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ー青柳裕介先生ー〈3〉【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき)更新!

ー青柳裕介先生ー〈3〉【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき)

《先生の思い出》

●飲み会の席で、先生はよく若い衆に歌を歌わせていました。
その人が歌い終わると一番大きな拍手をしていました。
人が唄っている時に雑談をしようものなら、
「人が唄ってる時は聴かんかっ!!」と、怒鳴っていました。

●先生はここぞという時には、よく、わざと凄んだ物言いを
しました。(やっちゃんみたいな・・・w)
最初は怖かったですが慣れました。

●架空が高校3年の夏休み(架空は直接の、青柳先生の弟子
では無いのですが。)(後に「おんしゃは孫弟子やにゃあ!」
と言っていただいて嬉しかったです!)、
市内にある先生の仕事場に仲間のIと一緒に仕事の手伝いを
頼まれ行った事があります。

仕事のお手伝いを架空がさせていただいたのは、たぶん2度
だったと思います。

Iは、お弟子さんたちがお仕事されている部屋でしたが、
架空は先生がお仕事されている部屋で(架空の事が
気に入られているとかではなく、たまたまですが。)、
テーブルでアグラをかいて先生は執筆されていて、
その向かいに奥さんが座られ、ベタとかを塗られていました。
(奥さんが、お手伝いされるのは忙しい時だけだと思いますが。)

架空はその部屋の、先生のテーブルから少し離れた処に
置いてあるテーブルで、お手伝いさせてただきました。

先生の部屋はシ~ンとしています。
いつも仕事中は、そうだ!・・・と先生がおっしゃっていました。
「ペン入れしもって、次回の構想を練るんや!」と。

でも、「おんしゃ、音があった方がえいろう?」と、
架空の為にラジオをつけて仕事してくださいました。

●ある時・・・架空は30前でした。
帰省して、相変わらず、その前日ぐらいに
先生のお宅に電話して、先生に「行ってもえいろうか?」
と、お伺いをたてました。

「おうっ!そうやな・・・まあ・・・かまんけどな。
他にも大事なお客さんが来るがな・・・。」という、
お返事でしたので、次の日、架空は相変わらず手土産も
持たず遊びに(飲みに)行かせていただきました。

そのお客さんとは・・・あの映画『土佐の一本釣り』で
主役をされた、「加藤純平」さんでした!(FBでは、厚かましい架空の
友達リクエストに快くご承諾くださり、ありがとうございました!)

●その席の出来事で覚えているのは、
加藤さんのお肌が綺麗で、『さすが、俳優さんは違うなあ~!』
と思った事(よいしょでは無く。)

●先生、加藤さん、架空の3人で飲んで、奥さんは側におられました。
先生は有名な加藤さんへの態度も架空への態度も同じでした。

●映画『土佐の一本釣り』が公開されて、だいぶ経った日でした。

●加藤さんの「たて」を見せていただいた事。

●途中から、「店に行くけんど、まさるも来るかや?」と、
奥さんを含めた4人で、ご自宅の近くの食堂に飲みに行きました。

●その食堂の席で、空気の読めない架空は、
その時に惚れていたスナックの女性の話を、つい出して
しまったのです!

しかも、先生がその話にちょっと食い付いてこられたのです!

スナックの女性と、そのスナックで飲んでる時に、
その女性が少し食べかけた食べ物を架空に「食べる?」
と渡して、架空が食べた。
好きでもない男に、そんな事するか?って話題でした。

先生は~う~ん・・・と少し考え込まれ・・・
好きでもない男に、女はそんな事は、せんとおもうぞ!
と言われ・・・加藤さんにも「どう思う?」と聞いておられました。

その後、横に座っておられた先生の奥さんに、
「けんど、おんしゃあ、弟子の残した(うどん)食べよったにゃあ!」
と言われ、奥さんは「そら、もったいにきよ~!」と言われていて、
架空は先生の、そんな一面を(ちょっと面白く)拝見していました。

●●加藤純平さん、昔の事とは言え、
わざわざ高知まで、お足を運ばれて、青柳先生にお会いされて
いたのに・・・架空が実にくだらない話で場をひっかき回してしまい、
申し訳ありませんでした!!
本当に、その後、思い出す度に後悔し、恥ずかしく思っていましたので、
この場を使って、この件も書かせていただきました。

この記事の発表後のお知らせも、すみません。

この記事はつづく。
(別の件です。)

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-5-更新!

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-5-


そこそこ普通に一人暮らししてる
私ぐらいの症状(脳幹出血による、半身麻痺)
のヤツがこんな事
言って本当に申し訳ないのですが・・・・
この「痺れ方」を経験ない方に伝えたくて。
僕も発病前は、友人が同じ病気にかかって(僕よりも
症状が重い。)、「痺れ」と聞いて・・・
『痺れかぁ~・・シンドそうだなあ、辛いだろうなあ・・。』
と思いはしますが、痺れってどんな感じなのか、
足の痺れtかを思い浮かべるぐらいしか出来ません
でしたので・・・。


5秒でもこの感覚を貴方に感じさせられたとしたら
(私のは痛くは無いので)


大抵の人は悲鳴を上げるでしょう、気絶するでしょう。



私の「痺れ」のケースは、寝たりして動かさないと
痺れは消えてくるので眠る事もできます。
ただ、寝返り打つと、痛みで目が覚めるので、
痺れてない「左」から「正面」に戻すのもダメです。
もちろん、痺れている「右」向きには痛くて向けません。


入院中の事に話は戻しますが・・・

今まで50年間生きてきて、
学生時代以来はスポーツらしきモノをやった事のない
僕でしたが、リハビリで筋トレなどをさせていただいて、
まあ、こういうのも新鮮だな!
他にする事ないし・・・と、真剣に筋トレに励みました。



このままの引篭り生活じゃ、歳取ったら筋肉が弱って
後で焦っても遅いよ!運動しなきゃ!と、以前、友人に
言われて・・・そうだよなあ・・・とは思ってはいましたが・・
今回の発病を機会に、もし痺れが取れたとしても、「散歩」や
「筋トレ」は続けようと、今は思っていますし、
続けます!


痺れ

そこそこ普通に一人暮らししてる
私ぐらいの症状(半身麻痺)のヤツがこんな事
言って本当に申し訳ないのですが、
伝えたくて。


5秒でもこの感覚を貴方に感じさせられたとしたら
(私のは痛くは無いので)


大抵の人は悲鳴を上げるでしょう、気絶するでしょう。



でもこれでも幸運でした。感謝♪♪

おやすみなさいまし~^^

ー青柳裕介先生ー〈2〉【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき)

ー青柳裕介先生ー〈2〉【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき)


《先生との出会い》



●確か架空が高校3年の頃、
何かのイベントで青柳先生はサイン会のような事をされていた。
僕がちょっと離れて眺めていると、
女性の方に絵を書きながら話かけておられた。
「ペンに墨つけて線引いた時、墨が無くなるタイミングがわかるか?」
・・・みたいな内容だった。
その女性の方は「くさか里樹」先生(デビュー前)だった!





●それから・・・はくしょ先生を通じて何度かお会いできて、
初めて「まさる!」と呼ばれた時、嬉しかったなあ!

●僕のマンガをいくつか見てくださって、先生が僕に言ってくださった
ひと言が今も僕を支えてくれている。「お前のマンガにゃ、世界があるにゃあ!
まだまだ未完成やけどな!」
ついでに書くと・・・昔東京で先生とお弟子さんたちが集まった事があって、
僕も呼んでいただいた。
僕は恥ずかしげも無く最近載ったエロマンガを先生の担当さんに見てもらったりしていた。
・・・後で「和気一作先生」は僕に言った。
「おんしゃあ、漫画家でやっていけるわ!」
・・・そんな言葉たちで人は自信を持つのだと思う!


●●●青柳先生の後を継げる漫画家は、これからも現れないと思う!
それだけ先生の才能は凄かった!


★人の内面の表現に長けていたと思う!

また、それを表現する為の演出も素晴らしかった!
(↑これは当時の先生のチーフアシ的存在の方から
学んだ話ですが。)





●架空が19歳頃上京する時、はくしょ先生がご自宅で
送別会を開いてくれた!
すると途中から、青柳先生がお弟子さんたちを引き連れて
来てくださったのだ!
お忙しいだろうに・・・しかも、餞別まで!!
架空はどんなに嬉しかった事か!


●それから帰省する度に青柳先生のお宅にお邪魔した。
(手土産も持たずに!しかもアポなしで!)
それなのに、先生はパスした事は一度も無かった!
しかも、こんな架空とサシで飲んでくださった事が
何度あったか!!
先生の奥さんがコメントされているように、
誰とでも真剣に向き合ってお話してくださる方でした。





●申し訳無い事に架空は、はくしょみのる先生に出会えるまで、
「青柳先生」のマンガを見たことが無かった。
当時は確か『鬼やん』を描かれていたと思う。

僕は後に帰省した時、先生のお宅にお邪魔し、
先生に過去の作品のコピーをとらせてくださいと
お願いし、いっぱいとらせていただいた。
今の若者が見たらビックリするような作品群だった!!
●『土佐の一本釣り』は先生の代表作で、架空も何度も
泣いた事だが、先生の「もうひとつの世界」が見れなかった
事が残念でたまらない!

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-4-

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-4-



2012年6月11日の早朝、僕は「脳幹出血」で倒れ、
どうにか自力で携帯で119。



運ばれながら僕は思った。
『まだ死ねない!』
『僕の代表作【マジョンナ】原作:小池一夫・・・はまだ途中だし!』
『まだまだ描きたいマンガがいっぱいある!』
『とりあえず、それを描くまで死にたくないっ!!』



・・・そして、2012年7月19日、
高知の病院に入院。
妹に手をとってもらって、歩いて病院に入った。


東京のあの病院は看護師が若いコが多かったが、
高知のその病院は逆でリハビリの先生の方が若いコが
多かった。
「作業療法士」の先生で凄く僕の好みのコがいたけど、
担当してもらえず仕舞いだったのが実に悔やまれる!


ココに入院する前に妹に実家(今は誰も住んでいない。)
に寄ってもらって、届いていた僕の引越しダンボールの
中からノートPCを持ってきたので、ほんの少しだけだが、
退屈から逃れることができた。
Twitterの少しやっていた。(携帯からも出来てたが、
小さい画面は嫌いなので^^;)


あ、そうそう、前回書き抜かったけど・・・
クチの中の痺れのせいで、冷たいモノは倍くらい
冷たく感じて・・・サラダなどはだいたい先に作って
冷やしてあるモノだったから、あまり食べられなかった。
また、食欲もほとんど湧かなかった。





さっき書いたようにそこはリハビリの先生の方が若いコが
多かったって事もあって・・・
通路で会った時などいちいち堅苦しい挨拶もどうかと思ってた
僕はある時閃いた!

まあ、知ってる方も少ないでしょうが・・・
響鬼の挨拶です!


最初は担当してくれた先生ごとに軽く説明しまして・・・
退院する頃には看護師さんも含め20人弱の方が
返してくれるようになっていて、嬉しかったです!



「シュッ!!」とクチで言いながら。ピースのようにした右手を
額に持ってきてて、言いながら手首を下に下ろす挨拶です。



僕が「シュッ!!」とやると、相手も「シュッ!!」と返して
くれるのです。
僕が通路を通る時など、ガラスの向こうに知っている先生が見えたら、
声は出さずポーズだけします。相手もポーズだけ返してくれていました。

その挨拶がクセついてしまった実に真面目な「理学療法士」のNクンは
他の先生に思わずその挨拶をしてしまい、ポカ~ンとされたらしいですw

ー青柳裕介先生ー〈1〉 【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき) 

ー青柳裕介先生ー〈1〉
【連載】『架空のマンガ道』(エッセーもどき)   
更新しました! 興味のある方はどうぞ~^^  
 
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・・・今日の僕

・・・まるで一時のショコタンみたいだなww写真はないけどww

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-3- 更新です!

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-3-


まだ、東京の病院でリハビリ中の話です。


僕は猫の鳴きマネをするのが好きです。
自分でも、けっこういけてると思っているんです。
道端で猫を見かけた時は、周りに人のいないのを
確認してから(恥ずかしいから)、その猫に向かって
鳴きマネします。
90%の猫は、振り返って僕を見ます。
僕は向こうから寄ってこない限り触ろうとしません。
嫌がられたら悲しいからですw



そのN先生の前でも何度、その鳴きマネをしたことか。
ただ、クチのロレツが回らないので、かわいい系の
鳴き声は出せず・・・40点ってとこでしたがw


リハビリの先生の似顔絵も最初はヘタッピーだけど、
特徴だけは捉えてる・・・って感じで、40点でした。
何人かの先生の似顔絵を描かせていただきましたが、
その似顔絵にはだいたい脇に自己採点を書いていましたw
どれだけ似てると自分で思えるかという。
その病院」では最終的に最高点は60点でしたw



2012年6月11日の朝、発病し、
事情があって郷里の高知の病院に転院しました。


東京の病院を退院したのは、7月15日で、
一応、車椅子状態でしたが、近くに壁や柱があれば
伝い歩きは出来るまでに回復していました。

クチのロレツも70%ぐらいには治っていました。

ただ、顔の左半分の痺れの中の、クチの中の痺れは、
歯医者の麻酔のように、外見ではわからないけど中は
腫れている・・・って感じで、舌の左の側面あたりもソレで・・・
食べ物の味が半分も美味しいと思えなかったんですよね。

発病当初は左目の黒目が動かなかったし、
クチも歪んでいましたが、
退院時には、目とクチの歪みは治っていました。



ウチは以前から親父と二人の妹の4人家族なんですが・・・
二人の妹はとっくに嫁いでいて子供も小さくて高知で暮らしています。
親父は3年前に認知症になってしまい、兄妹で話し合い、
高知の病院に入院させています。
なので、妹も東京にはそんなには来れる訳が無かったのです。

だから、引越しの手続きなどは全て自分で済ませました。
携帯で業者の電話し、業者さんに部屋のポラロイド写真を
撮ってきてもらい、必要なモノ、処分するモノを写真を見て
僕が決めました。
航空チケットは自分で連絡し、少し友人に手伝ってもらいました。

役所手続きなどは友人がやってくれました。


あまり人に知らせたくはなかったんですが・・・
東京でお見舞いに来てくださったみなさん、
本当にありがとうございました!



・・・で、僕は7月1日に高知に帰りました。
色々事情があって、高知の病院に転院できるのは19日からと
いう事でしたので、それまでの間、上の妹の家に居候させてもらいました。

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-2- 更新!!

【気まぐれ連載】『架空の闘病記』-2-

東京の病院でリハビリ中のことです。

僕は苦痛に人の何倍も弱いんです。
子供たちより弱いかもしれません。

そのマッサージ(前回参照)を受けるのを
決断して受けてる時、僕は、その理学療法士のお姉さん
(K先生)にヒドイ事を言ってしまいました。

「これって、《拷問》みたいなもんですよね?」
「《拷問》との違いは何ですか?」って。
・・・本当にすみませんでした、K先生。

僕は映画でも、《拷問》シーンのある映画は絶対に避けたいのです!
《拷問》ほど恐ろしいモノは無いと思うぐらいです!
する側の心理も、される側の心理も、想像しただけで恐ろしいのです。

発病してから、その気持ちは何倍にもなっているのです。
顔の60%ぐらいが痺れているせいもあってか、元々超怖がりなのが
・・・今はその何倍にもなっているのです。

顔(耳)の痺れのせいで、世の中を隙間から覗いているような
感覚のせいだと思います。

名作『デビルマン』の、そんなシーンでさえ、今は思い出すだけでも恐怖です。
(大好きなマンガなのに)
ちょっとした、ブラックユーモアの映画の、そんなシーンでさえ今は見たく
ないです。尊敬する、テリーギリアムの『未来世紀ブラジル』でさえも。

・・・K先生は言いました。
「《拷問》って思うかも知れないけど、患者さんに後でだいたい
感謝されるのよ。」って。

・・・ホントでした!K先生!!

僕は同時に「作業療法士」、「言語聴覚士」の先生のリハビリも
受けていました。

「作業療法士」の先生は、その病院のリハビリの先生の中で
一番お若い女性の先生でした。
N先生。

一概には言えないようですが・・・

「理学療法士」は「歩行系」
「作業療法士」は「腕や手先系」
「言語聴覚士」は「顔の筋肉や言語系」
だそうです。
それまで僕は何も知りませんでしたが。

僕が漫画家だということは隠してなかったので、先生みなさん、
その事は知っていました。「定番」の「どんなマンガを・・・?」
という質問には、今描いている『マジョンナ』は、携帯やPCでしか
見れないし、ほとんど人に知られてないんですよ・・・と、適当に
ボカしておきました。

・・・が、その「作業療法士」のN先生はマンガが大好きなようで、
僕の事に興味あったようで、色々僕のマンガの事を聞いてくださるので、
調子に乗った僕は
『マジョンナ』の大好きな部分《精神の契り》の話や、

その前の連載のオリジナルストーリー『ただいま発情中』の
《ペンダントがヒロイン「リム」のハートで、そのペンダントをゲットした
人(年齢、性別問わず)にリムは夢中になる。しかもペンダントは
生き物で意思があって、普段は寝てばかりなんだけど、たまに起きては
勝手に動きだす。》(⇐一応このマンガは18禁マンガです。)(機会あれば、
この設定のマンガを、青年マンガかレディースマンガで描きたい。)

・・・をその先生に聞いてもらいました。
ロレツの回らないクチで精一杯頑張って^^;

・・・で、リハビリで「似顔絵」を書き始めたのも、
(当然、リハビリ室のみですが)「アカペラ」で
思い付く歌をロレツの回らないクチで大声で
歌い始めたのも・・・このN先生のリハビリががキッカケでした。
(リハビリ室は元気に・・・が、いいでしょうから、いいですよね?
と、僕の担当の3人の先生の承諾は取りました。)

ヘッタッピですが、心の込もったような歌を、N先生は喜んで
聞いてくださり、リクエストもしてくださったり・・・でした。
病気でシンドかったですが、大声で歌うと気持ち良かったです。

僕の歌を聞かされる、他の先生、患者さん方は
苦笑いでしたw

もう決めた!!

ええいっ!!もう決めたっ!!


仕事って言っても、まだ載る当てのない原稿だし・・・
もうこの年末いっぱいは、お金にもならない、
(やらしいわ!ww)
この2本のエッセーを書く事に決めた!!

『架空のマンガ道』また更新!!

【連載】『架空のマンガ道』、FBにて更新しました!5回目です。  
 興味ある方はどうぞ!
    http://www.facebook.com/kakuumasaru  


 
ヤバい!書きだしたら止まんなくなっちゃった!^^;
仕事勧めたいんだけど・・・w