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僕が4月29日まで・・・・・仕事をしなければいけない理由。

トンネルの向こうの不思議な町。


昨夜、ついついテレビでやっていた・・・・・

『千と千尋の神隠し』を観てしまいました。


観てしまいましたって表現は・・・・・

何度も観ているハズなのにねって事。




不思議と宮崎アニメは何度も観てしまいます。


その度に新しい発見があったりして。




根幹のテーマは同じ。


自然、人間、共生。


そして、その映画毎のテーマもしっかりと有る。




『千と千尋の神隠し』を観て・・・・・

巨大温泉旅館や台湾の九分を訪れたくなりました♪



MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜-2nd Season



MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜-2nd Season

『千と千尋の神隠し』のモデルとなった街、建物より~



2011年オープニング。



明日、いよいよ2011年婚礼初めです。


都合、二週間ぶりの結婚式。





この時期にいつも味わう不思議な感覚。


そして気持ちをリスタート出来る・・・・・・

俺にとっての一年のスタート。




2011年、オープニングウエディング!!


張り切って行きましょうかいっ!!





その前に・・・・・・


前夜祭でアルコールナイトです♪





(酔)








来週の花嫁。


今日は嬉しい事がふたつ。



挙式リハーサルを終えた、来週の花嫁。



『MKさんの写真を撮らせてください♪

ソロと・・・・・ワタシとツーショットで♪』


何に使ってくれるんですか?って聞くと・・・・・

『スペシャルサンクスです♪』



嬉しいです。

絶対にミス出来ない。

来週は絶対に世界で一番の結婚式にする!!








あとひとつは・・・・・


また後ほど♪



NEWS23考察。


自動販売機リースの詐欺。


只今ニュースでやっています。



『初期投資をして頂いただけで必ず黒字になります♪』

の言葉に乗せられて・・・・・結局は赤字ですって。





そらそうやろ。


必ず黒字になるんやったら、いちいち個人事業主を募らなくても

企業が独占するって!!


我がでやるって!!





騙す方も騙す方やけど・・・・・

騙される方も騙される方。




金儲けはそないに甘くないわな。








皆様、ご注意あれ。








テレビドラマ考察~《渡る世間は鬼ばかり》~シンやアイの親に思う事。



アラフォーで、団塊のジュニア世代のホテルマンMK。

俺の両親はもちろん団塊の世代な訳です。



この頃の世代の人達って凄いです。

日本の高度経済成長期を支えた世代。

たいがいの人は・・・・・ひとつの会社を定年まで勤め上げて、立派にひと財産残している。



俺の親父も、第二次オイルショックで某大手企業を辞めた後は再就職して、定年まで勤めた。

土地は二区画も手に入れて・・・・・

マイホームを二度建てた。

息子が二人いてるから、その分頑張ったんだろう。






俺がまだ小学生の頃だから・・・・・・

当時親父は30代中後半だったと思う。

その時、親父は祖父母の生活費の面倒を見ていた。




39歳の俺は、自分の生活で未だ精一杯で・・・・・

母と妻と三人で外食しても、お支払いは飲食店経営のママな訳です。




情けない。





売れ残った、ホテル企画の高額ディナーショーのチケットを・・・・・

母は前日に笑顔で買ってくれます。




(泣)





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。




いつまで親のスネかじってんねん!!






あかん!!





もっとしっかりせなあかん。


親孝行・・・・・そろそろせなあかん。









お疲れ様です。


地味~~~に

『渡る世間は鬼ばかり』を観ています。



全シリーズを毎回観て来た訳じゃないけど・・・・・

なんとなく観てしまうんですよね~♪


数回飛ばしてもストーリーわかるし(笑)




今回で最終シリーズ。




『北の国から』も終わったし・・・・・・・

純や蛍なんかとはまさに同世代で、時同じくして進学・就職・結婚をして来た様なモノ。




こんな何十年も続く国民的長寿ドラマ・・・・・

この先、もう出て来ないかもしれないですね。








ブロガーと言う人種はどうあるべきなのか?



『ブログなんて、根暗で暇人がするくだらないモノ!!』

かつて小池栄子がこう揶揄した。




根暗・・・・・?いや~~、結構明るい人ばっかりやと思うんですけど。


暇人!?

ってか、めっちゃ、忙しいで!!






ブロガーの皆様。

どないでっか?

どう思います?






コメント欄、自由に使ってください♪










どちらもノンフィクション。



『ちゅうしんぞう』



突如言い放たれたこの奇妙な単語に僕は焼酎を飲む手を止めた。

ロックグラスをテーブルの上に置いて、この単語の創造主である妻に近づいた。


『いや、次はどの映画を観に行こうかなと思って・・・・・』

妻が目を通していた雑誌の映画情報欄に 『最後の忠臣蔵』 なる文字が記載されている。


僕は自分の目と耳を疑った。


『君!本気でそう読んだのか?他に読み方があるだろう!』


『ええ~~?・・・・・もしかして、ちゅうとみぞう?』

(いや、そこをそう読むんじゃなくて・・・・・)


『お前、忠臣蔵も知らないのか!?真面目に言ってんのか!?』

ついつい大きく声を荒立ててしまった。




『忠臣蔵』


主君の無念を晴らすため、赤穂浅野家の浪人四十七士が紆余曲折しながらも

仇の吉良家へ討ち入り本懐を遂げる史実。

以来300年以上の長きに渡って・・・様々な分野、解釈、脚色により語り継がれている。


言うなれば、我が国で最も人気のあるロングランドラマと言っても決して過言では無い。



僕の妻はその『忠臣蔵』を知らないと言う。

大石内蔵助も赤穂浪士も知らないと言うのだ。



『だって、そんなの興味ないし。』



衝撃的だった。

まさか『忠臣蔵』を知らない日本人が存在していたとは・・・・・

そしてその日本人が僕の愛する妻だったとは。



僕は一気に乾いてしまった喉を潤すために、ロックグラスの中の焼酎を飲み干した。


女性はこんなものなのか?

世代によっては知らないものなのか?


否!!例えそうであったとしても

『忠臣蔵』を『ちゅうしんぞう・ちゅうとみぞう』と読んでしまう日本人は・・・・・

僕の妻をおいて他にはいないだろう。





僕は二杯目の焼酎をロックアイスと一緒にグラスに注いでから、妻に言ってやった。


『この事、ブログに書いてやる。』





妻は激しく抵抗したが、こうして白日の下に公開された。








(マジ爆)









100000000円の価値観考察。



年末ジャンボ宝くじ。

皆様、結果はどうだったですか?


僕は・・・・・惨敗です。


それでも、300円ゲットです。

(泣)







普段は月商一億の仕事をしています。


企業としての年商は・・・・・約20億~30億。




『今年は一億足りないぞ!!』

なんて平気で言い放っています。





シーン、場面、状況を変えれば・・・・・

同じ一億円でも、かなり重さが違って来ます。









うひゃあ~~~~!!!!



一億円、欲しいーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!







(爆)