こんにちは、
クーラーをつけようか迷っているサラリーマンのJINジンです。
みなさんはねんきん定期便などで自分が定年退職して
どれくらいの年金がもらえるのか計算したことがありますか?
夫婦共働きで厚生年金をダブルで支給されるのならそこそこの
金額になるので贅沢をしなければ子供や孫にお小遣いをあげる余裕はあると思いますが
専業主夫、主婦や国民年金のみと厚生年金を20から60歳までの40年間かけてきた
モデル世帯の夫婦二人の年金額は1ヵ月あたり22万1227円(2018年厚生労働省発表)となっています。
我々が支給される30年後はもっと少なくなっているかもしれません・・・。
そこで考えたのが、
時間を味方につけた複利の効果を最大限に発揮できる国で運用する方法です。
海外では年間の運用益をほとんど非課税で再投資していくので時間をかければボディブローのようにダメージではなく![]()
運用益が積み上がっていきます。![]()
マイホームや車などは時間をかければかけるほど資産価値は目減りしていきますが
老後の自分年金は増やしていかなければなりません。
例えば、保険で運用したとしましょう。
10年では国内でも同じような利回りは出せる所もあるでしょう。
20年では国内では同じような利回りは厳しいでしょう。
30年では国内ではどんどん差が開いていくでしょう。
初めてこのシミュレーションやパンフレットを見て、この仕組みを作った人すごいな!って思いました!
一つは、子供や孫の代まで資産を相続していける点!
二つ目は・・・・続きはメインブログでご覧になってください。![]()
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