の映画最近見た。

2本見てどっちも「花火」以前の。

「ソナチネ」と「キッズリターン」。

なんか脱構築な映画マニアになってからのしか見たことなかったからちょっとびっくりだった。

これは海外で評価されるわけだって。

最近思うのは、音楽とか映画みたいな芸術?表現?ってリアル駄目人間(ガチニート的な)とかやくざな人のじゃないと面白くない。(僕的に)

まぁ、例えば前者で言えば岡村ちゃんで後者がたけしって感じなんだけど。。

「花火」以前にあんなの撮ってるから最近のよくわからないの撮れるんだなぁと思った。

最近のはあまり必要ないから見ないけど。

そういう意味で最近、所謂芸術村で馴れ合って生きてきたマニアな人達のって苦手。

ほとんど見たことないからなんとも言えないけど、象徴的に言えば三谷幸喜とか。

僕はよくわからないけど技法とか上手いんだろうけど、まず見るきしない。

やっぱ人間的に面白そうな人のじゃないと。

ガチニートとやくざな人とかかなり面白そうな感じが・・・

後、金子賢と安藤政信がすごくいいのもきっとこの時だからなんだろうなと。

女の子のアイドルが大好きだからなんとなくわかる。

あの二人があれ以後の世代の役ではまるものがイメージつかないし、最近見ないし。


とまぁ、研修帰ってきてストレス解消に映画見たんで。

Aちゃんにも会えずに。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

明日は行くつもりでーす(*^.^*)