今、twitterのツィートをチェックしていたら
ホォローしている方が面白い記事をツィートしてた
ので此処に書いておこうと思います。
“タバコ=有害”これは世界一般的な
見解だとおもいます。しかし、このタバコを
インディアンは医薬品として使用していた。
蛇の毒の解毒剤や、雨乞い、食事に混ぜたり
タバコはインディアンにとって神々からの
贈り物とされていたのです。
こんな記録が残っているそうです。。。
1881年10月25日
スペインのマラガにある小さな家に
男の子が生まれた。
残念なことに産婆は、すぐに死産を宣告した。
立ち会った人々は悲しみにくれていた。
その中にリッツという内科医がおり
彼は赤ん坊の蘇生を試し始めた。
皆が諦め顔の中、彼はなんとタバコの煙を
赤ん坊の鼻に向け、吹きつけたのである。
繰り返す事、数分~なんと・・・・・
赤ん坊は蘇生したのである。
この蘇生した赤ん坊こそが、後の偉大な芸術家
“パブロ・ピカソ”である。

タバコを赤ん坊に吹き付けることは医学上
有害なので絶対やってはいけないのは
誰でも分かるが、常識というのが
我々が思う常識と、住む場所、環境に
よって全く違う訳ですね。。。
実に面白い。(by湯川)←ガリレオのパクリ