宮崎だからといって、「川越」といっても「達也」ではありませぬ。
今月定年した福島の大先輩への贈答用として宮崎で手に入るプレミアム焼酎を物色していたのだが、なかなか良いモノが見つからず。
「甕雫」が手に入りそうだったので「甕雫」でほぼ決定にしようと思っていたところ、同じ職場のこちらも大先輩が「川越」が手に入りますよ、と教えてくれた。
どうやら今年の1月に予約した「川越」が9月になってようやく手にはいることになったということで、その権利を譲っていただいた形になってしまった。
自分も「川越」は飲んだことがないのだが、やはり中々手に入らない焼酎で「森伊蔵」に似たような味わいなのだそうな。これなら福島の大先輩も喜んでくれることだろう。
にしても権利を譲ってくれた宮崎の大先輩にも感謝感謝。
