結果より努力したことを誉める | freedomブログ

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1999 アメリカ教員連盟

スタンフォード大学教授

キャロルイス デゥイックが発表した記事

子供をAとBで分けて知能テストをした

Aはテストの結果をほめる

Bはテストにむけて努力したことをほめる

そして、今より難関な問題を選ぶのはどちらのグループかという実験をした

すると
Aは努力することをせず簡単な問題を選ぶ傾向があった

Bは難関な問題を選ぶ傾向があった

つまり

Bのように努力をほめてあげたほうが次へのステップアップを意欲的に挑戦する傾向があった




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