためには、自分の仕事がそのお給料に見合っているかきちんと第三者に評価をしてもらう必要があります。
そうです。私が今年度、本当に失敗したと思っていることの一つに
<自分自身の仕事ぶりを管理職に評価してもらう機会をつくる努力を怠ってしまったこと>があるのです。
とにかくこの仕事はわかりやすい評価がされにくい。ていうかあまりほめられることがない。ほめられるために仕事をするわけじゃないが、評価してもらう必要はきっとあると思うのです。教師自身の働きのためにも、子供のいい学びのためにも大切なことです。
管理職の評価項目があるらしいけど、内容は秘密のようです。公表されることはあるのでしょうか?公表されると、まず私がへこむのかもしれませんが・・・。
でも、次年度は管理職に聞きましょう。集案に質問を書きましょう。「今の私の評価はどうですか?」とね。聞けるかな・・・。ドキドキ・・・。
【今日のまとめ】
○集案に学習の目標を書きましょう。
○ついでに評価の内容と方法も書きましょう。
○そうすると、授業内容もおのずと具体的になりますね。
→ということは、集案には書ききれません。パソコンで記録して、はりつけていくことにしましょう。
できるかな!?できたらすてきですね!!
○評価を実際に記録しましょう。無理そうに思える量の評価も今までの限界を超えてしましょう。限界は自分で決めてはいけないと、たいていの人は言っています。
○子供自身が成長できたと感じられるかアンケートを取りましょう。
→「△△△の学習がわかるようになりましたか とても まあまあ どちらともいえない あまり わかっていない」といった感じのアンケートをささっととって、チェックするといいかもしれない。
○その学習に対して、先生の教え方はどうだったかもアンケートで聞きましょう。
→「△△△の学習はよくわかる授業でしたか とても まあまあ どちらともいえない あまり よくない」そして、「そう思った理由はなんですか?」といった授業評価を子供自身から聞いてみたい。
○管理職に集案を通して自分の仕事ぶりを質問しましょう。公務分掌と授業の両面を質問できるように質問の項目を具体的にしておきましょう。できるかな・・・。ドキドキドキ・・・・。
こんなことできるのかなー!!仕事のバランスがとれるようになった今日この頃、ここまでは普段やっていません!!
つい効率よく。。。と言い訳をしてしまうので、基本に返って丁寧にやれることはやります。
私がいただいているお給料の価値がもっとあがるように、評価される行動をとります。ということで今日はまとめです。
ブログを書き始めると、終わらないですね。どこが大切なのか自分でもよくわかりません。
やはり賢くないといけません。
何回か書いていると、うまいことまとまるのかな。
まあいいです。なんせ日記ですから。
書いていることはおかしいところもあるでしょうが、ほっておきます。ただし、よく見直して、ちょくちょく新しいブログが書けるとすてきですね。
次回からは短く書きます。たぶん。
もうそろそろ寝ます。明日は(今日は)片付けもしなきゃいけないです。がんばりましょう。自分。