修理相撲の遠藤関、髷も結えずに出てきた当初は、その恵体と若さ・将来性に多くの相撲ファンが将来を期待したものですが、その後伸び悩んでいるようです。その遠藤関、ウチの実家(自営業)に修理のために立ち寄ったそうで、父は『修理代いらないからサインくれ』と言ったそう。適当な色紙もなかったので、遠藤関が好きだった先日亡くなった母の遺影の裏にサインしてもらったとのこと。遠藤関も変なモノにサインさせられるなぁ、と思ったことでしょう。それにしてもシコ名は変えないんですかね?