タバコで蘇生した赤ん坊 | アラフィフキュレーターの雑学

アラフィフキュレーターの雑学

子育てパパ金子光男 公式ブログ


今、twitterのツィートをチェックしていたら

ホォローしている方が面白い記事をツィートしてた

ので此処に書いておこうと思います。


“タバコ=有害”
これは世界一般的な

見解だとおもいます。しかし、このタバコを

インディアンは医薬品として使用していた。


蛇の毒の解毒剤や、雨乞い、食事に混ぜたり

タバコはインディアンにとって神々からの

贈り物とされていたのです。


こんな記録が残っているそうです。。。


1881年10月25日

スペインのマラガにある小さな家に

男の子が生まれた。

残念なことに産婆は、すぐに死産を宣告した。

立ち会った人々は悲しみにくれていた。

その中にリッツという内科医がおり

彼は赤ん坊の蘇生を試し始めた。


皆が諦め顔の中、彼はなんとタバコの煙を

赤ん坊の鼻に向け、吹きつけたのである。

繰り返す事、数分~なんと・・・・・

赤ん坊は蘇生したのである。


この蘇生した赤ん坊こそが、後の偉大な芸術家


“パブロ・ピカソ”
である。

$みっちゃん,s Study  blog

タバコを赤ん坊に吹き付けることは医学上

有害なので絶対やってはいけないのは

誰でも分かるが、常識というのが

我々が思う常識と、住む場所、環境に

よって全く違う訳ですね。。。

実に面白い。(by湯川)←ガリレオのパクリ