携帯電話の電源を切ってしまってからどれくらいだろう。


時々入れてみて、メールの着信に安堵しつつ開く勇気がなくて
そのまま再びOFF。ごめんね。




誰かが待ってる
どこかで待っている

死ぬのは一人だ

生きるのは一人じゃない



全くその通りですよ!>稲葉さん(B'z/RUNより)



わがままなもので、きっとメールも電話も何もなかったら
それはそれで寂しくなるんだろうな。
みんなの存在に感謝しつつ、一時は私のこと忘れてくれと思ってた。
忘れちゃいなよって。


ありがたいこといっぱいしてもらってるのに
何のサインも出せてなくてごめん。



 * * *


それでも去年の3月くらいから電源はONになった。

伝言メモとか聞けてない。メールも相変わらず・・・


何か良い方法はないものか。模索中。

でもね、やっぱりBlogじゃなくて直接話したい。

これは前から変らず思っていること。