リーゼント(regent style)は、ポマード などの整髪料で髪を撫でつけたヘアスタイル のひとつ。欧米ではポンパドール(pompadour) と呼ぶのが一般的である。


イギリス ロンドン にある大通り、ウエストエンド の「リージェント・ストリート (en:Regent Street ) 」がその名前の由来。ゆるやかなカーブを髪型になぞらえて呼ばれるようになった。

日本では1970年代初頭、ロックバンドキャロル によってその奇抜なヘアスタイルが広く認知されるようになる。その後80年代に入り、プレスリー などのロカビリー ブームとともに流行は拡大し、竹下通り にたむろする竹の子族 の若者たちなどはこぞってリーゼントを愛用した。不良 ヤンキー の代名詞と認識されがちだが、本家のイギリスでは中年男性が好む紳士的なヘアスタイルであった。

RCC中国放送 の調査では、現在の日本で見られるリーゼントスタイルは、戦後尾道市 の理容師・小田原俊幸氏(1922年 ~)によって確立されたものだという。

(以上Wikipediaより抜粋)



うちの乗馬センターのアイドル『トニー』君(11歳)ですが、今日ふと目があったときに『こいつリーゼントが絶対に似合う』と思って写真を撮って合成してみました。


tony   →  regent tony  


どう?似合ってない?

やってやりたいけど、その後がめんどくさいのでやらないと思うけどね。