一本のカーネーション母が亡くなってから2回目の5月花屋はどこもかしこも素敵な花が立ち並ぶ母が好きだった色の花を目で追うこんな花だったらどんなに喜んだだろうってこんなに華やかなのに寂しくなる母 と お義母さんプレゼントできないって寂しいよ今日は一本の赤いカーネーション買いました心の中の母の日はこうして終わっていきました