終わりなき疾走。 | MK’S BAR

終わりなき疾走。

十五の時。通りのウインドゥに飾ってあったギターを見た時。稲妻が俺の身体駆け抜けすべての夢が走り出し、貧しさも恋の辛さも受け止めた……真っ直ぐに。


~浜田省吾「終わりなき疾走」より



そう。


まだまだ、俺は疾走している。


その疾走に終わりは無いはずだ。