子供と母のわちゃわちゃ日記(N2025)〜今春から姉中2、弟小2 -4ページ目

子供と母のわちゃわちゃ日記(N2025)〜今春から姉中2、弟小2

中学受験小6の記録目的で、ブログを始めてみました。
今は女子校生の日々や6学年下の男の子のことでも書いてます。
身バレを防ぎたく一部アメンバー限定記事もあります。お住まいがどのあたりか、東京であれば城東や城西等、おこさんの学年、通っている塾等教えてください。



この続きになりますニヤリ



決戦伊勢への移動。


チャッピー先生に行程表をつくってもらったときも



こう書かれていた笑



伊勢まではグーグル先生は

4時間20分〜6時間と言っていましたが、


実際は

6時45分にパパの会社の保養所を出発

到着したのは13時前にP&R駐車場でした。


概ね6時間。

(途中分岐を1箇所間違ってしまい、本来はもう少し早く行けたかと、、)


伊勢はゴールデンウィーク中は交通規制が敷かれており、最寄りのインターは閉鎖↓

https://www.kankomie.or.jp/media_asset/4553


なので最寄りインターを通り過ぎ朝霞で高速を降りて、アリーナの駐車場に車を置いてシャトルバスに乗ります。(バスは内宮行きと外宮行きがありましたが、今回は内宮行きへ)


シャトルバスで15分。

13時25分伊勢神宮内宮到着🚌





高い木が生い茂る道を突き進んでいきます。

(樹齢どれくらいだろうか?と考えながら見上げるだけでかなりパワーを貰えてる感覚がありました)




正宮に着いたのは13時45分。



鳥居をくぐった先は撮影不可。

残念だけど、本来神様がいるところだもんね。

当たり前か💦


20年に一回行われる式典のために整地されてました↓


令和15年。今から7年後。


娘っ子に

ひらめきその頃は20歳だねー。アルバイトでお金貯めてお友達と来てもいいんじゃない?


なーんて話をしてみました。


私は7年後は50代に突入してる泣き笑いげんきにどうしてるんだろうか?笑


そのあとはお守りを買って、おかげ横丁へ。

目的は食べ歩きです🍡


もう時間は14時半。

おなかはぺこぺこ。


まずは伊勢うどん!



どのお店も並んでいたし、いろいろ食べたいし、で選んだのはコレ!


冷やし伊勢うどん。

おいしかったー!


そのあとは



みたらし抹茶団子。

下のボーイが食べるので抹茶パウダーはとりあえず一つの団子だけにかけてもらいました。

そんな心配をよそに、ボーイ完食😆




まるごと果汁。

オレンジかグレープフルーツか選べたけど2人ともオレンジを選択。

一切なにも加えないため、本当にオレンジそのもの!

おいし〜😋





鮎の塩焼き。

ホクホクして絶妙な塩加減!

美味しかった飛び出すハート


さて、たくさん食べたし食べ歩き大満足ニコニコ

(実際はこれに加えて松坂牛串、松坂牛コロッケや抹茶レモネードも飲みました。どれも美味しかった!けど写真撮りそびれた笑)


駐車場行きのシャトルバスに乗るために乗り場に行くと長蛇の列。

小雨の中20分ほど待ち、バスに乗り込みました。


車に戻り、今日の宿である鈴鹿サーキットホテルへ。

1時間40分くらいかかったかなー。


今回のお部屋はこちら↓


赤ちゃんとも宿泊できる部屋。ウェスト棟にあります。


このホテルには3つ棟があります。


なぜこの部屋になったかというと、ノースのお部屋だと椅子が一つしかなく、、ひとりしか座れない。

ザ メインの部屋はすこしお値段高め。


赤ちゃんが座るダンボ、哺乳瓶を消毒するものや、赤ちゃん用のボディソープも部屋に備え付けてありました。

小さいお子さま連れにも優しいお部屋です。


ご飯は19時半からのバイキング👍


ご飯までの間ホテルのショップを見たり、ロビーにあるアイスや紅茶(どちらも無料)タイム🕐


夕食はバイキング。

品数も豊富で、味もいい!

これならまた泊まってもいいかも??と思うレベル😋


その後お風呂へ。

女風呂はそこまで混雑してなかったけど、男風呂は激混みだったみたいです。

子供がとても多かった、とパパが言ってました。

鈴鹿サーキットだから男の子に人気の場所なのかな??


脱衣所にあるヘアアイロンはダイソンとリファ。

なんかちょっと贅沢な気分になれるわ❤️


お風呂も綺麗でよかったですよー。



さて次の日は鈴鹿サーキットへパークイン。

併設ホテルに泊まったので15分前に入れます。


今朝ほど早起きじゃないけど、7時過ぎると朝ごはんは混むって書いてあったから、6時40分にはご飯行きたいねー、なんて話をしながら眠りにつきました。



今回泊まったホテルはこちら↓



次に続く〜