虎党の皆様へ・・・・・『アナタの背番号は何番ですか?』 | MK’S BAR

虎党の皆様へ・・・・・『アナタの背番号は何番ですか?』


『今日、行っとこか?』の合言葉で梅田から阪神電車に乗る。

一路、聖地甲子園へ。

尼崎駅を通過し甲子園駅に近づくにつれ、電車内はタイガースイエローの同志達で溢れてくる。

緑の蔦に覆われたゲートを潜る頃にはテンションも最高潮、古い階段を一気に駆け上る。

黒々としたダイヤモンドと天然芝のグラウンドが突如、眼下に広がる。

六甲山吹き卸しの風、土と天然芝の匂いがスタンドまで上がって来ている雰囲気・・・・・



あ~~~~~~っ、甲子園行きたいーーーー!!!!

(大阪でいた頃は週一ペースで行けてたのに・・・・・泣)



MK’S BAR-LASTORDERが来ない夜-Season 3


ちゅうわけで・・・・・

勝った~~勝った~~タイガースっ!♪

弱い横浜にまた勝った~~~~~!!!!♪♪♪♪




ここに来てエンジン全開!!




城島・・・・・

もう帰って来なくていんちゃん?(爆)


藤井がマスクを被ってからごっつ勝率ええし♪

写真は新井やけど・・・今日はホームランも打ったみたいやし♪






基本的にタイガースの選手は皆好きですが・・・・・

その中でもひいきの選手が当然、いてる訳です。
言うなれば、

聖地のライトスタンドで背番号何番のユニホーム(ハッピ)を着て応援するかってこと。

他のファン達に・・・・・

『俺は背番号31、掛布雅之命やねんで!!それが何か?』・・・・・みたいな(笑)









んなわけで・・・・・

MK版、ひいき選手背番号の系譜。


初代・・・・・『31』 言わずと知れたミスタータイガース掛布雅之。

二代目・・・『16』 現オリックスバッファローズ監督、岡田彰布。

三代目・・・『6』 タイガース暗黒時代を支えた、いぶし銀和田豊。

四代目・・・『5』 宇宙人、新庄剛志。(笑)

五代目・・・『24』 ひーやんこと、華奢な男前スラッガー桧山進次郎。

六代目・・・『22』 木戸克彦・・・・・ではなくて絶対的守護神、藤川球児。






こうやってみると・・・・・

俺ってやっぱり、生え抜き選手が好きなのね♪