◯女帝◯杯6◯手品師逆
最初の2枚と、最後のカードの間にかなりの日数が空いてしまった。
女帝と杯6のカードを引いた時はそんなに調子が悪くなかった記憶はある。
手品師逆を引いたのはかなりメンタルが落ちている時で、それは今も引きずっている。
調子が悪いので1日1回タロットを引くというルーティンもできないし、最近夜寝付けない事が多いため疲れる…という悪循環となっている。
プロテインも飲めていないので、少しずつ飲んでいかなければな。
ブログも書きたいのだけれど、何を書けばいいのか分からなくて言葉が出てこない。
タロットの読解もできない…。
女帝と杯6には女性的な雰囲気を感じる。その要素が上手く回っていたのだろう。
手品師逆からは、行くぞ!と飛び出して盛大に転ける、力みすぎてうまくいかない感じを受けた。
きしねんりょも頭をぐるぐる巡っている。
そのようなバイオリズムなのかも知れないし、心が底にある時もそのようなものだと思えればいいのだが、やはり苦しい。
苦しいのは色々な欲求を抑えつけているからなので、食べたいものがあれば食べて、呪いたい人物がいるときは思い切りそうすれば良い。