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《さんまのまんまスペシャル》~明石家さんま考察。

明石家さんまってやっぱり面白い。



ゲストを招いてのトーク番組で、この人の右に出れるのは、タモリか島田紳助くらいでしょうか。



かつて一世を風靡した、『俺達ひょうきん族』のブラックデビルから…数えた年月、二十数余年。



今だに、バラエティーのトップに君臨し続ける。





彼のトークにインスパイアを受けつつ……ホテルマンMK、自分のストロベリートークを研磨します。


バーMK、オープン。

いきなりですが、俺は酒が強い。


過去の人生において、敗北を認めたのは三人(内一名女性)


しかし、正確に言うと…酔わない訳ではなくて、すぐに酔うのだが…そこからが、長く量を飲めるのです。


それではホテルマンMKは酔うと、どうなるのか?


なんとなく、このブログを読んでるとわかって頂けると思いますが……


今よりもっと調子良くなります。(爆)


外で独り飲みをすると、知らないお客様に話し掛けて、仲良く飲んだりします。


バーで、女性が一人の場合なんかは『声を掛けてあげなくては失礼』とばかりに話掛けてしまいます。(店の雰囲気によりますが)



絡んだり、説教したりと嫌な酔い方はしません。


目指しているのは、爽やかで、楽しい酔っ払いなのです。


さあ

今宵も深く、飲みますか。


美味しいお酒が飲める事に……感謝。


一応、俺にもいる。






かなりほったらかしですが……


泣いてんの?


コジローって言います。


兵(ツワモノ)どもが夢の跡。

実は何を隠そう、廃墟フェチです。


しかも、なるべくなら商業施設の…もっと言えば、70年から80年代に掛けての店舗。


ノスタルジックで何処か陳腐なデザインの建物。


それでいて、その時代の
背景、息吹をちゃんと主張している……


私は回想して、想像する……。



要は廃墟を見ていると、妄想欲が掻き立てらるのです。


店構えや看板から、どんなコンセプトの店だったのか。客層はこんな感じで、客席はこうなっていて……マスターはあんな感じの人で、スタッフは何人位いて……やがて男女のアルバイト同士は恋に堕ちて…マスターが優しく見守っている……。


この店の雰囲気と廃墟具合から見ると…多分、80年から85年くらいがピークだったんだろうな……なんて、


妄想と想像は留まる事なく、遂には頭の中でその廃墟は生きた店舗として蘇って来るのです。



写真はありませんが…遂先程、僻地を走行中に久しぶりにイイ感じの廃墟を見つけましたので……



ワタクシ、変わってますでしょうか?




『廃墟』

かつては輝いていたであろう……哀愁漂う、夢の跡なのです。

『男と女の間に友情は成立するのか』

神戸。


大好きな街です。


海と山と街が、絶妙に織り成す都市。


メリケンパーク、ハーバーランド……


街ゆく女の子も、なぜか綺麗に見えて来ます。



外人墓地近くのマンションに、その女性は住んでいました。


22歳の時に知り合って、五つ年上だったから…もう、43歳になる彼女。


仕事で日本各地を共に旅した仲。


宿泊先で隣の部屋からやって来て、『寝られへんねん』と朝まで過ごせた仲。


神戸の彼女のマンションで何事も無いまま…ひとつ部屋の中で眠むれる仲。


地震が神戸を襲った時、真っ先に安否を気遣かった、『姉』みたいな存在です。



『男は、25歳からやで』


27歳だった彼女は22歳の俺をバカにして……、


『30歳か~、まだまだやな』


35歳の彼女はまたしても、上から目線で子供扱いする。



彼女との関係を見ていると『男と女の友情』は成立するのだと思ってしまうのですが。


皆様はいかがでしょう?


ホテルマンMK、早くも帰宅する。

今日はサクッと早上がり致しました。


たまには、いいですよね?(早いと言っても7時)


と、言う事で……



MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜--091015_1906291.jpg



今夜から、山崎豊子さん原作のドラマ『不毛地帯』が始まります。


この人の作品、大好きです。(原作読んでへんけど…)


『華麗なる一族』も良かったけど……『白い巨塔』には、かなりハマリました!


野心ギラギラの、唐沢寿明演じる財前教授と…医師としての正義を純粋に貫く江口洋介の里見助教授……二人の人間ドラマが面白かった。


個人的には、財前五郎の方が、男としては好きで……

里見助教授は、理想的だけど、実際に職場に彼がいたら……多分、やりづらい。(笑)



偶然見始めた『ブザービート』とは、また違って…久々に楽しみなドラマがスタートします。


さて、

今宵は、早くに店を開けると致しましょう。


バーMK開店でござる。


東京考察。

先程の記事で…怪獣、東京上陸の話題を出しましたが、


東京ってなぜか、お洒落で素敵な地名、街名が多いですよね。


気のせいなのかな。


いつも、映画やドラマ、小説の舞台は東京で……聞き憧れていたせいも、あるのかも知れないが。


神楽坂、歌舞伎町。

麻布十番、有楽町、銀座。

白金、六本木、五反田……高円寺ってのも、なんかそそる。


この夏に東京へ遊びに行きましたが、やはり魅力ある街でした。


♪雨に煙る~西早稲田通り~~♪……なんて、大好きな浜田省吾の歌を聞きながら……西早稲田通りってどんなんやろ~~と思いを寄せて…。

ガロだったっけ?『♪学生街の喫茶店♪』は、きっと早稲田界隈の事なんだろうなあと想像してみたり……


♪別れた人に会った♪別れた渋谷で会った♪……傘もささずに原宿♪思い出語って赤坂♪


この歌を聞くだけで、甘美な東京の世界に誘われてしまうのです。


渋谷→原宿→赤坂は、果たして徒歩で行ける距離なのか?山手線、東京メトロに乗るべきなのか?


『東京』


想像力を最大限に掻き立てさせてくれる、魅力溢れる街です。


時々出張では行くのですが。


最近、ブログ友達を通じて東京が、より身近に感じられる様になった気がします。


RICOさん、また東京リポートよろしくね♪

新型インフルエンザ。

脅威ですね。


計26人が感染により死亡ですって。


今日は、16歳の高校生が亡くなっていた。


老人でも無く、幼児でも無く、一番抵抗力ありそうな年代なのに……。


お子様をお持ちのブロガーさん達は、さぞかし心配で神経を尖らせている事と思います。


うーーん……


暗いニュースばっかり……


皆様、お体ご自愛ください!


ヒーロー考察。《悪モノ編》

ウルトラマンシリーズ。
(旧シリーズ)


『ウルトラマン』から始まり、

『ウルトラセブン』

『帰ってきたウルトラマン』

『ウルトラマンエース』

『ウルトラマンタロウ』

『ウルトラマンレオ』


全6シリーズになる。
(ウルトラマン80は旧シリーズから外しました)


ひとシリーズ、一年が1クールとすれば…都合、日本は約六年もの間、怪獣や星人達の侵略を受けた事になる。


同じく人気だった…仮面ライダーシリーズの、悪の秘密結社と比べてみたら、この星人や怪獣達は非常にタチが悪い。


仮面ライダーの敵組織、ショッカーやデストロン等は…まず日本征服のために、幼稚園児のスクールバスを襲撃するという、間抜けさがある。


それに比べて、ウルトラシリーズの怪獣どもは……とにかく破壊の限りを繰り返す。


大阪城はかつてゴモラによってなぎ倒されたし、東京は毎週の様にビル群を破壊された。


時には怪獣との格闘の成り行きで、ウルトラマンがビルに倒れ込み、結果損壊に至った事もある。


経済損失はいか程のものなのか?


いや、おそらく計り知れない…日本国家が倒壊する程のダメージだったと推測する。



しかし、怪獣達は恐ろしい……


時には、日本から遠く離れた地で誕生する怪獣もいる。


しかし、彼らは必ず日本を目指す…そして、かなりの高い確率で東京に上陸しようとするのだ。



東京在住のブロガー様。


どうぞお気をつけください。



……………………。


こんな、アホみたいな事を妄想しながら…バーMK、今宵もオープンです。


(ジュワッ!!)



ウルトラマンの最新映画で、小泉元首相が声優に挑戦するそうです!

(これが本題)


阿呆変換シリーズ。

またまた顧客名簿を、PCに打ち込んでいたら……


アホ変換。


中井→無会。


どんな会やねん。


誰々、くんねん?その会は。


それとも、会が無しになったんかい?



アホ!